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2006/08/26 23:02:58
(f268aLVc)
ナツキです。
お休みの今日。。ちょっと用事があってお出かけしてきました。
その用事とは。。
もちろん。露出すること。。露出が目的です。
お仕事が始まってからなかなか露出することができず、ちょっと
欲求不満気味。。
ナツキの身体に棲み付いている露出の蟲が疼いているんです。
夏生。。ナツキは露出したいよ。。。って。
で、電車に乗ってお出かけして、露出してきました。
前開きワンピを着てお出かけしました。
ミニ丈。。膝上20センチ。。白のミニワンピです。
ヒールは黒のピンヒールにしました。全裸の上に、これだけです。
あとは黒いエナメルのショルダーバック。。
お財布だけ入れておきました。
駅に行くまで、ワンピの合わせ目から脚が露出して、
ちょっと短すぎたかな。。と後悔しました。。
通りかかりの人に太腿の付け根近くまで見られている
ような気がして。。。
電車は、ある路線を選びました。
ローカルの私鉄の電車です。
時々、TVの旅番組で見るような、地方の田園地帯を
とことこと走っている小さな電車。。そんな感じの
電車です。
この電車はお休みの日はもちろん平日もかなり空いて
いるんです。
朝、夕の通勤、通学の時間帯を除いて。。
日中はほとんど、ガラガラ状態。。
と言って、まったく誰もいない。。と言うわけでは
ありません。
2人か、3人ぐらいは乗っているんです。
。。。もちろん、まったく誰もいなければ露出しても
面白くないのですが。2、3人くらいがちょうどいいかも。。。
おじさまが一人で座ってる傍の扉の所に立ちました。
がらがらの車両に立ってると、
。。座るところ、いっぱいあるのにどうして座らないの??。。
と、思われるのか、傍のおじさまも、反対側の座席のおじさまも
私を見ているような気がしました。
この おじさまたちには見られても仕方ない。。
覚悟を決めて、電車が次の駅に入る前でボタンを
2つ目まで外しました。
左の乳房を露出しました。
反対側のホームには数人の、こちらの電車よりも
多い人がいました。
女性もいたので抵抗がありましたが、左手で襟を拡げ、
乳房を露出しました。
俯き加減になってしまいましたが、人の顔がこちらを
向いているのは分かりました。
そして、傍のおじさまも私の方を見ているのも。。
私の車両には誰も乗って来ませんでした。
コートの下のボタンを外し。。たった一つしかボタンは
留めてない格好になりました。
左手で右の乳首を触り。。右手で性器を撫でました。
かなり濡れていました。。。
恥ずかしい。。。でも、すごく感じる。。。
見られてる恥ずかしさに興奮がどんどん高まって。。
多分。。陰毛が見えるくらい露出してしまったと思います。
って言うか。。見られたかったんです。。
イクのに時間はかかりませんでした。。
すぐに果ててしまいました。。
3つ目の駅で逃げる様に下車し、デパートに入りました。。
庶民的な値段でお洋服などを売ってる5階建てくらいの
お店です。
階段を上って紳士服売り場のフロアに行き、3段ほど階段を
降りた所で。。
位置的に階段はフロアの一番奥まった所にあります。。。
デパートに来るお客様は、エレベーターやエスカレーターを
使うので階段を使う方はいません。
時折、店員さんや警備の人が通るくらい。
そこで。。ワンピを脱ぎました。。。
誰もいませんでしたけど、踊り場には男性のトイレが
ありました。
人の声は聞こえていました。
腕にコートを掛けて踊り場で少し全裸のまま立ちました。
少しして階段に近づいて来る足音を聞いて、コートをはおり、
男性を横目でみながらボタンを留め、階段を昇りました。
その男性が見えなくなるとまたワンピを脱ぎ、腕にかけて。。
全裸のまま階段を上りました。
各フロアに上がるたび、心臓はドキドキ。。
階段のすぐそばには人はいません。。
でも、人の話し声は聞こえてきます。
誰かに見られる。。んじゃないかと思うと性器はグッショリ。。
乳首も痛いくらいに尖って。。
そうやって最上階にまで行きました。
最上階に着くとワンピを肩から羽織って。。
ボタンは留めませんでした。。。
エレベーターに乗りました。
このエレベーター。。シースルーになっているんです。
前面がガラス張りのエレベーター。。
エレベーターに乗ると、ワンピの前を開け。。。
ガラス窓に身体を押し付けるようにしました。
最上階から、下を見ると、地上にいる人が豆粒のように見えます。
あの人たちに、ナツキの乳房。陰毛。。全裸が見えるかな。。
でも、上を見上げている人は誰もいない。。。
誰か上を見ている人がいたら、ナツキの全裸が見れたのに。。
そんなことを思いながら、ガラス窓に乳房を。。乳首を。。
陰毛を擦り付けてみました。
尖った乳首がガラス窓に擦れて気持ちいい。。
でも、途中でお客様が乗ってきたときはドキッ、として
しまいました。
3人連れの男性たち。。
どうしよう。。。大きく動いたら、見られちゃう。。。
そう思いながらも、ゆっくりとガラス窓から、身体を離し、
ワンピの前を合わせ、ボタンを留めました。
たぶん。。。見られていたのでは。。と思います。
驚きながらも、ニヤニヤした顔で、私を見ていました。
1階についてエレベーターから降りるとき、その中の1人に声を
かけられ腕を掴まれたけど。。なんとか振り切って。。
デパートを出ました。
デパートからの帰り、バスにしました。
バス停でバスを待ちました。
バス停でバスを待っている人は私のほかに、お爺さまが1人
いるだけでした。
その時はもう私も「見られたい」気持ちが高ぶってワンピの
ボタンを外して乳房の谷間が見えるくらいに。。
「私はこの下は全裸なんだ。。。変態なんだ。。。」って。。
すごくエッチな気持ちでしたが、眼の前が交番だったので大人しく
バスを待ちました。
もし。。交番がなかったら。。。白昼の露出。。。
全裸歩行。。。
これって。。きっと出来ない状態だから、なおさら
したくなるんでしょうね。。
バスに乗り、1番後ろに座りました。
すると、なぜかお爺さまも私の隣。。1番後ろに座ったんです。。
そのバス停ではお爺さまと私だけ。。
車内には、ほかに運転手さんがいるだけ。。。
少し悪戯心が出て。。。左隣に座ったお爺さまに
見える様にワンピの裾のボタンを外して陰毛を
露出しました。。
お爺さま。。は驚いた様子もなく、嬉しそうに私の
陰毛を凝視していました。
身体の向きを変え、お爺さまの方を向きました。
すると。。。手が伸びて来て。。。恥丘の上に置くんです。
ニコニコしながらも当然。という顔をして。。
指先に毛を絡めるようにして撫で始めるんです。
私の陰毛の感触を確かめるように。。
私の方が驚いてしまいました。。。
脚を少し開くと、指先を陰裂に沈め、撫で回してきて。。
ニコニコしています。。でも、当然。とでも言うように
落ち着いていて。。
お客さまがいないのでしょうか。。
幾つもバス停を越して、私はお爺さまに見られ、
触られていました。。
なぜか危険は感じませんでした。。
なんだか、お爺さまがかわいい って思えてきて。。
お爺ちゃま。。という感じ。。。
思い切って、乳房も出してみました。
お爺ちゃま。。ニコニコしながらも、さも、当然。。
とでも言うように手を伸ばしてきて、乳房に手を当て、
ゆっくりと揉み解すように動かしてくるんです。
こういうのを年輪を重ねた。。と言うのでしょうか。
ゴツゴツとした手。。太い指。。
繊細な指先。。繊細な動き。。とは、とても言えません。。
でも、なぜか感じるんです。
ふと前を見るとミラー越しにチラチラと運転手さんが
見ているようでした。。
ああ。。イキたい。。
でも。。
運転手さんに見られているから、余計に感じるのでしょうか。
イキたいのを我慢していました。
でも。。結局、お爺ちゃまにイカされてしまいました。
アアァァァ。。声を抑えるのに、必死でした。。
暫らくして、お爺ちゃまは、大きな病院があるバス停で、
何事もなかったかの様に降りていってしまいました。。
指を私の愛液で濡らしたまま。。。
なにか奇妙な展開になってしまいました。。
お爺ちゃま。。エッチな気持ちで、イヤらしい思いで私に
触れたのでしょうか。。。
でも。。私は益々外で裸になりたい。。人に見られたいという
願望が抑えきれなくなっています。。