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公園で。。

投稿者:ナツキ ◆B2JW5/V23Q   natsuki Mail
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2006/09/17 23:10:57 (TXZZvlkw)
 ナツキです。

また、してしまいました。
全裸オナニー。。。
この前、東屋で全裸のまま四つん這いになってオナニーを
した公園で。。
ジャングルジムに磔になってオナニーしてしまいました。
この前と同じ時間に。。朝、早いうちに家を出ました。
同じ時間だというのに、まだ暗いんです。
あれから、まだひと月くらいしか経っていないのに、
ずいぶんと日の出が、遅くなってきたようです。
それに、ちょっと肌寒いくらい。。
日中は暑くても、朝晩はずいぶんと涼しくなってきました。
夏から秋へと、季節が移り変わっているんだな。。
肌で実感しました。
オナニーするときは全裸のまま、両脚、両手を縄で縛り。。。
誰かに見られたい。。めちゃくちゃにされてみたい。。。
という、気持ちもあったので。。。少し、厳しくしてみました。
小道具。。バイブやビニール紐を入れた紙袋を片手に、
お臍までしかない短めのキャミを着てお家を出ました。
変態露出狂ナツキになりきって。。。
いつものように、左右の乳首にそれぞれ鈴のついた
イヤリングを付け。。
そして、右の乳房に「変態」左の乳房に「淫乱」
お腹に「露出狂メス犬ナツキ」「公衆便所女」
右の太腿に「ちんぽ大好き」左に「犯して」とマジックで
書いて。。
当然。。股間は丸出し。。
誰かに見つかったら何をされても文句をいえない格好です。。。
まだ暗いから、文字までは読まれないと思うのですが、
それだけで興奮してしまいました。
その格好でお家を出てこの前の。。住宅街にある公園に行きました。
途中、誰かにあったら。。ナツキの恥ずかしい姿を見られたら。。
朝早いし、暗いから誰にも会わないだろう。。
そう思っても、性器はヌルヌルになっていました。
公園に着くと、とりあえず公園の中を歩いてみて。。
誰もいないことを確かめてジャングルジムに行きました。
そばに街灯があってそこだけが、ボウーッと浮き上がって見えるんです。
まるで、私のために用意されたスポットライトのよう。。
そう思うと、恥ずかしいはずなのに、ますます興奮してきました。
思い切ってキャミを脱ぎ捨て、全裸に。。
お外で、着ているお洋服を脱ぎ捨て全裸になる。。
何度、経験してもドキドキする瞬間です。
そして、自分の身体をジャングルジムに、大の字になるように縛って
いきました。
肩幅くらいに脚を開いた格好で、左右の足首をそれぞれビニール紐で
縛りつけ。。
膣にバイブ。。お臀の孔にアナルバイブをそれぞれ挿れ、それを
落とさないように、と股縄を締めて。。
腰もビニール紐で縛り付けました。
それぞれのバイブのスイッチを右手と左手に持つと、さいごに手首です。
でも、手首を自分で縛ることはできないので、あらかじめ、ゴム紐を
輪にしておいたものを用意しておいて、ジャングルジムに括り付け、
手首を通すだけにしておきました。
ゴム紐だと、どうしても伸びてしまい、もうひとつ拘束力に
欠けるのですが。。
自分で手首を縛ることはできないので、我慢するしか
ないのでしょう。
それでも、大の字に磔にされたように見えます。
その間、ずっと心臓がドキドキ。。指も震えていて。。。
興奮の嵐の連続でした。
そして。。バイブのスイッチを入れました。
すぐにはイカないで。。できるだけ我慢しよう。。そう思っていました。
でも、だめでした。
両方のバイブのスイッチを同時に入れると。。
薄い肉壁を通して、それぞれのバイブがぶつかり合うように
振動してきて。
それだけで、イッてしまいました。
1度、イッてしまうともう止まりませんでした。
すぐにはイカない。。。できるだけ我慢する。。最初のその思いは
いつのまにか頭の中からなくなって。。
ただ。。ただ。。振動を貪る一匹の牝になっていました。
大の字に両手を開き。。脚も開いて。。
バイブを突っ込んでいる性器もお臀の孔も丸見えにして。。
晒し者にされている。。そんな自分を妄想して、身悶えていました。
腰を振りながら。。何度もイッてしまいました。
バイブを落とさないように。。と、股縄を締めているので、
腰を振ると、バイブもアナルバイブも膣奥に、腸の奥深くに。。と
潜り込むような動きをしてきます。
両方がぶつかり合う振動がさらに大きく響き、イッてしまいます。
何度、イッたのか。。
どのくらい時間が経ったのか。。自分でもわからないくらいに
なっていました。
ボウーッとした頭で、ふと気が付くと、公園の外を誰がが歩いて
いるようなんです。それも、2人。。。
2人は何か話をしていますが、声の様子からすると、どうも父親と
その息子さんのようです。
遠目に見ると子供はまだ小学生ぐらい?に見えました。
そのときの私は完全に淫乱モードに入っていました。
隠れなくちゃ。。と言う思いよりも見られたい。。という
思いのほうが強かったようです。
磔に縛り付けているので、すぐに動けなかった。。ということも
ありますが。。
今一度バイブのスイッチを入れました。ブーンという音が辺りに
響きます。
私の性器はもうグチョグチョ。。。
自然に身体が震えだし、乳首に付けた鈴もリンリンと音を立てています。。
私が磔になっているジャングルジムの横を通らないことには公園の中へ
進んで行くことはできないので、私の姿はどんなことがあっても見られて
しまいます。
私の性器から溢れ出したお汁は太腿を伝わって膝下くらいまで
流れてきます。
私が最後に彼らの姿をみた位置は100mぐらい離れていたのですが、
その後の時間を考えるともう完全に私の姿は彼らに見られているはずです
し、
もうすぐ近くに来ていても良さそうでした。
やがて、すぐ横を人が通る気配があります。
足音が聞こえてきました。
私は「見られている。。見られている。。性器とお臀にバイブを入れている
ところを見られている。。」
「バイブを突き立てて、性器や内臓をグチャグチャにしているの。。」と
心の中で叫びました。
そうして手にしていたスイッチを一気に一番強くしました。
バイブは物凄い唸り声を上げながら私の内臓をかき回してきます。
私は間も無く目の前が真っ白になって一気に逝ってしまいました。
イク時に「イク。。イク。。アッ、アアァァ。。」と
大声をあげてしまったので確実に、私がイッてしまったことは
わかってしまったと思います。
私はバイブを咥えたまま、また痙攣を始めて立て続けに2回目もイッて
しまいました。
あまりの快感に私の体は壊れたバネのように痙攣を繰り返しています。
やがて彼らは私の顔のほうにやってきました。
すぐ近くからじっと親子そろって私を見ています。
性器は粘液でグシャグシャに。。。
もう私は夢の中にいて、現実のものとは思えない世界にいるような
気がしていました。
私はボーっと目を開いていたと思います。
おじさまが「何しているんですか?」とニヤニヤしながら訊いてきました。
年のころは40代後半ぐらいでしょうか。
並んで私を見ている子供はやはり小学生低学年ぐらいです。
もう一度おじさまは「何しているの?」とさっきよりきつい口調で
聞いてきました。
私は、自分の性癖のこと。。。
変態露出狂で誰かに見られたいこと。性奴隷として扱われてみたい。。
と思っている。ことなどを話しました。
私がそう答えると私の身体はまた痙攣をし始めました。
子供は「パパ、この女の人なにやってるの?なんか体が変だよ、
変なもの入れてるよ」と訊いています。
その声を聞いたときに私はまた意識が飛んでガクガクと痙攣して
イッてしまったみたいです。
われに返ると親子は会話をしていました。
「このお姉さんはこういうことをするのが好きな人なんだよ」、
「ときどきこんな女の人がいるんだけどママには内緒にしてあげようね」
と言っています。
そうしておじ様は「この前の人だよね?」とニヤニヤしながら
訊いてきます。
「エッ。」聞き直すと、
「この前、広場でスカートを落として、胸も見せてくれたじゃないか」
と言うんです。
「エッ、エェェ。。」わたしのほうが驚きでした。
確かに、広場でおじ様たちの前で、スカートを落とし、
乳房も見せました。
でも、おじ様たちの顔までは覚えていなかったんです。
おじ様のほうは、広場でいきなりスカートを落としてストリップを
した私のことをよく覚えていたみたい。。
図らずも、同じおじさまに見られてしまったようです。
おじさまは、私の性癖のことを聞いて
「なるほどね。そういうことだったのか」と納得したように
頷きながらじっと私の身体を見ています。
私はバイブのスイッチを止めず、磔になったまま受け答えを
していました。
するとおじさまは「明日もこの時間にここに居なさい、
分かったね」とにこやかな中にも強い口調で私に言いました。
私は夢の中に居るかのようにぼーっとしたままこっくりと頷きました。
彼らはその後、その場を立ち去りました。
帰り際に子供が「お姉ちゃん、大丈夫?」と顔を近づけて
言いました。
私は「大丈夫。。」とだけ答えて性器からの振動にまた身を
任せ始めました。
結局、その後も数回そのままイッてしまいました。
期待したとおり、全裸で磔になりバイブを入れて絶頂に達する
姿を見てもらえたので、私は本当に何と言ったら良いのか
わかりませんがとても幸せでした。
見てくれた親子に感謝の気持ちすら感じていました。
明日の朝、あの公園に行くかどうか。。。
実はもう心の中では行く事に決めています。
私は何をされるのでしょうか?怖さ3割、期待7割かもしれません。
朝から性器は濡れ続けています。。
 
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