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河川敷で。。

投稿者:ナツキ ◆B2JW5/V23Q   natsuki Mail
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2006/09/24 22:22:33 (xQaaXQ2v)
 ナツキです。

お天気がくて、また河川敷に行ってしまいました。。
それも全裸のままで。。
まず、昨日のうちにお部屋の玄関の鍵を河川敷の割と広めの
場所の大きな石の下に隠しておきました。
玄関の鍵を河川敷の石の下に隠してしまったので、1度は河川敷に
鍵を取りにいかなければなりません。
それを、全裸で河川敷に鍵を取りに行こうと思ったのです。
まず、お部屋で全裸に。。
廊下の様子を伺いながらドアの鍵を閉めました。
内側から、鍵を掛けドアを閉めるとそのまま閉まって
しまいます。
鍵がないともう開けることはできない。。
そのとき。。ドアを閉めるとき、これをすれば、裸のまま
河川敷に行き、鍵を持ってこなければ、お部屋に
入ることはできない。。
そう思うと、さすがに躊躇しましたけど。。
えいっ!、いいやっ、ていう感じで閉めてしまいました。
足音がしない様にアパートの階段を降りて。。
でも、そこで私は靴を選ぶことを忘れていました。
歩き易く、いざという時に走り易い靴。。踵の低い
パンプスとかにすればよかったのに。。
裸にはハイヒールかな。。なんて悠長な事考えて
ピンヒールのサンダルを履いてしまったんです。。
正直、ドキドキでした。
もし。。。河川敷に隠した、鍵が、なくなっていたら。。。
私は全裸のまま、路頭に迷うことになってしまいます。
もちろん、今の時代のこと、いくらでも対処法はあります。
鍵の110番、に電話すればすぐに来てくれます。
でも、その際も私は何人もの人の前で全裸を晒すことに。。
どちらにしても、全裸を晒すことになってしまうのです。
そう思うと、心臓は潰れそうになるんじゃないかと思うほど
ドキドキでした。
そしてなぜか、性器は心臓がドキドキすればするほど、ヌルヌルに
なっているんです。
なるべく足音を立てないように階段を下りました。
ついつい腰が引け、乳房を抱いてしまいます。。
周りを伺いながら。。
特に角を曲がる時には、そっと覗いてでないと前へ進めません。
まるで、昔の忍者みたい。。
抜き足。。差し足。。忍び足。。なんて。
河川敷きまで普通に歩いて40分から50分。。
そこに辿り着くまでには何箇所も角を曲がらなければなりません。
それに、明るい所もあります。
私は多少遠回りになっても、車の少ない道。家屋の少ない道を
選んで歩きました。少し小走りで。。
ピンヒールの靴音がどうしても響きます。
もう周りはかなり明るくなっています。
息が荒くなって、心臓がドキドキ。。身体が震えます。。
でも、すごい快感が私の中を巡って。。
腕を乳房から外し、胸の下あたりで身体を抱く様にしました。
乳首はつんと硬くなって。。私の性器は熱を持ったように
熱くなって。。
膣の入り口とお臀に力が入ります。。
バイクの音。。ライトが横切って。。とっさに物陰に
隠れていました。。
恥ずかしい。。やはり、全裸のままでいるのが恥ずかしいです。。
ここで誰かに出会ったら。。私は身に付ける物がない。。
全裸を晒すしかないんだ。。
その不安感は、益々私の羞恥の欲望を掻き立てました。
見られてもいい。。見られたい。。
いつしか、そんな気になっていたようです。。
歩き方も、なぜか意識しています。。
お臀のお肉の動きが分かり、乳房やお臀が歩く度揺れるのが
分かります。
夢の中の様な出来事。。全裸のままでのお出掛け。。
全裸のままで歩いているのが、夢の中の出来事。。
そんな気になってきます。
だんだん、誰かに出くわしても、私はその人に裸を堂々と披露
出来そうでした。。
まるでモデル気分でした。
普段、歩いているときより、私は女性らしい歩き方をして
いたようです。。
気持ちに開き直り(?)が出来てから、それからは時間は
早く感じました。
河川敷きに降り、石の下から鍵を手にしました。
鍵が見つかったときは、本当に心のそこからホッ、としました。
よかった、これでお部屋に入れる。。って。
河川敷には、冷たい風が吹いていて。。
でも、それすら心地よく感じるんです。
「私は一糸纏わない全裸なんだ」自分の全裸での露出を
自分に言い聞かせ。。
鍵を手に河川敷きから堤防に上がり、また下がって道路に
出ました。
ふと、遠くで男性の笑う声。。
思わず、周りを見回してしまいました。
でも、すぐそばには誰もいません。
「裸の女がすぐ横を歩いてるなんて思っても
いないだろうなぁ。。」
そう思いながら、家屋の横を通り過ぎました。
最初のうちはガチガチに緊張していた私も、そのころには
緊張もかなり解れてきて、もう私も身体を隠すことはせず、
普通に歩いていました。。
そんな時、後ろから声が聞こえてきたんです。。
男性が二人いました。
素っ裸じゃん。。変態女じゃん。。
確か、口々にそのようなことを言ってたと思います。
いきなり声をかけられて。。
逃げなくきゃ。。しゃがみ込みたい。。その思いが
駆け巡って頭の中は大パニック。
二人は小走りで私の横を並んで歩くと、私の顔を覗き込み、
もっと見せる様に言いました。
「見せたいんだろ?」とか。。身体にも触れられ、あそこを
開けとか。。
卑猥な言葉の連呼。。どうも、2人とも酔っ払っている
ようでした。
二人に挟まれて歩く形になり、身体は撫で回されました。
性器に指を入れようとします。
自分から裸で歩いているのですから、見られても、何をされても
文句は言えません。。
私の性器は濡れていて、何度か男の人の指が入りました。
その度に身体をよじって手を払い。。
「こいつ濡れてんじゃん」までは仕方ないのですが。。
「してほしいんだろう。。してやるよ。。」って身体を
引っ張られた時、私はようやく彼等の手を振り払い走って
逃げました。
ヒールが脱げます。もう両方脱いで必死で走り。。
後ろで追って来る感じがして私は逃げ切ることで頭が一杯でした。
車が通っても、バイクが通っても。。靴もはかず、全裸のまま。。
何人の人に見られたのか。。
それでも、なんとかお部屋に帰ることができました。
お部屋に帰った時、足の裏に少し出血していました。
騒ぎになっていないかと思って窓を開け、暫く様子を
窺っていました。
距離はあるのですが、静かな時間ですから騒ぎになって
いれば聞こえたと思います。
でも、大丈夫そうでした。。
シャワーを浴び、足の手当てをして。。
膣やクリトリス、お臀や乳房に、まださっき触られた余韻が
残っています。
怖い思いをしたけど。。でも、とっても快感でした。。
騒ぎにならなかったことが分かると、むしろ見られた事が
嬉しかったりして。。
私は彼等が言った「変態女」という言葉に、むしろ快感を
感じていました。
そう。。私は恥ずかしめに合わないと感じない女。。
露出狂で、マゾなんですもの。。
そんなことを思いながら、彼等に触られた乳房や性器を
撫でながらしてしまいました。
 
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