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2006/04/19 13:15:17
(yHBBzI5o)
今までは深夜に裸で散歩したり、ベランダに裸で出てみたり程度でしたが、
先日ネットで知り合った方に私の痴態を初めて見せてきました。
メールを何度かやり取りして、写メも交換したので怖いという気持ちはあま
りありませんでした。
一応主人がいる身ですし、「体には触れないこと」をルールにさせてもらい
ました。
待ち合わせは車で自宅から少し離れたところにある公園にしました。
顔は分かっていたのでベンチに座っている彼にはすぐ気づきました。彼も私
が
公園に入るとすぐに気づいたようで、こちらを向いて会釈をしました。
私も会釈してからそのまま公園の中のトイレへ向かいました。
広い身障者用のトイレに入るとすぐにノックされました。私は扉を開けて彼
を迎え入れました。
小声で今一度「体には触らないでね」というと彼はうなずきました。
私は着ていたコートを脱いで洗面台の上に置き、便器にまたがりました。
足を開くと彼はしゃがみこんでスカートの中を覗き込んでいます。私はさら
に足を拡げて腰を突き出しました。
ショーツの上から指であそこを撫でるとショーツは少し湿っていました。
ブラウスを脱いでブラもとります。乳首は固くしこっていて、私は指先でそ
れを摘んでいじくりまわしました。
オナニーを誰かに見られるのは初めてです。主人にも見せたことはありませ
んでした。
自分でもびっくりするぐらい感じていて、乳首をこねくり回すと思わず声を
あげてしまいそうでした。
腰を浮かして今度はスカートを脱ぎました。そしてショーツ一枚になって彼
の前に出て、彼のズボンとパンツを脱がせました。
彼のぺニスは既にカチンカチンに勃起していて、見ているこっちが痛々しい
くらいでした。
お互い体には触れない約束だったので、彼はしてほしそうでしたが、ペニス
には触れませんでした。
私はショーツを脱いで便器に座りなおしました。彼はきていたジャケットと
シャツを脱いでお互い全裸になりました。
私は便器にまたがったまま、足を拡げてあそこを彼に見せ付けました。
指を口に含んでからクリトリスに這わせました。唾とあそこのお汁でぬるぬ
るになったクリトリスは痛いくらい膨らんでいるのが分かります。
それから指先を膣に入れました。何度か出し入れしてから指を増やして2本
入れました。
ぬちゃぬちゃといういやらしい音が室内に響いていました。彼は自分でペニ
スを扱いていたので「自分でしちゃだめよ」というと一瞬「え?」という顔
をしましたが、すぐにいうことを聞いて手を後ろに回しました。
「まだ出しちゃだめ。ちゃんと見て」そう言って私は便器に反対側にまたが
って彼にお尻を突き出しました。
両手で自分のお尻を拡げて彼にアナルを見せます。
彼は「すごい・・・」とかなり興奮しているようでした。指をまた口に含み、唾
ですべりをよくしてからアナルに入れました。
こんな格好を見られていると顔から火が出るほど恥ずかしく、頭が真っ白に
なるようでした。ジュプジュプと指を奥に挿入して出し入れしました。
振り向くと彼は手を後ろに回したまま私の痴態を見ていました。時々ペニス
がびくんと動いていました。
私は彼に「おしっこしてるところも見たい?」と聞くと彼は大きく頷いて
「触らないから飲ませて・・・」と蚊の鳴くような声で言いました。
私も興奮していて「いいわよ、でも触っちゃだめよ」というとまた彼は大き
く頷きました。
「じゃあそこにしゃがんで」というと彼は言われたとおりに私の前にしゃが
み、口を開けました。
私はその前で中腰になり少し足を開いておしっこを出しました。最初は太も
もを伝っていたおしっこも勢いがつくと彼の顔や体を汚していきました。
彼が飛び散るおしっこに口を大きく開いて受け止めようとしていました。
おしっこを出し終わると私の手も足もおしっこまみれになっていました。
私はまた便器にしゃがみ足を開いてあそこに指をいれ掻き回すとすぐにいっ
てしまいました。
彼のペニスも興奮の絶頂になっているのが見ていてもわかりました。私はペ
ニスにしゃぶりつきたい気持ちでしたが体に触れないのは自分に課したルー
ルです。破るわけにはいきません。
私はハンドバッグの中からスティックの口紅を出して、それを手に持ち彼の
亀頭にこすりつけました。
彼は手を後ろに回したまま腰を突き出してうめいています。
「これで我慢してね」そう言いながら私は亀頭の割れ目にスティックを押し
付けたりしていました。
そしてハンドバッグからボールペンを取り出し、口紅とボールペンでペニス
をはさみ、扱いてあげました。
彼はすぐに「いく、いく」と言うと亀頭から白濁した精液がほとばしりまし
た。床にはボールペンを伝ってポタポタと精液が落ちていきました。
私はティッシュでボールペンと口紅を拭いて、持ってきたタオルでおしっこ
に汚れた足とあそこを拭きました。
彼はまだ呆然と壁にもたれかかっていました。
私は服を着て、体を拭いたタオルを彼に渡してそそくさとその場をあとにし
ました。
まだ興奮が体をつつんでいて、車を出して人通りに少ないところにとめてそ
こでまたオナニーしました。
本当は彼のペニスを入れてほしかったけどまだそこまでの勇気はありません
でした。