1
2006/08/12 21:57:24
(oLOIolni)
ナツキです。
「ナツキは露出を愉しんでいるね」
ある方から、メールでそう言われました。
「そのことに気づかないでいるか、あるいは認めないでいる
女性が多いなか、ナツキは自らそれを認めている、真性の露出狂だ。」
続けて、そのようにも仰っていました。
確かにそうかもしれません。
露出しているときの私はとても愉しいです。
露出することに嵌ってしまったのかもしれません。
普段の私とは違う私。
毎日、会社で、真面目な、貞淑な仮面を被ってお仕事をしている
私とは違う、もう1人の私、露出狂のナツキでいたいから。
人前で全裸を晒し、見られるかもしれない。。。
見られたらどうしよう。。
と言う、ドキドキ感に身を焦がしていたいのです。
「ナツキの全裸を見せろ。脚を開け」といわれたら、
全裸を晒しそして、脚を開き。。
目の前におちんちんを突きつけられたら、
「ああぁ。。そのおちんちんをナツキにしゃぶらせて下さい。」
と自らお願いして、しゃぶりついていく。。
そんな変態露出狂になりたいです。
今日からお盆のお休み、と言う方も多いのでは。。と思うのですが、
皆様のところはどうでしょうか。
私のところも、今日からお盆のお休みになりました。
1人暮らしの私としては特に予定もなく。。。
と言うより、露出したくてうずうずしていたのかもしれません。
で。。さっそくこの前の河川敷に行き、露出してきました。
河川敷きにおりると、少し歩き橋の下に行きました。
そこで。。。
やはり前開きのワンピは露出には便利ですね。。
もちろん下着は着けていなかったのでワンピを脱ぐと、すぐに全裸に
なってしまいます。。。
朝の6時頃です。。。
朝日のなかで全裸になるのはとっても気持ちがよくて。。
それに。。朝日を浴びた自然のなかでの、全裸はとっても
綺麗だな。。なんて思ってしまいました。
でも、今日はちょっと違う。。。
変態露出狂ナツキになりきってみました。
左右の乳首にそれぞれ糸を結び、糸の先には小さな
鈴を結びつけ。。
そして、右の乳房に「変態」左の乳房に「淫乱」
お腹に「露出狂メス犬ナツキ」「公衆便所女」
右の太腿に「ちんぽ大好き」左に「犯して」とマジックで
書いてみました。
(もうひとつ。。クリトリスにも、糸を結びつけ、
鈴を付けたのですが、じきに滑って取れてしまうんです。
強く締めると痛いし。。で、諦めました。)
ああぁぁ。。こんな身体を晒すなんて。。
目眩を起こしそうになるほどの羞恥と興奮、快感を
感じていました。
人が少ないとは言え、犬の散歩をしている人も、そろそろ
出て来る時間。。
思い切って橋を渡ってみることにしました。
橋を渡るには堤防になった土手の上を歩かねばなりません。
そこに行くと、かなり視界が開けて、周囲からは丸見え。。
遠くには自動車の通る橋もあります。この時間帯だと、ダンプや
トラックが目立っていました。
私は強姦も、あるいは輪姦も覚悟を決めて堤防の
歩道に上がりました。。
周囲からは本当に丸見え。。
こんな場所での露出は初めてです。。。
でも、快感は今まで感じたことがないくらい。。
ミュールだけ履いて。。
やはりそんな身体を晒しているのが恥ずかしく、少し小走りに
橋を渡りました。。
歩くたび、身体を動かすたび。。胸元から、乳首につけた鈴の音が
チリン、チリンと鳴るんです。
小さな鈴なのに。。その音はやけに大きく耳に響いていました。
橋の反対側に行くと、私は全裸のまま本当の露出散歩をして
しまった。。。
そう感じました。。
対岸の河川敷きを私はゆっくりと歩き、石のベンチの様な所を
見つけました。
もう身体が突っ走って理性がききません。
私はベンチの前で立ったまま胸を揉み。。
乳首に付けた鈴を引っ張り。。そして性器を撫で。。
敏感な部分を愛撫しました。。もう既に濡れていたので、すぐに
イキそうでしたけど、それを我慢して。。
今度はベンチの上に座り、脚も乗せ、開脚のポーズ。。
四つん這い。。
そして、ベンチの上に立ち、ストリップみたいにそのままで
果てました。。
暫くそのベンチに座って、私の報告を読んでくださっている
皆様のことを考えました。
今日のことを報告すると、また喜んで戴けるかな。。と。
皆様に喜んでいただけると、私も嬉しいんです。
そして、ワンピを隠した場所に戻る時、私は頭の後ろに
手を組み、身体の全てを晒して歩きました。。
橋を渡り終わる時、バイクの音がいきなり近付いて来ました。
いきなりだったので完全にパニックに陥っていました。
でも、隠れる場所も着るお洋服もない。。
全裸を見られたい。。見せたい。。と思いながらも、正直
泣きそうになりました。
強姦されてもいい って覚悟した筈なのに。。
でも、バイクのお兄さんとばったり。。新聞配達の人でした。
バイクの男性もびっくりしたみたいで、バイクを止め、
私を見ています。。
私は胸を抱いて座り込んでしまいました。
お互いに橋の上で黙ったまま。。
そっと、その人の顔を見上げると、そんなに悪い人では
なさそうでした。。
いつまで、こうしてるの。。
そう思って、私は思い切って立ち上がり、胸も陰部も彼に晒し、
また歩き始めました。
乳首の鈴をチリン。チリン。と鳴らしながら。。
バイクの男性は何も言いませんでしたけど、かなり驚いた様子で、
私が近づき、横を通り過ぎる時も私の顔から身体までずっと見て
いました。。
舐めるように見つめられて。。熱いお汁を溢れさせてしまったのも
事実です。。
女の開きなおりでしょうか。。
私は全裸である自分を。。しかも、乳首に鈴を付け、恥ずかしい
落書きを書いた全裸を恥じらいながらも、男性に見られた事を冷静に
受け止められる様になっていました。。
どうせ、全てをもう見られたんだから。。
通り過ぎて後ろを振り返りました。
彼もずっと私を振り返って見ています。。
でも、指1本触れられる事はなく、ただ私は見知らぬ彼に裸のまま
屋外を歩く姿を鑑賞されながら。。
橋の下にまっすぐ帰るのは怖かったので、少し遠回りをして河川敷きに
降りました。
男性はバイクを降りてまだ見ていました。
その頃には一度降ろした手を、もう一度頭の後ろで組む事が出来ました。
「見て」という風に彼には見えたでしょう。。。
私はワンピを橋の下で身に着け、また家路に着きました。。
いつまでも見ている新聞配達の男性。。
きっと、いつ彼と顔を合わせるか分かりません。。
お洋服を着てアパートに帰る間で、ずっと見られたこと、彼の表情、
色々な非日常的な出来事で頭の中は一杯。。
でも、私の身体は明らかに感じていました。。
私は見知らぬ人に露出している所を晒し、見せてしまいました。。
しゃがみ込んだ時、性器も見えていたかも知れません。。
乳首を隠して性器を晒していたかも。。
本当の変態になった気がします。。
でも、彼は嫌悪の表情ではなかった気がしました。
直立した私の性器の割れ目は薄い陰毛から見えてしまうことも、
私は知っています。
今日、彼は私を見たことで、どんな一日になるでしょう。。
また同じ時間くらいに、あの場所で露出をすれば、彼に見られるかも
知れません。
でも、今度は何か話し掛けてくるか何かの行為に及ぶかも知れません。。
私の中には「羞恥」への憧れ。。
今朝みたいな恥ずかしめにあいたかった願望も強かったのです。。
それが叶えられた。。ということになるのでしょうか。。
レイプや輪姦への憧れもあります。
複数の男性の前で恥ずかしい格好をさせられて、
何人もの男性の性欲をこの身体で満たしてあげる。。
そんな思いが頭の中で渦を巻いているようです。
私は今も裸のまま。。服を着るのがイヤ。。
なんで、服を着なければいけないのだろう。。
でも、裸でいると、ますますエッチな気分に。。。
そして。。。自らの手で。。。指で。。。
乳房を。乳首を。。性器を慰めてしまいました。。
帰ってきてから、何度したことでしょう。
でも、また。。。してしまいそうです。