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遅くなりました続きです

投稿者:ななえ ◆PHaKHPDg2A   blightenglishgarden
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2006/10/27 03:08:49 (R/QM2PI6)
最近仕事が忙しく、なかなか書き込めません。
今日も残業だったんですが、目が冴えてしまったので、少し書き込みます。

ボンデージ着た格好で、両手両足をそれぞれ鎖がつないでるので、いかされても横たわれず、四つん這いのままいるしかありませんでした。
すると女王様が、鎖の真ん中を外しました、そして仰向けにすると、真ん中で外した鎖を四隅の鉤につなぎました。
わたしは大の字にされました。
そして横には男性が立ってました。
ボンデージの胸のジッパーを動かすと、わたしの胸がぱかっと空きました。両横の男性に鷲掴みにされて、据われるというより貪られました。
気がつくとわたしの股間にも男性の顔が見えました。
逝った感覚から、段々現実に戻りつつあり、皮膚感覚もはっきりしてきました。強引に現実に戻されると、いやらしい感覚に襲われました。
両の乳房はいやらしく貪られ、割れ目の中にぬめぬめしたゴムのような変な固さを感じていました。また、全身を悦楽の鳥肌に襲われました。
すると女王様が男性を引き離しました。
そして背中のジッパーを開いて、さらにそこから手、足までジッパーを開いてわたしから外していきました。
最後には手首と足首にボンデージの一部が残り、まるで手枷足枷のようでした。
そして全裸で大の字にされ、さらに『いやらしい顔もさらけだしてやる』とマスクをじらしながら取られました。わたしがいやですと哀願したんですが、『奴隷メスのくせに』と顔を張られて、お客に見えるように顔を向けられて、外されました。
外す前に、『元高校の先生よ、SMにハマッて辞めさせられたのよね』と言われたのが、わたしの心をえぐりました。高校ではなかったのですが、その言葉の瞬間みんなの、特に男性の顔が変わりました。
裸にされるより、顔をさらされる方が何十倍もの屈辱、恥辱なんでしょうか?
そして、1人の女王様がわたしの割れ目に指を入れてかき回してきました。もう一人は『さあ逝く顔を見てもらいたいんだろう?』と顔を十数人いる客の方に向けました。そらすことは出来ないくらい、力で顔を客の方に向けられ、じょじょに悦楽に入って行きましたが、客の女性の冷たい視線が刺さりました。そしてお客の方を向かされたまま、重ねた我慢が出来なくなり、逝ってしまいました。
女王様に、『なんてすけべなメス』と言われながら愛撫されてました。
しばらくして、そんなに実は時間は経ってないのかも知れませんが、二人の女王様の手にまるで本物のような人より大きな舌が握られてました、モーター音がしてくねり動く巨大な舌です。長さは10cmくらいかも知れません。
それをわたしの体に這わせ始めました。
じれったいすけべな感覚が体を巡ります。そして唇に舌をはわされて、口の中に入れられました。まるで大きな人にキスされてるような感じでしたが、人の舌よりざらざらした感じでした。
股間にも舌のざらついた這う感覚がありました。割れ目の中にまで、こじあけて入れられる感覚、動き回る感覚、全身がすけべないやらしすぎるじらしに敏感になりました。そして『二人オスを選んで交尾しなさい、アナルに出してもらいなさい』『自分で頼みなさい』と言われました。
手足を解かれ、お客の中に半ば朦朧と入りました。
交尾はテーブルの上でみんなに見られながら、わたしに興味を持ちつつも、みんな引いてました。女王様がわたしのお尻に鞭を打って、『メスから口説きなさい』『本気なのか?』と叱られました。
そばにいた男性に思わずキスをして、舌を入れてお願いしましたが、テーブルの前で客を見回して我に返り引いてしまいました。
また鞭打たれ、わたしは他の男性のジッパーを下ろしましたが、ためらいつつ断られました。
そんな時、腕をつかまれました。見るとそんなに背は高くないものの、スキンヘッドの黒人男性が立ってました。
わたしは背伸びして、キスしました。彼も舌を絡め返して来て、服を脱ぎ捨てて、テーブルに押倒して来ました。
女王様がわたしのアナルに指を入れて何か塗りました。そして足を担がれて、まるでお腹に向かってめり込んで来るようなビリッと鋭い衝撃が突き上げて来ました。それは段々お腹の中に重い突き上げる感覚から、頭に響いて来ました。
そして彼が汗だくになりながら、突き上げが激しくなり、そして奥にまで押しつけられた刹那に、はっきりとお腹の中が熱くなるのを感じました。わたしはまだ逝ってませんでした、抜こうとする彼の首に手を回し、引寄せてました。
彼が荒い息でキスをしてくる前、唇が唇に触れる前に『抜かないで』っていってしまいました。
彼とキスしてたら、みんなに愛し合ってる姿を見られてる、ポルノ女優にでもなったような気分でした。
彼のねっとり動く舌に絡め返してました。
音を立てながら、口と口で愛し合ってたら、彼がわたしの中で再び大きく固くなって来て、今度はキスしながらセックスを始めました。
さっきとは態勢が違い、当たる場所が違うせいか、より頭に響きました。そして彼が逝くより早くいかされました。
彼はわたしの上で、最後までわたしの中に出しきって逝きました。
体を起こされ、女王様がわたしのアナルを開口器で開くと、だらりと大量のラブミルクが垂れ落ちて行きました。
そしてわたしの割れ目を指でいじりながら『メス豚のこの口はまだ満足してないわよ』『だれか種付けしない?』そう言いました。そしてアナルから垂れるラブミルクをすくって見せると、興奮した二人の男性が服を脱ぎ始めました。つられるように三人、四人と。
そして一人に押倒されると、強引に中に入って来ました。横には順番を待つ列が出来てました。
 
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