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2006/02/20 05:22:00
(/txhy.jd)
私の初混浴は、とても緊張しました。でも、私の思い通りではなく、おじさ
んの思うままに私の裸をみられたことは少しもったいないと思いました。それ
に、今度はおじさん一人だけでなく、もっとたくさんの人に見てもらいたいと
思ってきました。
なので、次は同じ温泉に日曜日の夕方に行くことにしました。この時間帯は
もっとも人が多い時間帯です。そのときの私は、どのくらい多いかも見当が付
きませんでした。
そして、日曜日の午後になりました。休日部活の帰りに、制服のまま混浴に
向かいます。制服で行けば、相手もすぐに中学生だと気づいてくれます。混浴
温泉の前に着きました。中の様子はうかがえませんが、あまり声などは聞こえ
てきません。そして、おそるおそる脱衣所のドアを開けました。すると、そこ
には男性がたくさんいました。ざっと数えて10人はいました。私の着替えるス
ペースがありません。私は、隙間に入って着替えることにしました。私の目の
前には、かごが、そして右にも左にも後ろにも人がいます。とうぜん、隠すも
のなんてありません。Yシャツのボタンに指を添えます。よこのおじさんも、
私に気づいたのか、もうすでに脱ぎ終わっているのに動こうとしません。Yシ
ャツを脱ぐふりをして、チラっと男の人の顔を見ると、じろじろと見ていま
す。スカートを脱ぎました。もう下着になりました。ブラに手をかけます。は
ずすと同時に乳首が堅くなるのが分かりました。さすがに、パンティーを脱ぐ
ときは抵抗がありました。なので、フェイスタオルでかくして、脱ぎました。
そして、次に露天風呂に向かいました。ここでまた、びっくりしました。男
性ばかりです。20人ほどはいるでしょうか。しかも、どうやら団体でしょう
か、みんな仲良く話しています。私は、体を隠しながら入りました。お湯には
いると言っても、ほんの少しの隙間に入ります。湯船が白いので入ってしまえ
ば見えません。しかし、私の周りは、変な人たちに囲まれました。私が入ると
同時に私の方に移動してきたんです。
私はまた、胸だけ出しました。すると、みんなこっちを向いてきたんです。
もう、すぐにのぼせそうになりました。そのとき、あるおじさんが「ねえちゃ
ん。胸きれいだね」ていってきたんです。それにつられて、ほかのおじさんも
いろいろなことを話してきました。私の乳首はもう、寒さと緊張でかちかちで
す。私は、おじさんたちに触ってほしくなりました。でももし、私が許したら
何をされるか分かりません。でもわたしは、欲望を押さえることができません
でした。「さわってみます?」と言ってしまいました。その瞬間、横の男性た
ちが、胸をもみはじめました。左の人は、乳首をつまんできて「気持ちい
い?」て聞いてきたり、右の人は胸全体をつまんできたり・・、それを、たく
さんの男性に見られました。そしたら、脱衣所の方からまた男性たちが降りて
きたんです。どんどん人数が増えます。私は、このままではまずいと思って、
「失礼します」と断って、無我夢中に脱衣所に戻りました。しかし、脱衣所に
もたくさんの男性がいます。かき分けるようにして、やっと自分のかごの前に
戻ってきたのですが、タオルを忘れてきてしまいました。探してもありませ
ん。しかたない、と思い、ぬれながら着ることにしました。私のかごは、一番
下にあります。なので、立ったままだと前屈の姿勢になってしまいます。しか
し、しゃがもうとすると、周りの男性が迷惑してしまいます。後ろの男性は、
いすに座って、すでにその光景を待っています。仕方なく私は、立ったまま腰
を曲げて着替えを取ろうとしました。腰を曲げると同時に、後ろの男性数人
に、おしりの奥の穴が公開されます。もしかしたら、その奥も見えてたかもし
れません。しかし、緊張してしまって、パンティーがなかなか探し当てられま
せん。おじさんは容赦なく見ているのに。足の間から、ちらっとおじさんを見
てみると、顔を近づけています。やっとの思いで、パンティーを出しました。
しかし、周りの人で、なかなかうまくパンティーをはけません。片足をあげま
した。すると、左の人に押されて、ばったーんと倒れてしまったのです。みん
なこっちをみました。わたしは、右手にパンティーを持ちながら寝ています。
そのとき、股間に視線を感じました。足を広げているので、丸見えなのです。
私は「すみません」と言って、急いで着替えました。とにかく、ちゃんと着れ
ていたか分からないけど着替えました。
着替え終わったら、急いで温泉を後にしました。またもや、私の失敗に終わ
りました。そして、次こそは、私の計画通りに露出をしようと決心しました。