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2006/04/28 04:03:50
(TyqYpjqi)
昨日のストレスからか、今日は大胆なRをしてしまいました。服装は、白のぴった
りしたカットソー(胸元は大きく開いています…)、下はカーキのミニスカです。
生足に黒のヒールを履いて出かけました。少し寒かったけど、身体がほてっている
のか、意外に平気でした。まず向かったのは、渋谷の某薬局です。お店に入って、
男性の薬剤師さんがいるのを確認して、頃合いを見計らって声をかけました。美和
は、「足の付け根にかゆみがあるんですけど…」と恥ずかしそうに言いました(ホ
ントは何もないけど…)。薬剤師さん(30代半ば? 美和ようりは上そう)は、
「足の付け根っていうと、くるぶしの辺りですか?」と言いました。美和は、「い
え…そうではなくて、股のほうです…」と、また恥ずかしそうに言いました。少し
の沈黙があった後、美和の方から「原因によって、つける薬が違うんですよね?
不安なので、表面を見てもらってもいいですか?」と聞いてみました。最初は、
「薬剤師は、診断はしてはいけないんですよ」と言っていたのですが、美和が「ど
うしても不安なんです…」と、困ったような顔で言うと、「お客さまがよろしけれ
ば…」と言って、奥のスタッフルームに連れていってくれました。この時点で、美
和の心臓はバクバクです。だって、股のところを見てもらうっていったら、ミニス
カを脱いで、下着を見せなければいけないから…。ちなみに下着は、水色のシース
ルーです…。中に入って、少しの沈黙があったあと、美和の方から、「じゃあ、ス
カートを下ろしますね…」と言いました。薬剤師さんは、声は出さず、小さくうな
ずいただけでした。美和は、ゆっくりとスカートを下ろしました。水色のシースル
ーのパンツが、薬剤師さんの目の前にあります……。それだけで、もうおかしくな
りそうでした……。