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2006/04/19 07:21:50
(HMgETmSB)
ベランダと玄関で全裸オナニーをし終えた私は少しの満足感と達成感で、もう半分程しか荷物がなくなっていた部屋のマットレスに全裸で横になりました。そして懲りもせずにまた露出の空想を始めました。もし、今日誰かが来たらどうしよう…だって私は今日1日全裸でいることをもう決めてしまったのだから…友人が来ることはまずありません。みんなそれぞれ忙しい時期だったし、メールも電話もなかったから。彼氏はもう半年前に別れてつくってないし……あとは、何かの営業、訪問販売、新聞や宗教の勧誘……普段休みでウチにいるときは結構なにかしら誰かが来ていた気がしますが、今日は誰か来るのか…もし来たら!?私は全裸で応対しなければなりません。来たらどうしよう!来ないで!でも来てほしい……
そんな事を考えながらまた濡れてきたアソコをいじったりしていました。そしてしばらくそんな淫らな空想をしていたのですが、特にチャイムがなることもなく、少しだけ期待外れのような気分の中ふと時計を見たら、お昼近くなっていました。その時…あっ!冷蔵庫の中は何もないんだ…どうしよう…。。そうです。食べる物がないのです。でも私は今日服を着てはいけない……
買い物はどう考えても無理。ということは…デリバリー…考えました(正直言うとそんな事を考えていた状態の時、お腹はあまり減ってなかったのですが、でも明日まで何も食べない訳にもいかない…) 明日、宅急便屋さんに全裸を晒す覚悟はできていたのですが、今日その覚悟はしていませんでした。それにまだ今夜私はここに一晩一人で泊まる。もし、そのデリバリーをしてくれた人がまた夜に尋ねて来たら……その時は当然いやらしい目的で来る……私はその時全裸のまま玄関を再び開けなくてはなりません(だって今日はもう、そう決めたのですから…)考えました。危険かもしれない。。でも、私は決意しました。そうならないようにすればいい。露出だけが目的なんだから。
よし!デリバリー頼もう!そう決めた時アソコがジュンと熱くなるのがわかりました。
どこに何を頼むか…それは食べたいものを選ぶのではありませんでした。“誰に見せるか”と言うことでした。危険度も考えなくてはなりません。とりあえず頼んだ事のあるデリバリーは……近くのお寿司屋さん。お蕎麦屋さん。中華屋さん。そしてピザ屋さんでした。中でもお蕎麦屋さんの鍋焼きうどんは友達にも好評で何度となく頼みました。もってきてくれる人はいつも決まっていて、60才くらいの必要以外の事はしゃべらない、おとなしい感じのおじさんでした。『あのおじさんなら。。でも驚くだろうな…うぅん、喜んでくれるかも…』もう私はそのおじさんに全裸で会う事を、全裸を見せる事を想像していました。
頼む物は決まっています。お蕎麦屋さんなら鍋焼きしかない。いつもおじさんは玄関先で『毎度』と一言いって入ってきて、そのまま鍋焼きを玄関の所に無言で置きます。それを私は拾うように取り『すみません。おいくらでしたっけ?』と値段は知っていますが、私も無言と言うわけにもいかないので、そう声をかけながらリビングまで鍋焼きを1度持って行き、お財布を持ってまた玄関に戻って支払いをする。そんなふうに応対してました。今日は全裸で玄関のカギをとドアを開け、鍋焼きをリビングまで持って行き、また全裸でお金をもって玄関のおじさんの所まで戻らなくてはなりません。前も後ろも全部見せなくてはいけない。まして、玄関に置かれた鍋焼きを拾う時(持ち上げる)はしゃがんで……アソコが見えてしまうかも………
頭の中でシュミレーションしただけでまた濡れてきました。
しかも、明日の宅配便の時もそうなんですが、全裸でいることをどう説明するか。気を付けなくてはいけないのは、何かの事件に巻き込まれて誰かの指示でやらされてると思われては困ります。もしおじさんがヘンに考えすぎて『あそこには強盗か何かいるかもしれない。それで強要されて……』あるいは『頭のおかしくなった女(よく考えるとそれも当たっているかもしれませんが……)がいる。病院に連れていかないと』なんて警察にでも連絡されたら大変です。だから私は自分の意志で裸でいる事を上手に伝えなくてはいけません。つまり、はっきり言えば、私は“変態の露出狂女ですが、ご心配はいりません”と伝えなければならないのです。
仕方ないのよ。だって本当の事だし、もう2度と会うこともないんだから大丈夫……。と自分をヘンに納得させ、おじさんに伝える第一声を考えました。
そうして私は意を決して電話をかけました。『3~40分で持っていきます』との事でした。
待ってる間ドキドキしながら、頭の中でシュミレーションを繰り返しました。
30分すぎた頃、少しだけ開けていた窓からバイクの音が聞こえました。『来た!来ちゃった…』
もう逃げられませんでした。私はとっさに、おじさんがウチに来る前に、玄関に走り、カギとドアを開けスニーカーをはさみ、50センチ程ドアを開け放しました。そして玄関のすぐ横のユニットバスの中に隠れました。もちろん全裸です、タオルもありません。
“ピンポーン”『毎度~』
とうとう来ました。
この時点で私は、少なくとも1度はおじさんに全裸を見せなくてはならないことが決定しました。だってお財布はリビング、タオルもない。ユニットバスから出ないで『そこに置いて帰ってください』というわけにはいかないからです。
少し開いていたドアからおじさんが玄関に入ってくる様子がすぐ近くにいる私にはわかりました。
私は勇気を出して『はい、今行きます』と声をかけました。
そしてユニットバスから足を踏み出したのです。
その時おじさんは下を見ながら鍋焼きをいつものように玄関の所に置いているところでした。私はそのスキにおじさんの前まで行き
『いつも出前持ってきてくれてありがとう。おじさん。私、今日(一応、今日と嘘をつきました)で引っ越しして田舎帰るんだ』と話し掛けました。そしてとうとうおじさんが全裸の私を確認したのです。
『えっ!』そう一言いって私をじっと見つめています。『もう私、田舎に帰るから。鍋焼きおいしかったし、おじさん喜んでくれるかなと思って…このかっこで待ってたの』おじさんはまだじっと私を見つめたまま無言でした。私もじっとおじさんを見つめ返して『私、見られるの嫌いじゃないし……おじさんもイヤじゃないでしょ?』
そう少しだけ開き直ったように言いました。『あ~。若い子はいいねぇ』おじさんも少し声が震えてるようでした。
『じゃ、お金取ってくるね』そう言って下の鍋焼きを、足をわざととしか思えないくらい広げて腰をおろしてゆっくり拾いあげました。おじさんの位置からでも濡れてる毛やクリの先くらいは見えたはずです。
そうしてゆっくりお尻と背中を見せながらリビングまで行き、財布を持って戻りました。まだドキドキはしてましたが、無言のおじさんにもう少し見せたい。そう思った私は『おじさん、びっくりさせちゃった?ごめんなさい。でも損した気分じゃないでしょ?』と言ってみました。すると答えは予想に近い答えでした『いや、びっくりしたよ。でもうれしいよ』そう言ってくれました。私はお金を渡す前に『じゃあ、おじさん、たぶんもう会えないと思うから。最後に、ハイ』と片足を下駄箱に上げて片手でアソコを開きました。びっくりしながら、そこを覗き込むおじさんを少し見つめながら、またジュンと濡れてきたのがわかった私は『濡れてるね。恥ずかしいからこのくらいで』と言ってお金を差し出しました。おじさんは『あっ!ありがと』と、どっちのありがとうかわからない返事をして、お金を受け取り、お釣りをくれました。
なごりおしそうに立っているおじさんがかわいくて『じゃあおじさん、最後にポーズとってあげるから、見たいポーズある?』と笑顔で聞くと、おじさんは私の体から目を離さずに考えこんでいました『う~ん』
会話が途切れ、微妙な間の悪さに私はつい、『わかった。じゃあ、おじさんこうしようか。今夜また出前頼んでいい?その時までに見たいポーズ考えておいて。どんなかっこでもするから。四つんばいでも何でも、私ブリッヂだってできるよ。だから、その代わり約束して欲しいの。このことは私とおじさんだけの秘密にして。それと体は触らないって。そうすればどんなかっこでもするから』私はおじさんにそう伝えました。おじさんは『わかった。そうしよう』と言い、夜の出前のてんぷら蕎麦と、持ってくる時間を決めて、おじさんが玄関から、それでもまだなごりおしそうに出て行こうとしました。私もなんたがなごりおしくなり『おじさん!じゃ、また後で!』と体は後ろを向いてお尻をグッと突き出し、顔はおじさんの方を振り返る…そうです、お尻の穴とグチョグチョのオマンコ、そして顔をおじさんに向けるかっこうになって、左手でお尻のワレメをグッとを広げ、右手でおじさんに手を振りました。おじさんは『ありがとう。じゃ今夜8時に』と言って今度はさすがに玄関から出ていきました。
はじめて、なんの関係もないアカの他人の男性に、私はすべてを晒した。しかも異常なほどグチョグチョに濡れていたのオマンコを。。私は興奮と罪悪感……でも、おじさんの紳士な態度に救われたような空振りしてしまったような、複雑な心境でリビングに戻り、同時にものすごい疲労感で座り込みました。もうお腹はまったく空いていませんでした。
あ~。これからまた数時間後にあのおじさんに……しかも今度はおじさんのいいなりのかっこをして、おじさんの見たいところを拒むことなく見せなくてはいけない。そんな約束をしてしまったことに、後悔とは逆な倒錯感がじわじわと私を包んでいきました。そして、私の中からまた声が聞こえたのです。『大丈夫だったじゃない。おじさんだけじゃものたりないんじゃない?他にもデリバリーしてくれる所はたくさんあるのよ』
私はそれでも鍋焼きを少し食べて『ちょっと休憩…』と一人言をいい全裸のまま横になりました。
淫乱な露出狂女になりきった自分を心の中で自分を蔑みながら、でも、これからまたどんなことを自分がしてしまうのか、不安と同時に、少なくとも今夜、最低一人にはまた全裸を晒さなければいけないという複雑な興奮を味わいながら、ボーッとしながら目をとじました。
『あ~。おじさんは絶対オマンコ広げて見せて。って言うだろうな…そしてお尻の穴も、脇の下だって見せろって言うかもしれない。私は全身すべてをあのおじさんに見せなくてはいけないんだ。オナニーしろって言うかもしれないな。。でも私はおじさんのリクエストは全部、ハイって答えなくてはいけないんだ……』そんな事を考えながらアソコを濡らしたまま、少しずつ眠りの世界に入っていきました。
朝になってしまったので、今回はこの辺にしておきます。
私はこの後1時間くらい昼寝をしました。
その後のことはまた、読みたいという人がいたら書こうと思います。やっぱり応援の書き込みいただくとすごくうれしいです。
ちなみに、遅くなってしまいましたが
私は身長157cm。スリーサイズは83ー57ー86くらい。 どちらかというと、ちょっとお尻は大きいですが‥スリム系です。
では、少し寝ます☆おやすみなさい。。zz