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2006/08/26 02:34:11
(JepqJySy)
お盆なので、久しぶりに実家に帰ってきました。実家のお風呂は汚いので、
遅い時間でしたが、少しはなれた町の銭湯へ行きました。ここなら誰も私の
ことを知りません。でも、この銭湯が今月いっぱいで廃業するという「お知
らせ」が張ってありました。今日最後の客になって露出のつもりでしたが、
掃除をしているおじさん(四十代?)に「ここ、やめちゃうんですか?」と
聞いてみると、客も少なくてやっていけないこと、自分も勤めに出ることな
どを教えてくれました。「表のノレンもおろしてきたから、お宅が今日最後
のお客さんだよ」と、言われて、考えていたより大胆に露出してやろうと思
いました。ここまでの会話を、掃除しているおじさんの前に私は全裸で隠し
もしないで、つっ立っていましたが、おじさんはあまりこちらを見ようとし
ません。おじさんが休憩用のソファーの下をモップで拭き始め、ソファーの
前でかがんだ時、思い切って聞いてみました。「もうやめちゃうんじゃ、女
性の裸も見れなくなっちゃうんでしょ?」すると「なんとも感じませんよ、
普通の裸は見慣れているしね」と、本音とも思えることをいったので、「じ
ゃ、めったに見られないものでも見てくれる?私も2度とここに来ることは
ないと思うから」といって、おじさんの目の前のソファーに座り、両足を上
げてM字開脚をしました。オマンコの前30cmのところにびっくりしているお
じさんの顔があります。「見て、もしよかったら指を入れてください」と言
いながら、両手で小陰唇を広げました。おじさんは「言いのかい?」といい
ながらも、恐る恐る指を入れてきました。おじさんは誰か家族がやってこな
いか気にしていて、それ以上大胆なことはしませんでしたが、私は指だけで
いってしまいました。あまり長い時間お風呂屋さんにいるのもおかしいので
適当に切り上げて帰りましたが、帰るときおじさんがにっこりと」ありがと
うございました」といってくれました。ここにはもういけません。