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2006/06/01 22:05:14
(74Ht58kH)
小さいころから外で裸になるのが大好きで、結婚前は一人暮らしだったの
で、深夜に誰もいない公園とかで裸になったりしていました。
結婚してからは旦那もいるし、そういうことは出来なくなったんですが、決
して願望が消えたわけではありませんでした。
誰かに見られたいというより、外で裸になることに快感を感じていました。
もう30を過ぎて、これからは体型もどんどん崩れていくし若い内(といっ
てももうおばさんですが・・・)に一度は太陽の真下で裸になってみたいと思っ
ていました。
先日ようやくその機会が訪れました。
普段は出張などない主人ですが、たまたま北海道に出張とかで二晩ほど家を
空けると聞き、その間に実行することに決めました。
別に昼間は家にはいないので、私が会社を休めばいつだってできるのです
が、やはり罪悪感というか、そういうのはあって中々決心がつきませんでし
た。
主人が出張に発った翌日に会社を休みました。
前の晩から次の日の計画を考えて興奮して中々眠れませんでした。
どこで脱ぐかが最大のポイントでしたが、当然人がいないところを選ばなけ
ればならないので、地図を広げて大体の場所を選びました。
車で一時間ほど離れた田舎なら誰もいない場所もあるだろうと思い、そこに
いってみる事にしました。
セクシー系の下着はもっていなかったので、下着は着けずに着脱の楽そうな
キャミにジーンズのタイトスカートを履きました。
外は暖かかったのですが、一応胸を隠す必要もあるかと思い、キャミの上か
らカーディガンを羽織りました。
家から出て、マンションのエレベーターに乗っているときに自分の胸を見る
とキャミの上からでも乳首が立っているのがわかりました。
車に乗り込んで目的の場所へ。
平日の昼間なので、車を空いていて目的地の近辺まで45分ほどで着きまし
た。時間はまだ11時くらいでした。
しばらくゆっくりと車を走らせながら、人気のない場所を探しました。周り
は田んぼと畑ばかりで、畑の中に農作業をしている農家の方がところどころ
にいるような状態でした。
幹線道路からはやはり適当な場所は見つからず、少し細いわき道に入ってみ
ました。
しばらく進むと、左側が緩やかな傾斜の山になっていて、右側が畑になって
いる場所で車を止められそうなスペースを見つけて車を止めました。
車から外に出て辺りを見回しましたが、幹線道路からは相当離れています
し、畑にも人影は見当たりませんでした。
(ここなら出来るかも・・・)そう思うと急に体がドキドキしてきました。本当
に人がいないか確かめようと、車に鍵をかけて少し大きめのバッグを持ち、
道を歩き出しました。
人影はまったくなく、農道が山に沿ってくねくねと曲がり、しばらく進むと
山を登るように少し急な坂道が左手にありました。
遠くで鳥が鳴く声くらいしか耳に入ってきません。その坂道を登りしばらく
歩くと、舗装された山道に出ました。
自分が登ってきた坂道は道幅がせまく車は通れそうにありませんでした。
登りきった山道と坂道の間でしばらく待ちましたが、舗装された山道も坂道
にも人や車が来る気配はありませんでした。
そしてついに決心して、その場で服を脱ぎました。まずスカートを下ろしま
した。下着は着けていないので、すぐに下半身は丸出しです。そしてかばん
の中にスカートをしまい、カーディガンとキャミを脱ぎました。これで全裸
です。
カーディガンとキャミもかばんにしまい、かばんを肩に掛けて、今来た坂道
を降りていきました。
この坂道は一本道なので、前から(後ろからでも)人が来れば隠れる場所は
ありません。木漏れ日を浴びながら坂道を下りました。
下りきったところが先ほど車を置いた道です。木の陰に隠れて人気がないか
探りましたが、相変わらず人も車も気配はまったくありませんでした。
先ほどまではその道は山側の影になっていたのですが、太陽もちょうど真上
まできて、道は太陽の光をさんさんと浴びてまったく日陰がない状態でし
た。
ここから車までは3分ほどあります。隠れる場所もないため、ここで服を着
てしまおうかと思いましたが、今日は絶対に太陽の下で裸になると決めてい
たので、恐る恐る道に出ました。
太陽が痛いくらい裸の素肌にあたります。まるで隠しようのないスッポンポ
ンの体で車の方へ歩きました。
ようやく念願がかなった瞬間でした。空は抜けるほど青く、その真ん中に太
陽がギラギラと輝いています。
私は両手を上に広げて歩きました。もう頭が真っ白になるほど気持ちよく、
誰かきたらと思う間もなく車の置いた場所まで戻ってくることが出来まし
た。
もっとこの快感を味わいたい。そう思った私は大胆にも車の陰にかばんを隠
して、今度は何ももたずに裸のまま、また坂道の方に向かいました。
今度は坂道は登らずに、そのまままっすぐ進みました。少し進むと畑と畑の
間にちょっと広いスペースがありました。
おそらく近所の農家の方が農作業をするときに車を停めるスペースのよう
で、砂利がまばらに敷き詰められて、農作業者の轍が出来ていました。
私はその場所で地面に四つんばいになりました。砂利が膝や手のひらに食い
込んで少し痛かったのですが、それも興奮であまり気になりませんでした。
少し足を広げた四つんばいの格好で、頭をと肩を出来るだけ低くして、お尻
を高く突き上げました。
片手であそこを触ってみると、もうびしょびしょに濡れていてクリトリスに
触れただけで体に電流が走ったように快感が体の中を突き抜けました。
私はその場でオナニーをしました。多分これまでしてきた中で一番気持ちの
よいオナニーでした。数回絶頂を迎えて、お尻を高く突き上げたままおしっ
こをしました。おしっこは太ももを少し汚しながらも、お尻の少し後ろに小
さな放物線を描いて落ちているようで、足に跳ねたおしっこがたくさんつき
ました。
私はおしっこが出ているあそこに手をかざして、おしっこを手のひらで受け
止めました。
おしっこの暖かさが手に伝わります。その濡れた手を口に運びました。
指を口に含むと少ししょっぱいような味が口の中に広がり、興奮が更に増し
たような気がしました。
おしっこを出し終わり立ち上がると、今四つんばいになっていた私の位置の
少し後ろに小さな水溜りが出来ていました。
私は少し正気にもどって、急いで車に戻りました。その間も誰ともすれ違う
こともなく無事に車に戻れました。
かばんの中に入れていたタオルで手と足を拭い、服を着て車に入りました。
まだ時間は12時を少し過ぎたくらいでした。
すみません長々と書いてしまいました。この帰りにも今まで出来なかったよ
うなことをしたのですが、それはまた別の機会に。