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土曜日のこと

投稿者:雅美 ◆7ssIY3yzqQ   moonlighter Mail
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2006/10/29 19:34:28 (aD9QEWN7)
雅美です。
IDを登録したらたくさんの方からメールをいただきました。ありがとうございま
す。
昨日の出来事を報告します。

今日は明るいうちからそわそわしています。この前バスの運転手さんから誘われた
からです。行こうか止めようかということじゃなくて、どんな格好で行こうか、何
をしようかです。色々考えて、ブランケットを服の様に着ることにしました。ちょ
っと厚手で、でもゴワゴワしないものがありました。色は黒地に赤のライン。なか
なかお洒落な色です。鏡の前で巻いてみました。胸の上で2つのダブルクリップで
留めて、腰の辺りは大きな安全ピンで留めてみました。合わせ目が横に来るように
巻くと、前は二重になりますが、後ろは一重なので体のラインがでます。この上に
コートを羽織れば外出できそうです。この季節に両肩を出すのはちょっと変です
が。安全ピンやクリップを片手ではずす練習もしました。浣腸をしてお尻もきれい
にしました。お風呂に入りアナルパールを入れて準備が整いました。バッグにはこ
の前のように、コンドームとバイブ、首輪とリードも入れました。
バスに乗り居酒屋まで行くと表に「本日貸切」の札が下がっていました。あまり表
をうろうろできる格好ではないので、近くの路地に入って様子を見ていました。や
がてSさん(運転手さんです)がタクシーで来たので路地から出ました。「貸切っ
て書いてあるんですが」と聞くといいんだよと言ってそのまま中に入りました。
女将さんが座敷に案内してくれました。私の格好を見てニヤニヤしています。お酒
と料理が運ばれてきて障子が閉められました。お酒を少し飲んでから、バッグから
首輪を取り出し自分ではめました。Sさんは少し驚いたようですが、ニヤニヤしな
がら「そんな趣味があるんだ。だったらちょうどいい」と言うので私は「えっ?」
と聞き返しましたが返事はありません。
とりとめのないお喋りをしながらお酒を飲んでいましたが、いつクリップをはずそ
うかと考えていました。胸のクリップに気がついたのか、「今日は変わった服を着
てるね」といってくれました。私は今がチャンスと思い、そっと腰の安全ピンと胸
のクリップの一つをはずしました。そして膝を崩して座りなおし太ももを露わにし
ました。そのうちお店のほうがにぎやかになりました。女性の声ばかり聞こえま
す。若い人が多いみたいです。
Sさんは「今日は婦人会の会合だって聞いてたんだが、入れてもらったんだよ」と
告げました。いままでは男性だけでしたし、短いなりにも普通の服を着ていまし
た。同性の前でわけのわからない格好で晒されるとは思ってもいませんでした。こ
の人たちより先に入ったのは良かったんですが、終バスの前にみんな帰ってくれる
か心配でした。
お酒がなくなったので、Sさんは障子を開けて「すみませーん、お酒追加して」と
女将さんを呼びました。お客さんは一斉にこちらを見たようです。私は障子の影で
見えませんでしたが、口々に今日は貸切じゃなかったの?とか言っています。女将
さんは「一組だけね。楽しいお客さんだから」と言っています。しばらくして女将
さんがお酒を持ってきました。「おまちどおさま」といって私のほうの障子を開け
ました。私は女将さんのほうを向いてお酒を受け取りましたが、裾が乱れてほとん
ど下半身は丸見えでした。そしてお客さんにもしっかり見られました。私はそそく
さと障子を閉めましたが、お店のほうからは「さっきの見た?すごい格好ね」と言
っている声が聞こえました。
今までにない羞恥と感情の昂ぶりがありました。それを感じ取ったのか、Sさんは
障子を少し開けました。そしてお店のみんなに聞こえるように「首輪を持ってくる
くらいなんだからリードも持ってるんだろ?」と訊きました。私は黙って頷くとバ
ッグからリードを出してSさんに渡しました。Sさんはテーブルを窓際にずらすと
私に障子の前に来るように促し、私の首輪にリードをつなぎました。「立って胸の
クリップをはずしてごらん。」私は言われるまま立ち上がり、胸のクリップをはず
しました。パサッと音がして、ブランケットが落ちました。「今度は四つんばいに
なって」言われるまま四つんばいになりました。リードを引かれSさんの近くに寄
せられました。障子の隙間から向こうが見えました。みんなこちらを見ています。
「女将さん、お酒!取りに行きますから」と言って障子が開けられました。Sさん
は下に降りると障子を全開にしました。全裸で首輪だけの私は隠れることもできま
せん。その上四つんばいです。いやらしい割れ目もお尻の穴も見られています。お
店にいた人がみんな集まってきました。「若い娘がこんな格好して!」下から覗き
込んで「この子、毛剃ってるよ、いやらしいね!」「お尻に何か入ってる、変態じ
ゃない?」
Sさんがお酒を持って戻ってきました。「みんなに見て貰って嬉しいだろ?もっと
見て貰いなさい」といいました。私はみんなのほうに向き直ってお尻を下ろし、両
脚を広げました。指でオ○コを広げて見てもらいました。「こんな格好してるだけ
濡れるんだ」「見られてるって思うだけで濡れるんじゃない?」同性に蔑まれ、私
の感情は絶頂を迎える一歩手前まで昂ぶりました。「何か入れて欲しいんじゃな
い?」そう言われ頷いてしまいました。
自分でバイブを出すのはためらいました。Sさんは私に「バイブは持ってるんだ
ろ?自分でしなさい」といいました。みんな顔を見合わせています。私は手を伸ば
してバッグを引き寄せてバイブを取り出しました。「こんな物まで持ち歩いて変態
だね」もうどんな風に思われてもかまわないと思った私はバイブのスイッチを入れ
自分で挿入しかき回しました。「ああぁ、あっ、イク」直ぐに絶頂を迎えました。
その後の虚脱感、羞恥は言いようのないものでした。
障子は閉められみんな席に戻りました。トイレに行きたくなった私はブランケット
を巻こうとしましたが、「今更隠すこともないだろ」と言われてそのままトイレに
行きました。その行き返りみんなから蔑みの目で見られながら。「そろそろ行こう
か」と声を掛けられ、私はブランケットを巻きなおそうとしましたが止められコー
トだけを羽織りました。でも首輪とリードはつけたままです。Sさんに引かれなが
ら外に出ました。
お店の中から女の人が出てきてSさんと何か話をしてまた入っていきました。しば
らくするとバスが来ました。Sさんは私を連れてバスに乗ると運転手に合図しまし
た。バスが終点に着くとSさんと運転手さんは私を一番後ろのシートの前に立たせ
ると、コートを脱がせました。そしてシートに座らせると脚を前の座席に載せまし
た。運転手さんがガムテープを取り出し私の脚を固定しました。私はバッグからバ
イブを出して自分で入れようとしましたが、取り上げられました。そのうち1台の
タクシーがバスの横に停まり、バスのドアを叩く音がしました。
運転手さんがドアを開けると女の人が乗ってきました。さっき居酒屋に来ていた人
でした。「待ちきれないから先に来ちゃった。」私の頭は混乱しました。「うちの
会社の女の子の飲み会があるって聞いたんでイベントにどうかなって誘ったん
だ。」女の人はバイブを受け取るとスイッチを入れ私の敏感なところにあてがいま
した。「お店じゃできなかったけど、ここなら遊べるわね」そういいながらいたぶ
ります。
「私にも代わって」そんな声がしてみんながかわるがわるバイブを入れてきます。
絶頂を迎えても止めてもらえない私は失神してしまったようです。例の高校の前の
バス停でSさんに起こされました。○○駅前でみんな降りてしまい、運転手さんと
二人きりになりましたが、何もできませんでした。
 
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