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居酒屋その後

投稿者:雅美 ◆7ssIY3yzqQ
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2006/10/27 11:10:46 (QzXs7gtf)
あれから3日経ちました。定時に仕事が終わったので早目にこの前の居酒屋に
行くことにしました。この前は黒のスリットのワンピースでボタンもありませ
んでしたが、今回はジップアップのミニのワンピースです。サスペンダータイ
プのパンストの上に紐のショーツ、ノーブラにしました。バッグの中にはコン
ドームとバイブを入れました。
お店に入ると女将さんは「皆さん、お待ちかねですよ」と奥の座敷を指差しま
した。座敷と言っても障子で仕切られていてカウンターから見えないだけで
す。私が障子を開けて入ると今日はおじさんが5人になっています。
みんなもう赤い顔をしています。「今日の服は透けてないなあ。つまらんな
あ。」とハイテンションで話し掛けてきます。胸のジッパーを少し下ろして座
りました。正座をすると太ももがかなり見えます。向かいに座っているおじさ
んにお酒を勧めると、手も伸ばさずに杯を出します。私が身を乗り出してお酒
を注ぐとみんなの視線が胸元に集まります。一通り注いでまわると隣に座って
いたおじさんが、「この間は遠慮しとったが、今日はお互いに遠慮せんことに
しよう」と言い出しました。「そんな格好で座っとると疲れるから、脚を伸
ばしたら?」と言われ脚を投げ出して座りました。テーブルの向こうに座って
いたおじさんの足に当たりました。
「あっ、ごめんなさい」と言うと「いいよ、いいよ」と言いながら私の足首を
つかみ、押さえられました。もう一人のおじさんがもう片方の足首を持ち脚を
広げられました。脚が広がりワンピースの裾がずり上がります。「今日はパン
ツもはいとるんか?」と残念そうでした。
足を投げ出していると余計に疲れるので脚を放してもらい脚を崩して座りなお
しました。座りなおすとき自分でワンピースをたくし上げショーツを丸出しに
しました。隣のおじさんは私の紐のショーツを見て「脱ぎやすそうなパンツや
な」と感心していたので、「脱がせやすそうなでしょ」と言ってあげました。
おじさんは満足そうに笑っています。暫くそのままお酒を飲んでいましたが、
隣のおじさんに目で合図してから目を閉じました。太い指が腰に当たります。
おじさんはショーツの紐を解きました。私が腰を浮かせるとおじさんはショー
ツを抜き取りました。そしてみんなに見せながら匂いを嗅いでいました。もう
一度太い指が腰に当たります。パンストが少しずらされたので腰を浮かせまし
たが、座っているのであまりおろせません。私は立ち上がり、ワンピースの
ジッパーを全部下ろして前をはだけ、みんなのほうを向いてパンストを脱ぎま
した。本当はワンピースも脱ぎたかったのですが、こんなところで全裸という
のは少しためらいがありました。前をはだけたワンピースだけで男の人の前に
立つと顔が熱くなってきました。みんなは「ほう!」と声をあげて喜んでくれ
ました。
片足をテーブルに載せ指でいやらしい割れ目を開きました。みんな食い入るよ
うに見ています。隣にいたおじさんが顔を近づけてきました。私は「よく見
てぇ、濡れているの」といいながら指で広げました。みんなが集まってきまし
た。みんな触りたくてうずうずしているようでした。そのとき女将さんが襖越
しに声をかけてきました。「ほかのお客さんが来るからそろそろおとなしくし
とってね。障子に映っとるよ」私は慌てて前を押さえて座りました。「ほかの
お客さんに私といるところを見られると都合悪いでしょ?」と納得してもら
い、ワンピースを直してカウンターに移動しました。パンストとショーツは
バッグに入れました。カウンターで改めてお酒を頼み飲んでいると、お客さん
が来たようです。女の人もいます。女将さんにそっとお礼を言いました。女将
さんはお礼を言わなきゃならないのはあっちの連中ですよと答えました。「今
着た人たちもこの辺の人で、アンタがあそこから出てくるのを見たら、奥さん
連中に告げ口するはずだから」と笑っていました。下りのバスの時間を見てな
かったので訊ねると、外へ見に行ってくれました。「下りなんてもうすぐ終点
なんだし、乗るの?」と聞かれ答えに困りましたが、それ以上は訊かれません
でした。
バスの時間になり帰ろうとすると座敷からおじさんたちが出てきて、後から来
たお客さんと話をはじめました。
私は店を出るとバスを待っていました。すぐにバスは来ました。お客さんは一
人乗っています。一番前で運転手さんと話しています。少しためらいましたが
バスに乗り込みました。
一番後ろに座りました。お客さんは後ろを時々振り返りながら運転手さんと話
をしています。バス停をひとつ過ぎ終点です。終点といっても何もなくバスが
方向転換する広場があるだけです。バスはエンジンを止めました。運転手さん
は後ろまできて「お客さん終点ですよ」と声をかけました。私は間違えて乗っ
たのでこのまま乗っていきますと答えました。
「じゃあどうぞ」といってくれましたが、もう一人のお客さんも下りようとし
ません。運転手さんは「出発は15分後です」と私に言い、もう一人のお客さ
んを手招きしました。私の同僚ですと紹介して二人で私の前の座席に座りまし
た。ワンピースのジッパーを全部下ろしました。一度立ち上がるとワンピース
を脱いで全裸になりもう一度座りました。両足を前の椅子に掛けて大きく開き
ました。「よく見てぇ、感じてるの!」同僚が立ち上がりズボンを下ろそうと
したら、運転手さんが止めました。「何もしてあげられませんが、オナニーを
見てください」とお願いしました。バッグからバイブを取り出し、バスの中で
二人に見られながら逝ってしまいました。
運転手さんは運転席に戻りましたが、同僚の人は動こうとしませんでした。バ
スが動き出し居酒屋の前の停留所に近づくと運転手さんが「お客さんが乗るみ
たいだから」といいました。私は慌ててワンピースを着て座りなおしました。
同僚の人も少し前に移動しました。バス停につくと乗ってきたのは居酒屋にい
た5人のうち3人でした。目ざとく私を見つけると前の座席に座りました。
「こないだより帰る時間が早いなと思って見に来たんや」と言いました。運転
手さんにも聞こえるような声でした。バスは例によって○○高校前でエンジンを
止めました。運転手さんが後ろにきて「あんたら知り合いか?」と訊くとニヤ
ニヤ笑っていました。
私がジッパーを下ろすと前に座った二人は私の脚を前のシートに乗せました。
バイブが入ったままのオ○コを見ると、「こんな楽しいことしとったんか」と
いいながらスイッチを入れました。「さっきより濡れとるな。気持ち良いこと
しとったんや」といいながらかき回してきます。あっという間に逝ってしまい
ました。
バスが動き出し○○駅前につくとみんな降りてしまいました。私はワンピースを
なおし、バイブを入れたまま前に移動しました。信号で止まるたびに運転手さ
んに見えるようにバイブを動かしました。
運転手さんは独り言のように「一人だけ仕事っていうのはつらいな。今度の土
曜はさっきのやつが終バスの運転なんや。さっきの居酒屋で飲みたいなぁ。6
時からな」と言いました。
家の近く迄来たのでバイブを抜き、バスを降りました

 
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