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2006/07/31 18:36:25
(l/5jD13U)
ご主人様から会社から書き込めと命令されまして、朝から少しずつみつからないように書き込んでます。
前に書いたとおりご主人様の属するSMサークル○縄会とか鞭の○響きとかで露出調教を受けてますが、もう露出とは言えないかもしれません。
6月に某県の県民の森にて、ワゴンで連れていかれました。ビキニのようなへそ出しタンクにパンツルックに着替えさせられました。休日とは言え、小雨だったせいか人はまばらでした。
でもまばらな人でしたが、男性からは刺さるような視線、女性からはあきれたものを見るような視線が来ました。同姓の視線には馴れることがありません。侮蔑された感じがします。
中年夫婦の場合は、旦那さんはちらちらという感じですが奥さんの手前しかめっ面で見ます。奥さんはあきれ顔です。
少ないながら、ジーンズのパンツルックと言っても、Tバックほどではないですが、切れ上がってます。作り直したんだと思います。こんな格好の女と普通の格好の男性4人では、目立つのは仕方ないですね。
そして、あずまやに着きました。雨はしとしと降ってます。人がいないのを確認すると、2人の責め師に手際よく脱がされ、縄で縛られ吊されました。後の人はビデオで撮影して、もう一人は傘をさしてました。
そしてあそこにバイブを入れて、腰縄で止められました。バイブは完全に私の中に埋め込まれてしまいました。そのリモコンを持ちながら、耳元で「逝くまで人が来てもやめない」って言われて。早く逝かなきゃ、でもバイブのスイッチを切られたり、じらされます。止まったかと思えば、強くなったり。
手首も疲れてきたその時、若いカップルが来て、驚きの目で見てました。そしたら責め師が、「おもしろいものを見せてやる」って、パイブを強くすると同時に、もう一人の責め師が鞭を打ちました、痛いでも中に埋め込まれたバイブが子宮を直接響かせるような振動に、感じて行きました。
鞭はわたしの乳首を容赦なく打ちます。「この女は鞭打ちで感じるんだ」と言われ、たぶんそう思われてると。
そして鞭を何度も打たれるなかで、バイブの振動がわたしのお腹の底から響き、頭まで響き、鞭打たれながら逝ってしまいました。
真っ白な中、縄を解かれ、抱えられるように山を降りました。
あの見られた二人は、サークルで用意したエキストラか会員か聞きましたが、いつものように誰も答えてくれませんでした。