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2006/04/10 16:32:24
(lsBgZ5Bu)
今日は、季節の割には気温が低くて、家の中で赤フン一つで過すのには寒か
ったから、暖房を入れてしまったの。
お天気も曇りで露出日和というわけでもないのに、露出も兼ねた買い物で外
出しました。
近くのス-パ-で買い物のときは、隣近所の知り合いに出会う危険があるの
で、露出は控えていますが、今日はバスで少し遠くに買い物に行き、そのバ
スの中で露出を愉しんでしまいました。
前のドアから料金を払ってバスに乗り込むと、丁度運転手さんの直ぐ後ろの
席が空いていて・・・そこに座った私は、着ていたミニのワンピ-スの裾
を、わざと肘掛に引っ掛けるようにして座ったのです。
裾が肘掛に引っ張られて・・・手で探ってみたら、私の腰から下が露わにな
って、腰に回した赤フンがお尻の結び目の方まで見えているの。
高校生の頃からの露出好きで、寒さには慣れていたし、ワンピ-スの下はス
トッキングも履かず赤フンだけの裸でした。
運転手さんの直ぐ後ろって、前の車の上で、席が一段高くなっているでし
ょ。次の停留所で何人か乗ってきたお客さんは、料金を払って乗り込むとき
に、視線が丁度赤フンむき出しの私の腰の位置にくるのです。
あっ、見られている、そう思って私は体を硬くして顔は真っ赤・・・下腹が
ジンジン疼いて胸はドキドキです。
目を落とすと、座っている私の膝から太腿までがワンピ-スの裾から覗いて
いて・・・太腿の付け根に手を差し入れた私は、フンドシの食い込んだ辺り
を指でオマンコを押したり緩めたり・・・気持ちよくなっていたのです。
「奥さん、裾が・・・」
私の横に立っていた女性が、そう言って裾を直してくれたのです。
中年のその女性は、私と同じ停留所で降りて、同じ方向に歩き出しました。
「奥さん、随分薄着なのね」
「ええ・・・」
「それに、ちょっと変わった下着ね」
「・・・フンドシなの」
そう言った私は、恥ずかしくなって後も見ずに駆け出していました。
今日の私は、和服用の赤い腰紐を買いにいったのです。
それをフンドシにしたら・・・クリちゃんへの刺激がもっと強くなるはず、
それには、はみ出した毛の始末が必要になる、そんな筋書きで自分がパイパ
ンになることを、主人に納得して貰うつもりなのです。
うまく行くかしら?
もうそろそろ夕食の支度にかからないと・・・