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2006/04/20 11:38:43
(Ryz3GHQ1)
ななです。最近は派手な露出をしてないので普通の日常生活を
送っていますが、たまに昔を思い出すことがあります。
私のこの22年の人生で一番露出が激しかったのは、ちょうど
20歳の夏頃でした。女友達の実家がものすごい過疎(←失礼)な
田舎にあるということで、家事手伝いも兼ねて一ヶ月ほど
おじゃますることにしたのですが、その田舎は本当に家も
林を一つ超えないと隣の家に辿り着かないくらいの村で、
若い人もあんまりいないという所でした。
その夏は毎日本当に蒸し暑かったので、来て4日目くらいから
「ちょっとくらいラフな格好でもいいよね」と思い、ブラも
スカートもつけずパンツ+Tシャツに素足で過ごすように
なりました。その家のおばあさまも「若い子はいいわねぇ」と
容認してくださり、1週間目くらいからは、XLサイズの
Tシャツだけ着てノーブラノーパンで家の中を歩き回っていました。
股下は5センチくらいで、胸元は胸骨が出るくらい開いてます。
全裸+Tシャツだけの生活って、とってもすがすがしいんですよ。
毎日開放感があって、ステキな毎日でした。それから1週間くらい
生理が来たのでパンツは履いておいて、終わると同時に再び
全裸Tシャツに戻りました。
ここまでは基本的に家の中だけでその格好だったのですが、
次第に「ぶっちゃけ見られてもこの村ならOKかも」と思い、
その格好にビーチサンダルを履いて買い物にも行くようになりました。
子供がいるような場所は絶対に避けて通るようにしていますが、
前屈みになると胸元から両方の乳首が覗き込めます。と同時に
お尻は丸出しになり、私の一番恥ずかしい所もテラテラと
糸を引いて、おつゆが太ももに垂れそうになるのを隠せなくなります。
うあー自分って何てことをしてるんだろうと顔が真っ赤になります。
でもなぜかあまりそのことを指摘する人はいませんでした(苦笑)
恐ろしがられていたのかもしれませんね。。その格好で車を運転し
ガソリンスタンドへ行った時、そこのおじさまは「おー、すごいね」と
言って眺めてくださいましたが、他の人は私に目を向けないように
していたのかもしれません。
誰も通らない細い山道を2km近くも全裸で歩いてみたり、
道ばたに積み上げてある丸太にまたがってクリトリスを
こすりつけてオナニーしたり(10秒でイきました)、
水源地でキャンプ中だったおじさま3人のグループに
声をかけられてみんなで体育座りでおしゃべりして
テントの中で全裸オナニーを披露したり、とにかく最高の
露出生活でした。
おっぱいも乳輪と同じくらいの色にまで日焼けし、
毎日激しくいたぶったせいかクリトリスの皮は剥けたまま
ピンク色のクリトリスが大きく飛び出すようになった頃、
一ヶ月が過ぎてしまいました。なごりを惜しみながら最後に
ふもとの街の駅で電車に乗るまでの、ほとんど誰も乗っていない
バスの中を、乳首ギリギリまでずり下げたチューブトップと
下半身はノーパンにうすピンクの透けるスカーフを
股下5センチまで巻いただけの格好で座って帰りました。
電車の中のトイレで普通の服を着ながら、服なんて
なくなっちゃえばいいのにと思ったりしました。