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2006/04/18 19:28:36
(LqEUy4.S)
先月大学を卒業して田舎に就職が決まり、4年間住んだ東京のアパートを引っ越し、田舎に戻りました。
そして、小さい頃から露出癖のある私が、いつも空想してオナニーしていた事をこの引っ越しを機会にどうしても実行したくなり、少し無理をすればできるかもしれないと思った3つの事をやることに決めました。。
それは…①昼間全裸でベランダ出る②隣に住む男性に部屋の中でデジカメで撮影した私のヌード写真を渡す③着払いで宅急便を頼み全裸で応対する。
以上を必ず引っ越しまでに実行しなくてはいけないと自分に課せました。引っ越しが近づくにつれ、その事を考えるとドキドキしました。まず準備をします。①はただ全裸でベランダに出るのではなく、ベランダを掃除して、洗濯物を干す事。ホウキで掃いて水をまき、最後に結構な量の洗濯物を干し終わるまで何があっても体を隠してはいけない。その為に洗濯物を数日溜め、小さめですが、ホウキとチリ取り、ジョウロも買いました②は同じ部屋の構造のはずの隣の男性に、部屋のあちこちでセルフヌードを撮って引っ越す当日にその写真を郵送して出す③は引っ越しの数日前に、日時を指定して荷物を偽名で自分宛てに送り、引っ越しの当日午後(引っ越しは午前中に終了させて、全て空っぽになった部屋で宅急便を一人待つようにします)に荷物が着くようにして、宅急便屋さんが来たら、最初から最後まで体を隠したりせず全裸で応対する。以上を下準備しました。
まず写真です。デジカメで、玄関、それに続く小さなキッチン、ユニットバス、トイレ、リビング、寝室代わりのロフト、そしてベランダ。全て全裸でセルフヌードを撮りました。もちろんアソコやお尻の穴もモロに写した写真も数枚撮りました。日付も入れ、郵送するときに使う赤いすごく目立つ封筒を濡れたアソコにペタっとくっつけたりした写真も撮りました。ただ…やっぱり顔だけは写せませんでした。でも当然隣の人は『先日引っ越して行った隣の女だ!』と必ずわかるはずです。もちろん赤い封筒はアソコの形に少し染みが残ってます。私が引っ越しした翌日か翌々日にはその封筒が届いたはずです。隣の男性はちょっとかわいぃ感じのサラリーで年は私とあまり変わらないくらい。彼女はいるような気配はありませんでした。たぶん……私の写真を見ていろんないやらしい想像しながら、オナニーしてくれるはずです。
次に宅急便の荷物ですが、受け取る時にちょっと大変そうな物を考えました。なるべく受け取りに手間がかかるように……そこで引っ越しの3日から実家の車を借り、ちょっと大きめのダンボール2つ用意して、中にダウンジャケットなど軽めの服をそれぞれに詰め、少し遠くの宅急便取り扱い所に出してきました。引っ越しの当日は実家の車で田舎まで自分で運転して帰るのでダウンジャケットなどは別に荷物にもなりません。でも届く荷物のダンボールは軽めの大きい物で複数が理想だったので、なかなかいい物を送る事ができました。
これで写真と宅急便の用意はできました。
いよいよ引っ越しの2日前の朝、私はベランダ露出を実行しました。まず洗濯を完了させてシャワーを浴びて体を暖めます。そして濡れた体を拭いてから……用意していたホウキとチリ取り、ジョウロに水を入れ、洗濯物も籠に入れベランダの窓の所に置きました。
私はドキドキしながら時計を見て“30分目標!”と自分に言い聞かせ、全裸でベランダに出ます。用意した露出の小道具達を全てベランダに出し窓を閉めました。
私は、いつ誰に見られても仕方がない恥ずかしい全裸でゆっくり掃除をはじめました。小さなベランダですが、隅々に砂や埃が溜まっていてかがんだり、膝を付いて少し四つんばいのようなかっこをしたりして、手摺りの外にアソコを見せ付けるようにゆっくり掃きはじめました。ドキドキして最初は外を見ることもできません。でもアソコが濡れてくるのははっきりわかります。と言うよりしゃがんだりすると少しグチョっとした感じの音が聞こえる程でした。隅々まで2回掃いてチリ取りで砂や埃を取りおわり、ジョウロで水をまこうとした頃には少し余裕ができて、周りを見回しました。誰も見ていないようで、安心したようながっかりしたような複雑な気持ちでしたが、喉がカラカラに乾いてるのはわかりました。部屋の中の時計を見るとやっと10分になるくらいでした。“あと20分も……”私は興奮しながらも複雑な心境でゆっくり水をまいて、また少し掃いたりしました。15分すぎた頃に洗濯物にとりかかりました。洗濯物は下着やストッキング、靴下、ハンカチなど小さい物がたくさんです。今度は、全身を辺りに見せびらかす様にきちんと立って干さなくてはなりません。もうその頃は辺りを見渡しながらゆっくり洗濯物を干す余裕ができました。まるで裸でいるのが当たり前の様に…
ゆっくり干したにもかかわらす、予定の30分まであと7~8分残ってました。そこで私は今干したばかりのハンドタオルを取り、窓を拭く事にしました。“このガラス全部拭いたら中に入ってもいいよ”そんな声が聞こえたようでした。下のガラスを拭くときはベランダの手摺りの所に向かってお尻や濡れたアソコを突き出すように拭き、高い所は背伸びをするように背筋を伸ばして全身を周りに見せ付けるように拭きました。そして少し暑くなるくらい一生懸命全部を拭き、時計を見たら37~8分が過ぎてました。“よし!”と思い“あと3分間、手摺りの所に立つ!”そう決めて手摺りに両肘を乗せて立ちました。アルミのような手摺りは格子の様になっていてそこに立てば全てが外に晒されます。アソコの毛も風で揺れていました。私の部屋は2階です。少し離れた所に細い道路があり、そこからは丸見えです。私はそのかっこのまま数を180までゆっくり数えました。そして120まで数えた所で“残り1分はオナニー”と自分に言い、そのまま濡れたアソコに指を2本入れ、親指でクリを触りました。なんと!それはアッと言う間でした。指を入れ、クリを触った瞬間に腰がガクガクしてイッてしまったのです。手摺りにもたれかかるようにして、私にはもうその時周りは見えませんでした。ゆっくりぐちょぐちょのアソコを触りながら余韻に浸り……ハッとして部屋の時計を見に行ったら45分過ぎてました。私は手摺りでオナニーを5~6分していたことになります。
周りに変わった様子はありませんでした。達成感とオナニーで快感を得られた私はゆっくり部屋に戻りました。少し高揚していた私は“あともう少し…”と思い“あっ、新聞!”と気付き、玄関のドアまでそのまま行き、ゆっくり開け辺りを確認して外に出て、ドア閉めました。今度は全裸で玄関の外に出たのです。そしてゆっくりとドアに差してある新聞を取り、また周りを見渡し誰もいないのを確認して“今夜のテレビ欄を見て1分たったら中に入る”と心で自分に話し、折ってある新聞を広げテレビ欄を見て、心でまた60秒数えてから、もう一度体ごと辺りを見回してから、ゆっくりドアを開けて中に入りました。
私は玄関で我慢できなくなり、新聞を足元に置いて、靴をドアにはさみ、ドアが4~50cm開いた状態にしたままそこで思いっきりオナニーしました。今度は自分で調節しながら、イキそうになるのを焦らしたり、腰をドアの開いた隙間に突き出すように振りながらおっぱいをもんだりして、ゆっくりオナニーをしました。そしてイク時は左手でまたドアを思い切り開けて、左足と体を外に体を半分以上出してイキました。最後は両足とも完全に玄関の外に出て、野球のキャッチャーのようにしゃがんでアソコゆっくり触りながら余韻に浸りました。
これで全裸ベランダとおまけの玄関全裸オナニーを終え、私は疲れた体で部屋に戻り、それでも“今日は1日何も着ない”と自分に言い聞かせました。
長くなってしまいました
m(__)m
でも、もしこんな私の恥ずかしい露出体験話しを喜んでいただける人がいたら、この後の話や次の宅急便の時の話、その後興奮してしまって更にやってしまった事などもまた書こうと思います。
本当に長文すみませんでした。