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2006/08/05 22:08:56
(xYnW3pp7)
ナツキです。
暑いですね。
梅雨が明けたと思ったら、30℃を超える日が毎日のように続いています。
ほんとうに、暑い。。。茹ってしまいそう。。
山に囲まれた盆地なのでほんとうに蒸し暑いんです。
アメリカでは、40℃を超えたところもあるとか。。
このままだと、本当に地球が狂っていくようで怖いです。
今日は会社はお休みでした。
でも、私は休日出勤をしてきました。
もちろん、そんなに忙しいと言うわけでもなく、お休みの日にわざわざ
出勤しなくても残業をちょっと頑張れば終わる程度の仕事量だったのです
が、仕事のほかにもある目的があったので出勤しました。
その目的とは、もちろん露出です。
平日の、普段の日なら、会社に着くとまず更衣室に行くのですが、今日は
お休みなのでその場で。。正面玄関の入り口で着替えます。
いえ。。。着替えるのではなく、服を脱ぎました。。
誰もいない、お休みの日の会社はシンとしていてとても静かです。
毎日、仕事をしてるオフィスでわたしは服を脱ぎ ハダカになります。
ブラウスを脱ぎ、スカートと脱いでいきます。
ブラウスを脱ぐとオッパイがプルンと揺れながら現れ、スカートを脱ぐと
陰毛が剥き出しになってしまいます。
今日の私は下着を着けていかなかったので、それだけでハダカになって
しまいます。
今日は朝から気温が鰻上り。。。
ムンムンと蒸し暑く、ちょっと動いただけでも汗ばんでくるほどです。
ハダカでいるのがとっても気持ちがいい。。
そして、そのまま自分の所属している課の部屋に行きました。
おっぱいも陰毛も剥きだしのまま。。
そして全裸のままお仕事。。
以前から、全裸勤務をしてみたい。。とずっとおもっていたんです。
ほんとうは、平日の日に全社員がいる前で全裸勤務をしてみたいのです
が。。
それは無理。。
以前から、大勢の同僚社員たちがいるところで、全裸勤務をしている
ところを妄想しては性器を濡らしていたのですが、やはり、現実には
無理みたいです。
1日中、大勢の社員がいるところで全裸のまま仕事をするなんてできそう
もありません。
全裸勤務の願望、普段の日はできそうもないけど誰もいない、お休みの
日ならできるかな、と思って。。
全裸勤務、しちゃいました。
誰もいないと分かっていても、毎日仕事をしているところでハダカに
なるのってドキドキしますね。
。。。。
私は大卒のキャリアウーマン。。
希望に胸を膨らませて就職した会社なのに。。
仕事は男女平等のはずなのに。。。でも現実はまだまだ男社会。
『女の癖に生意気だ。。』 『女に何ができる』と虐められる毎日。。
胸やお臀を触られるのは当たり前。
男の人たちは当然のように触ってきます。
セクハラです。。と訴えても全然聞いてくれません。
むしろ、『女は男を楽しませるためにいるんだろう』とエスカレート
する一方。。。
そして私のミスで皆さんに迷惑をかけてしまい、その罰としてとうとう
全裸勤務をするメス奴隷に堕とされてしまったんです。
いつでも全裸を晒し、男の人の性処理をするためのメス奴隷に。。。
全裸のまま仕事をしなければならないなんて。。。
求められれば、いつでも男性社員の性の捌け口にならなければならない
なんて。。。
そんな自分が情けない。。。
恥ずかしくて悔しいのに。。なぜかドキドキとしてハダカを晒している
ことに興奮し感じてしまう。。
。。。。。
そんなことを想像してしまいます。
ハダカになるといつもの日課をこなします。
朝、オフィスに入ると毎日お掃除をするんです。
机の上を片付け、灰皿の吸殻を捨て、雑巾で拭いて。。。
そして床をモップがけするんです。屑箱に捨てた紙くずがたまっていれば
ゴミ捨ても。。
雑巾で机を拭くたび、モップがけするたびにオッパイがプルンプルン
揺れます。
『夏生。もっとケツを振れよ。』
『夏生。もっと脚を開いてまんこをよく見せろ。』
『夏生。もうまんこ濡らしているじゃないか。見られて感じているんだろ
う。いやらしい女だ』
『夏生はやっぱり牝犬だな。』
男性社員たちのそんないやらしい野次が聞こえてくるようです。
オフィスの中はわたし一人。。。
誰も見ている人がいないのに。。。
剥き出しの乳房と秘部に視線が突き刺さってくるようで痛いくらいに
感じてしまいます。
そんな妄想をしているだけで乳首は自然に固く尖り、ワレメもジュンと
蜜で潤ってきます。
始業の時間になると自分の席に座り、資料を広げパソコンを開きます。
普段だと、仕事をしていても同僚に話しかけられたり上司から呼ばれたり
と、落ち着いて自分の席に座っているなんてことは少ないのですが、
今日は誰もいないので話しかけられることもなく落ち着いて座っていられる
ので、仕事も進みます。
でも、乳房や秘部を剥き出しにしていることで嫌でもハダカでいることを
意識させられます。
固く尖りきった乳首や陰毛が常に目の隅に映っていてまた恥ずかしい妄想を
してしまうんです。。。。。
みんなが。。同僚たちが見ている。。。
男性社員たちも女性社員たちも。。。
男の人たちのいやらしい絡みつくような視線。そして女の子たちの冷たく
軽蔑したような視線。。。
それらの視線がハダカでいるわたしの全身に突き刺さってくるよう。。
そして男の人たちは用もないのに私のそばにきてはわたしのハダカを見て
いく。。
男の人たちがそばに来るたびに、わたしは男の人にハダカを見せなければ
ならない。。
男の人からよく見えるように、身体の向きを変えさらに脚を開かなければ
ならないの。。。
恥ずかしい。。。 男の人があそこを見るときの絡みつくような視線。。。
男の人が見てる。。イヤッ。。見ないで。。恥ずかしい。。
男の人に見られているのに脚を閉じることはもちろん、隠すこともできない
なんて。。
『なんで。。。なんで、わたしだけハダカなの。。。 もう、イヤ
ッ。。。』
でも、ハダカを晒しているのが恥ずかしくて惨めで悔しいのに、なんで
こんなに気持がいいの。。
全身が震え出して今いそうになるほど感じてしまうの。。。
わたしに露出願望があるから。。。??
わたしにマゾ願望があるから。。。??
恥ずかしいけど、わたしのあそこを見て。。。
『なつき、お前のまんこを見てやるから脚を開けよ。』って命令して。。。
。。。。
そんなことばかり。。。
仕事をしながらもそんな恥ずかしい妄想がどんどん広がってしまうんです。
仕事をしながら何を考えているんだろう。。。
恥ずかしいことばかり考えてしまうわたしは本当にマゾなのでしょうか。
そんな恥ずかしい妄想をしながらも、3時間ほどで仕事は終わりました。
仕事が終わったとき、恥ずかしいことばかり考えていたからでしょうか。
乳首は固く尖りきったまま、秘部のワレメはグッショリとなって椅子にまで
流れていました。
仕事が終わるとそのままオフィスから廊下に出ました。
普段、制服を着て歩いているところをハダカで歩きました。
誰もいない休日の会社はシンと静まり返ってとっても静か。。。
ヒンヤリとしていてちょっと怖いくらい。。。
普段、ハダカで歩くことなんてできないのに、今ハダカで歩いている。
廊下を一往復して戻ってくると今度は四つん這いになって歩きました。
尻尾の変わりに、細目のマジックペンをお臀の孔に挿して。。。
まるで犬のように。。
なつきは、”牝犬なつき”になりました。
リードを繋がれ、ご主人様の後を追う牝犬です。
普通に歩くのと違って四つん這いだとなかなか進めません。。
四つん這いのままヨチヨチと廊下を歩きました。
『ほら、早く歩けよ。』『もっとケツを振って。』意地悪な声が
聞こえてきそう。。
廊下の端まで行くと、そのまま階段を昇りました。
四つん這いのまま、階段を上がるたび秘部が開き割れ目もお臀の孔も剥き
出しになっているのが自分でもわかります。
ワレメから溢れ出した蜜でグチョグチョになっているのが。。。
『見られている。。。 あぁ、見ないで。。。 恥ずかしい。。。。』
『夏生、いい格好だな。。。』
『夏生、まんこもケツの孔も丸見えだぞ。』
『夏生、そんな格好して恥ずかしくないのか。。。』
「夏生、お前は牝犬にピッタリの女だよ。。。』
。。。そんな言葉が聞こえてきそうです。
そんなことを想像していると恥ずかしくて全身がカアッと熱くなってくる
ようです。
屋上に着くとドアを開け外にでました。
誰もいない。。とわかっていても、ドアを開けるとき、誰かいるんじゃない
かって周りを見回してしまうから不思議ですね。
外にでると景色がきれい~。。
梅雨が明けてから、急に暑くなって夏の太陽の陽が降り注いで
眩しいくらい。。
とても天気がよく綺麗な景色の中でハダカはピッタリですね。
陽の下でハダカになると自分の肌が日に照らされて凄く
(屋上でハダカになってるんだ…わたし)
って意識してきてまた興奮してしまいました。
誰も見てないからと、わたしは大胆に脚を大きく開いてみたり、
おっぱいをよせてみたり、腰を前に突き上げたり、座って大また開きを
したり、上下にジャンプしたりしてみました。
そのたびにわたしのおっぱいはぷるんぷるんと縦に揺れていました。
そしてまた四つん這いになると屋上を一周しました。
屋上を一周するとそのままお陽さまに向かってお臀を突き上げてみたり。
犬の背伸びのように。。
見たかったですか。。わたしの痴態を。。
それから、あらかじめ用意しておいたバイブ、ローターを身体につけまし
た。
固く尖った左右の乳首にそれぞれローターをガムテープで貼りつけ、ワレメ
にバイブを挿れ、そして口にもバイブを咥えました。
まるで何人ものご主人様たちに身体中を触られ犯されている気分です。
それぞれのスイッチを同時に入れただけで。。。
わたしは、早くもイッてしまいました。
そしてその波は続けざまに何度もわたしを襲ってきます。
『んっっ…、あんっあっ…き、気持ちイイっ…!んっ…』
『み、見ないで。。。恥ずかしい。。。』
『イヤッ、あァ。また、イ、イッちゃう。。』
『ご主人様、ダメッ、もう我慢できない。イッ手もいいですか。』
『ご主人様、夏生がイクところ見ていてください。』
開放的ですっごく気持ち良くて、声を抑えるのに大変でした(恥)
でも、誰もいないことをいいことに大声をあげて何度もイッてしまいまし
た。
気が済むまでオナニーした後に、おうちに帰りました。
とっても気持ちよかったです。