ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

京都で

投稿者:なみ ◆YjsWqh8B4w
削除依頼
2006/09/04 18:46:38 (nJaTZFDJ)
露出かと言われると微妙ですが、GWの時にノーパンで外を歩きました。
彼の命令でした。
深夜に哲学の路を彼と歩く。
普段ならなんともない光景なのに、下着を着けないというだけで私自身には
異様なことと感じました。
深夜なので人通りはほとんどないのですが、それでも時々すれ違います。
早朝の配達の準備をしている人、酔って帰宅中の人、深夜まで遊ぶ学生風の
人。
すれ違うたびに緊張して変な汗がでます。

しばらく歩くと彼が「どんな感じ」と聞いてきました。
私は「寒い」と寒くもないのに言ってました。
すると彼が突然スカートをまくり上げました。
緊張して火照ってる下半身に冷たい夜気が通り抜けます。
慌ててスカートを押さえました。
ガクガク震えるヒザをかろうじて支えながら「やめてよ」と言うのが精一杯
でした。
「やっぱり寒い?」
「恥ずかしい…誰かに見られちゃう」
なら、という感じで彼は疎水沿いのベンチに腰掛けます。
そして私は彼のヒザの上に座らせられました。
いきなり彼は手をスカート中に入れて、あの部分をまさぐりはじめました。
「ニチャ」という音とともに彼の指が入ってきました。
我慢していたのですが「はぁ…」と声が漏れました。
私のあそこはすでに十分濡れていて、彼が指を動かすたびにいやらしい音が
響いてました。
「感じてるやん」ニヤニヤしながら彼は意地悪く言いいました。
なにか言い返そうと思ったのですが、私の弱いところを知り尽くしている指
の動きで漏れそうな喘ぎ声を殺すことしかでき

ません。
そのうち指の動きは激しさを増してきました。
屋外で誰か来るかもしれない状況で、私はあそこを弄られている。
異様な状況、異様な興奮が私を突き抜け…
「ーーー!!!…」逝ってしまいました。

逝ってしまってボーっとしながら帰るとき、彼はニヤニヤしながら言いまし
た。
「おまえ外で逝ってまう変態なんやなぁ。次からはデートの時下着無しな」

それから数ヶ月。
とうとうこのサイトに書き込みさせられるようになりました。
恥ずかしいしイヤなのですが、あの緊張感は他に変えられません。
これからも今までの体験談を書き込みます。
また生見せや置く女のほうにも書き込みます。
彼の命令ですが、自分でも…
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い