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2006/08/27 21:07:29
(PdMPSPND)
一番最初の頃の露出命令って、今から考えるとソフトかもしれません。
でもその時は十分びびってました。
ワンボックスの中で責め師に裸になるよう言われました、そして自販機の前で停めてお茶を買って来いって言われました。駆け足で買いに行って、お金を入れようとしても、すればする程入りません。お金入れて、ボタンを押してからお茶を取り出すまでがすごく長く感じました。
今度はタバコを買って来いと言われました。やはり焦ってなかなか入りません。車の中から撮影してるのでしょうけど、振り返って確かめる余裕なんかありません。
それを何度か繰り返して、夜も更けて来てなんか余裕が出来て来ました。見知らぬ街というのも解放感につながってるのかも知れません。
何回か忘れましたが、明々とした街頭のある陸橋がありました。道は大きな2車線でしたが、付近には公園らしき緑地が広がってました。
時間が遅いからか、車通りがほとんどありませんでした。
と言っても一台来たら怖いですが。
そこで下ろされ陸橋を渡って向こうの自販機でお茶を買って来いと言われました。
駆け足で陸橋を上り、買いに行きました。買って帰ろうとすると、肩を叩かれました。今回同乗はしてませんでしたが、見慣れた責め師の方がいました。
彼が手に持ってた縄で後手縛りされて、首輪を付けられて、公園の周囲をあるかされました。
途中犬の散歩をする若い?男性に会いましたが、わたしが顔を伏せてると、責め師が「うちの犬はいい声で鳴くよ」と言って、あそこの割れ目に指を入れて来ました。男性の視線と犬の不審そうなうなり声を聞きながら、責め師の指に登りつめさせられてしまいました。でも声を必死に我慢してました。
責め師にはそれが不満だったらしく、たまに車が通るとわたしの体を見せつけるようにして乳房やあそこに指を這わせるのです。
恥ずかしくてやめて欲しい、でも体の中が熱くなるのを感じました。
帰り陸橋を渡る時、撮影スタッフと合流してワゴンに帰りました。
途中横須賀という看板が見えたので、神奈川西部まで行ったのだと思います。