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工場で

削除依頼
2006/10/27 21:56:23 (ICVnbhFC)
雅美です。今日は仕事場でいやらしいことをしてきたので報告します。私の仕
事場は工場なので作業服と作業ズボンです。ほかの方みたいにスカートじゃな
いので少しスリルに欠けますがご報告します。
通勤は車で、ジーンズとTシャツ、カーディガンです。NPNBにしました。
会社に少し早目に着き、更衣室に誰もいないことをいいことに全裸になりました。
車で15分ほど走っただけなのに少し濡れていました。
この季節もう冬服に替えているのですが、今年はまだ夏服で仕事をしています。
Tシャツも着ないで作業服を着ました。ジップアップなので下にTシャツを着
ていなくてもわかりません。
ローターにコンドームをかぶせあそこに入れました。濡れていたのですぐに入
りました。濡れた愛液が垂れないようにタンポンも入れました。その上からパ
ンストと作業ズボンをはいて、コードを出してコントローラーをお尻のポケッ
トに入れました。コードが出ていないのを確認してポケットにハンドタオルを
入れて更衣室を出ました。
始業までは少し時間があるので、休憩室に行きました。
休憩室には工場長や男性の従業員がタバコを吸っていました。
「雅美ちゃん、今日は早いね」と声をかけられ、みんなの前を通って自販機で
コーヒーを買いました。商品を取り出すとき、後ろが少しざわついたような気
がしましたが、コーヒーを持ってみんなの輪の中に入って話をしていました。
みんなの視線が腰に集まっていたような気がしましたが、私の勘違いかも知れ
ません。
仕事が始まる少し前に工場長が来て、今日は持ち場を変わってもらうからとい
われました。
いつもの持ち場と違って男性が多い部署でした。今日は少し暑く、夏服でちょ
うど過ごしやすい日でした。時々汗ばむのでタオルで汗を拭きながらの仕事です。
午前中の休憩のときでした。休憩室で缶コーヒーを買っていると後に工場長が
立っていました。「雅美ちゃん、このコード何?動かないで」そういうと工場
長は私のポケットからタオルを取り出しました。そしてコードを引っ張りまし
た。その先にはコントローラーが付いています。不意にスイッチが入れられま
した。私の体はビクッと反応しました。「こんなの入れて仕事してたんだ」直
ぐにスイッチを切り私に渡しました。「今はみんなが来るからまた後で。」そ
ういうと直ぐに出て行きました。私は直ぐにトイレに行きローターを取り出す
とロッカーにしまいました。その後何もなかったんですが、終業の1時間くら
い前に工場長が来て、「雅美ちゃん、今日残業頼むね」と言って行きました。
終業のベルが鳴り、みんな更衣室に行きましたが、私は事務所に顔を出しました。
「工場長、残業って?」「雅美ちゃん、悪いね。ちょっと手伝って欲しいん
だ」私は工場長のデスクの横に座らされました。「ちょっと待ってて。」そう
いうと事務所を出て行きました。その間に事務の女の子は「お先に」と言って
帰って行きました。工場長は戻ってくると、私のほうを向いて「雅美ちゃん、
今日はノーパンだろ?ブラジャーもしてないみたいだし」といってドアに鍵を
掛けました。「おもちゃを入れて仕事に来るようなこともしてるし」と言いな
がら私のお尻を触りました。「やっぱり、ノーパンだ。朝みんな気づいたんだ
よ」そういいながら作業服のジッパーを下ろすとTシャツの上から胸を触りま
した。「ほら、ブラジャーもしてない」「全部脱ぎなさい。」有無を言わせぬ
口調で命令されました。私は観念して作業服とTシャツを脱ぎました。作業ズ
ボンも脱ぐとパンストだけになりました。「それも脱がなきゃ」といわれパン
ストも脱いでしまいました。「この上に上がって」とデスクを指差され、仕方
なくデスクの上に立ちました。下から見上げられました。「綺麗にしてるんだ
ね。誰かに見せるためかい?この紐は?」私が黙っているともう一度「この紐
は?」と訊かれました。私は小さな声で「タンポンです」と答えました。「ど
うしてツルツルなの?」「よくみて欲しいからです。」「おもちゃはどうし
た?」「更衣室のロッカーの中です」工場長はタンポンを引き抜くと「おも
ちゃ無しでも、みられるだけでこんなに濡れるんだ」と言って私にタンポンを
渡しました。「そうか、更衣室か。行ってみようか」と言い出しました。まだ
更衣室には人が残っています。「まだ人がいますから、やめてください」と言
うと、「じゃあ少し時間を潰そうか、こっちへ来なさい」と言ってドアのほう
に歩き出しました。私が服を取ろうとすると、「そんなものはここに置いてお
けばいい」といってさえぎられました。ドアを開けると工場の中に入っていき
ました。電気が消え真っ暗になった工場の中を、工場長の後について歩きまし
た。だんだん窓に近づいてきました。「あんまり窓に近づくと外から見えてし
まいます」とお願いしても聞いてもらえません。外から見られないように少し
はなれて歩きました。入口まで戻り廊下に出ました。工場と違い電灯がついて
います。更衣室の電気もついています。私が立ち止まると「見られたいんじゃ
なかったのか?」と言って歩いていきます。「同じ会社の人だと恥ずかしいで
す。トイレに行かせてください」とお願いしました。トイレに行くことは許さ
れましたが、男性用のトイレで個室のドアを閉めないという条件でした。男性
用のドアを開けると個室は突き当たりにありました。工場長はトイレのドアを
開けたままにしています。私は個室に入って座りましたが、工場長の目が気に
なりました。廊下を誰かが通っていきましたがさすがに男性用トイレを覗き込
むような人はいなくて助かりました。用を足し廊下に出ると更衣室の電気は消
えていました。ロッカーからローターを出すと事務所に戻されました。ソファ
に座らされテーブルに脚を載せられました。「手伝って欲しいのはこれなんだ
が」といって工場長はズボンを下ろし固くなったものを私の前に突き出しまし
た。「雅美ちゃんはおもちゃがあるけど僕はなくってね」私はローターのス
イッチを入れクリに当てました。そして工場長の固くなったものを口に含みま
した。しばらくして熱いものが口の中に広がりました。私も絶頂を向かえ工場
長の滴りを飲み干しました。

 
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