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2006/10/27 01:53:52
(QzXs7gtf)
初めて書き込みます。
雅美といいます。先日チョット露出してきました。
黒の薄手のワンピースで下着が透けて見えるのもを着ました。ボタンも何もな
くすっぽりかぶるタイプです。かなり密着します。そのままでは見えてしまう
のでニットのレースの長めのカーディガンを羽織りました。下着はガーターベ
ルトとストッキングだけです。
バスに乗って少し離れた居酒屋に行きました。終点の二つ手前のバス停の前に
あります。都会の居酒屋と違って田舎の居酒屋は、近所のおじさんしか来てい
ません。お店の人は女将さんだけです。
以前下見に来ました。帰りのバスの時間を確かめてお店に入りました。
私がお店に入って中を見渡すと、カウンターの中に女将さん、後ろの小上がり
におじさんが3人。カウンターに座りおでんとお酒を注文しました。ワンピー
スの両サイドにはスリットが入っているのでストッキングと生の太ももが見え
ています。
後ろの小上がりからの視線を感じます。体が温まってきたのでカーディガンを
脱いで後ろの壁のハンガーにかけるために席を立ちました。みんながこちらを
ちらちらと見ていました。席に戻ると女将さんが驚いたような顔で私を見まし
た。乳首まではっきりとわかるからでした。女将さんは「この前来てくれた人
ですよね。そんな格好だと後ろにいる助平親爺にいたずらされますよ」と笑い
ながら言いました。「あの人たちは近所の常連さんだからとんでもないことは
しないとは思うけど」と付け加えました。「この前は普通の格好でしたよね
え。今日は何かあるの?」女将さんは私をしげしげと見てから、後ろの小上が
りで飲んでいたグループにさりげなく目で合図していました。
私は気がつかない振りをしていました。小上がりで飲んでいたおじさんのグ
ループの一人が私のそばに来て「お姉ちゃん、一人か?こっちで一緒に飲まん
か?」と声をかけてきました。「ええっ?良いんですか?」って返事よりも先
に私のお酒とおでんがあっちのテーブルに持っていかれました。女将さんはク
スクス笑っています。ほらねっていう顔です。
「お邪魔します」と言って小上がりに上がると一番奥に座らされました。テー
ブルの向こうから私の胸に視線が刺さります。「お姉ちゃん、この辺の子じゃ
ないやろ」「この辺には若い子居らんし」と話し掛けてきます。適当に相槌を
打ってお酒をいただきました。足を崩して座るとしばらくして、テーブルの向
こう側の一人が「ちょっと疲れた」と言って横になりました。隣に座っている
おじさんは、「お姉ちゃん、薄い服着とるなぁ、寒くないんか?おっぱいも透
けて見えとるぞ。」と言いながら胸のあたりをジロジロ見ています。言われる
とおりで乳首も透けて見えています。しばらくそうやって飲んでいると、隣の
おじさんはワンピースの裾を触り始めました。知らん振りをしているとかなり
ずり上がっています。両サイドのスリットで前はエプロンみたいですから簡単
に上がってしまいます。
まあ太ももくらい見せてもいいかなって思ってましたので、直しもしませんで
した。二人の視線を感じながら飲んでいると、テーブルの向こうで横になって
いた人が隣の人に合図しています。初めはわからなかったのですが、気がつい
てハッとしました。横になっていれば私のワンピースの中が丸見えだったんで
す。横になっていた人が起き上がり代わりにその横の人が疲れたと言って横に
なりました。魂胆は見え見えです。起きてきた人はテーブル越しに私に、「お
姉ちゃんツルツルにしとるんか?良いもの見せてもらったわ」とささやきまし
た。隣のおじさんにも聞こえたようで驚いた顔をしていました。
女将さんが暖簾をしまい、表の看板の電気を消してカウンターの中の掃除をは
じめました。それを合図にしたかのように隣に座っていたおじさんが、「お姉
ちゃん、ツルツルにしとるんやって?」と言いながらワンピースの裾をまくり
ました。私は少しだけ抵抗しましたが、腰を浮かせてされるままに裾をまくら
れました。おばさんは外に出て行きました。壁に寄りかかって脚を大きく広げ
られ3人のおじさんに恥ずかしいところをじっくり見られました。もう濡れて
洪水になっています。触られはしませんでしたが見知らぬ男の人に見つめられ
て感じました。酔っていたので羞恥心が薄れていたのだと思います。
終バスの時間が近づいたのでお店を出ることにしました。「今度はもうちょっ
と早く来いや」とおじさんに言われました。女将さんにお勘定をっていうとい
らないと言われました。
あのおじさんたちのおごりでした。バスを待っているときカーディガンを忘れ
たことに気づきましたが、また今度来る時にしようと思いました。バスに乗る
と乗客は誰もいませんでした。動き出して暫く走るとバスが停まりました。○○
高校前でした。夜は交通量のほとんどない通りなのでバスが少し早く来てしま
い時間調整のため暫く停まっているとのことでした。私は両替のため運転手さ
んのところに行きました。両替をしてもらうと運転席の近くに座りました。運
転手さんが話し掛けてきます。酔って少し眠いのでいいかげんな返事をしてい
ました。座席に腰をかけ片方の足は通路に出しています。裾が乱れていました
が直しませんでした。目をつぶっていると足元に人の気配が。運転手さんが通
路でしゃがんでいました。私は脚を大きく広げ運転手さんに見てもらいまし
た。運転手さんが運転席に戻りバスは動き出しましたが、途中乗ってくる人は
いませんでした。運転手さんは○○駅前を過ぎたら人が乗ってくるかもしれませ
んから注意してくださいねと釘を刺されました。運転手さんに今度最終バスに
勤務する日を聞きました。3日後に同じバスに乗るそうです。
さっきの居酒屋に電話をして、カーディガンを忘れたこと、3日後にまた行く
から置いておいてくださいと頼みました。電話の向こうで女将さんがさっきの
娘3日後にまた来るってとおじさん達に言っているのが聞こえました。
バスの中は相変わらず運転手さんと二人です。運転手さんは「あそこのお店、
よく行くの?」と聞いてきます。「まだ二回目なんですが、何かあるんです
か?」「私もたまに行くんですが、女将さん以外に女の人を見たことがないん
でね」かなり目立ったみたいです。「じゃあ、また」といってバスを降りました。
家に帰ると玄関の前でワンピースを脱ぎ、指で逝ってしまいました。