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2006/09/10 23:36:52
(yzH.5q.6)
ナツキです。
電車に乗ってお出かけしてきました。
朝8時頃、駅に向かいました。
ニット系の肩紐のないチューブトップにマイクロミニ。。
上半身、チューブトップ一枚だけだと、あまりにも露出過ぎるかな。。
と思ってシースルーに近い白のブラウスを羽織って行きました。
日曜日。。人気は随分少なかったです。
先日、ホームでパンティを脱いだ駅。。
どうしても、あの時の事を思い出してしまいます。。
向かいのホームには日曜日もお仕事の人でしょうか。。
サラリーマン風の人、普段着だけど、どこへ行くのか分からない
おじさま。
遊園地にでも行くのでしょうか。家族連れもいました。
私は男の人が集まっているポイントを選んで、そこで電車を
待ちました。
私の周りで電車を待ってる人も男性。。
私は下り電車の方にいました。。電車が入って来る
アナウンス。。
いよいよ。。電車が入り、ドアが開き。。
私はなるべく人が乗るドアを避けて電車に乗りました。
座席はかなり空いていました。でも、私は座らずに、反対側の
ドアの
所に立ちました。
電車が出てしまうので躊躇をしている暇はありません。。
トップの裾を両手で引き摺り降ろし。。乳房を出しました。
当然。。向かいのホームの人が注目していました。
私はトップが落ちてしまって、慌ててる振りを装いました。
でも、トップを引き上げる仕草はゆっくり。。
「見られてる」「見せている。。」息が苦しくなって、股間が
熱くなる感じ。。
私は電車が動き始めるまで露出していようと決めていた
のですが。。
結構長い時間電車が止まっていた様に感じました。
でも。。同じ電車の人にも見られてしまう。。
電車が動き始めてトップを戻す時。。背中部分も下がって
いるのでつい手を廻してお洋服を整えていると。。
すぐ近くに座っていた男性がニヤニヤしながら見て
いました。いつから見ていたのでしょう。。
ブラウスから乳房は露出していた筈。。横からも
見えていた筈。。
電車中の人が今の私を見ていた様に思えたのは気の
せいでしょうか。。
気が付くと、ふたり組みの男性が私の近くに立っていました。
席はたくさん空いているのに。。不自然ですよね。。
やはり痴漢でした。。
ひとりが背中、ひとりは私の横に身体を密着させる様に立ちました。
乳房に手が。。乳房を鷲づかみ。。黙っているとトップの中に
手を入れて乳房や乳首を弄ぶ様に触られました。
もちろん、お洋服は乱れ、乳房も時々出てしまいます。。
その人もトップをひっぱって、胸を覗き込み。。
背中の後ろに立った人はお尻を撫で、私の下腹部を撫で。。
スカートの中に手を。。じかにお臀を触り。。。
膣に指を入れて。。かき回してくるんです。。
そればかりか、お臀の孔にも指を入れようとしているんです。。
でも、私は抵抗はしませんでした。。
それるがまま。。
そして、とうとうお臀の孔にも指が滑り込んで来ました。。
膣から溢れ出したお汁をお臀の孔に塗りこむようにしながら。。
ゆっくりと。。少しずつ。。
完全に入れられてしまいました。
前後の孔。。膣とお臀の孔に指を入れられかき回されて。。
きっと周りの人も気が付いている筈。。
でも、だれひとり助けてくれる人はいませんでした。。
私は次の駅まで。。そう思って、されるままにしていました。
きっと、私は乳房を露出する女。。身体も簡単に許す女。。
そんな風に思ったのでしょうか。。
もうすぐ次の駅 という所になって、背中の後ろにいた人が
後ろから私の左右のの乳房を掴み、横の男性は私のスカートを
捲り中を覗き込んで。。
駅に着き、電車の扉が開くと、降りようとしました。
でも、痴漢さんたち?私を放してくれません。
そのまま弄ばれていました。
背中で聞こえる嘲笑。。。私は大人しく見えるせいか、何度か
痴漢に合ったことがあります。。
でも、今日は自分から痴漢を誘った様な感じ。。
自分から乳房を露出して見せて。。電車の中で半裸にされて
感じてしまってる私。。
電車の中で半裸にされたのは初めてのことでした。
結局、終点まで行くことになってしまいました。
その間、ずっと弄ばれたまま。。
乳房を鷲掴みにされ、揉まれ。。
膣とお臀の孔に指を入れられかき回され。。
正直、何度もイッてしまいました。
終点の駅に着いてやっと開放してくれました。
ホームに放り出される。。という感じでした。
そのときは見るも無残な。。格好をしていました。
チューブトップはお腹まで引き摺り下ろされて乳房は剥き出し。。
マイクロミニの裾もお腹までまで捲り上げられ、腰の部分に
挟み込まれてお臀も股間もむき出しのまま。。
電車の中で何度もイカされて。。
暫らくは放心状態のまま。。
幸いなことに、小さな無人駅だったので駅員さんに見咎められる
こともなくぐったりとしたままでした。
それから、チューブトップを戻して乳房を隠し、マイクロミニの
裾を直し、ブラウスも直して帰ろうとしました。
でも、すぐには帰れませんでした。
折り返す電車。。。上りの電車がすぐにはないんです。
まだ、お昼を少し回ったころ。。
どうしようかな。。。。と案内板を見ていたら。。。
温泉。。と言う文字が飛び込んできたんです。。
せっかく来たのに、このまますぐ帰るのも。。もったいないような
気がするし、電車の時間もまだあったし。。。
行ってみることにしました。
山間の小さな温泉。。。歩いて30分くらいかかるそうです。
30分くらいならいいか。。と思い歩き始めました。
歩き始めて、本当に山道ばかりでした。
上り坂、下り坂が延々と続いています。
誰も歩いている人はいません。。
誰もいないなら。。。思い切って、ブラウスを脱ぎ、マイクロミニ
を脱ぎ、チューブトップも脱ぎ捨て、裸になって歩いて見ました。
やっぱり全裸で歩くのは気持ちがいいです。
人がいると、恥ずかしさで脚が竦んでしまうけど、誰もいなければ
裸になれます。。。。
違いますね。人がいるところで全裸になれなければ意味がない。??。。
下界はまたまだ残暑が厳しいけど、山はもう秋。。
さわやかな秋風が火照った肌に気持ちいいです。
温泉の案内板に、露天風呂があると書いてありました。
しかも、混浴露天風呂が。
へー、混浴か。。と思いながらも、私の脚は混浴露天風呂のほうへと
歩いていました。
そのまま脱衣所に入りました。脱衣所は男女別になっています。
脱衣所に女性客がいる様子はありませんでした。
混浴だから、男性がいるかもしれない。。。
いれば恥ずかしいし、誰もいなければつまらない。。。
見られるのは恥ずかしいけど見て欲しい。。。
複雑な思いでドキドキしながら脱衣所のドアを開けました。。
温泉に入るつもりなんかなかったのでタオルなんて持ってません。
当然、バスタオルもなし。。。
お湯のほうに行くと。。男性の声が。
男性客が5人お湯の中に入っていました。
でも、お年寄りばかり。。。
今の時代、お年寄りと言うには若いかもしれませんが、いずれも
50代から60代の男性。
私の父よりは十分に年上です。
どこかで若い男の人を期待していた??私は、ちょっと残念な気もしたけ
ど、
でも、男性は男性です。
私が行くと、いっせいに振り返って見つめてきます。
片膝を立てた状態で肩からお湯をかけ、股間に、性器にもお湯をかけて。
ベタベタとあふれ出していたお汁を洗い流しました。
その全てを見られていたようです。
そして、お風呂の中に。。。緊張の一瞬。。。
お湯の中に入るとき、片足を上げ、跨ぐような形になります。
性器が見えちゃう。。。
できるだけ自然に見えるように。。
手で、隠さないようにして入りました。
お湯の中に入るとき、男性たちの視線がいっせいに集中しているようで
痛いくらいに感じていました。
それも、ほんの一瞬ですが。。。
お湯の中に入ると、男性たち、おじいさまたちの正面の位置に、腰を下ろ
し、
膝を突きました。
私が入ったことで、その場の雰囲気、空気の流れとでも言うのでしょう
か。。
が、変わったようでした。
怒ったように睨み付ける人。。見てはいけないものを見てしまった。
と言うように目を伏せてしまう人。。
顔を伏せていながらも、やはり気になるのかチラチラと横目で見てる人。。
そして、ニコニコしながら、堂々と見てくる人。。
いろんな人がいるものですね。
どうせなら、堂々と見てくれればいいのに。。
私も隠さないでいるのだから。。
山々の景色を見ながらの露天風呂って。。気持ちがいいですね。
痴漢さんたちに散々弄ばれた肌が綺麗に洗われたような思いでした。
でも、肩に、背中に、乳房に、お臀に、そして性器に、たくさんの視線を
感じてまた、性器がキュンとなってしまいました。
洗ったばかりの性器がまた、ヌルヌルしたお汁で溢れていたと思います。
お湯から出るときも、ずっと男性たちの視線を感じていました。
帰りの電車の中でも、チューブトップを下ろして乳房を出していました。
私が乗った車両には、ほかに誰もいなくて。。。
上半身、裸になって乳房を窓ガラスに押し付けて見ました。
コリコリした乳首が、冷たいガラス窓に擦れ。。。
気持ちよくて。。。そのままオナニーしてしまいました。