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2005/11/26 17:23:05
(IYayBxE2)
寒くなりましたね~。
冬は大好きですが、全裸散歩好きの私としてはとってもさみしい季節です。
今年もこれから本格的に寒くなるので、最後にと思って行ってきました。
下着は着けずに、厚手の黒いタイツを履いて、上はジャンパーを羽織り、ブ
ーツ
を履いて出掛けました。
いきない外で裸になるのもつまらないので、取りあえず駅まで車で行って
下り電車に乗りました。
割と遅い時間だったので、社内は会社帰りの方でいっぱいでした。
厚手のタイツなので、別に透けているわけではありませんが、ピッタリした
タイツにお尻のラインがくっきり出ているし、よく見るとアソコの食い込み
も
わかってしまいます。混んだ車内を掻き分けて電車の真ん中辺りまでいきま
した。
目の前の座席には高校生くらいの男の子が座っています。すると私のアソコ
の
食い込みに気がついたのか、チラチラとこっちを見ています。私も見られて
いる
と思うと急に気分が盛り上がって、じんわりと濡れてくるのが分かりまし
た。
それから人の波に押されて、電車の扉の方まで押しやられてしまって、しば
らく
すると、私のお尻の誰かの手があたりました。最初は手の甲を押し付けてく
る
程度でしたが、何もしないと分かると手を返してお尻を撫でられました。
混んだ車内で振り向くこともできずにいると、今度は前の方まで手を伸ばし
て
割れ目ちゃんを指でこすってきます。タイツなので直に触られませんでした
が、
これ以上エスカレートすると何か変なことをされそうだし、あんまり遠くま
で
行くと登り電車がなくなってしまうので、触っている手をつねって手を引き
離して電車を降りました。
登り電車が来るまで少し時間があったので、トイレに行ってアソコを確認す
る
とやっぱり濡れていました。しかもタイツにはよく見ると染みができていま
す。染みが結構目立ちそうだったので、帰りの電車は服を着替えてミニワン
ピ
で帰りました。露出目的で出掛けたので、これもかなり短くてかえって目立
ち
そうでしたが、興奮していることもあり、また登り電車は空いているはずな
ので
これで帰ることに決めました。
予想通り登り電車のホームには人はほとんどいなくて、電車も空いていまし
た。
とは言え、誰もいない訳でもなく、電車内は1車両に2~3人は乗っている
ようでした。
一番人が少なそうな後部車両に乗って座るとアソコが丸出しになってしまう
ので、扉の前に立っていました。車内は遠くにおじさんが寝ていて、少し離
れた
ところにおばさんが座っていました。二人とも私の格好には気づいていない
ようでした。
地元駅に着くまでは誰も乗ってこなくて、あと一駅で地元駅に着くときに
ジャンパーを脱いで、ワンピも脱ぎました。つまり全裸です。すぐに着て
しまったので、私には気づかなかったと思いますが、恥ずかしくておばさん
の方は見られませんでした。
地元駅に着いて、車に乗って今度は地元から少し離れた住宅街へ行きまし
た。
もう時刻は午前1時を回っていたと思います。
車から出ると夜風がかなり冷たかったのですが、興奮で寒さはあまり感じま
せんでした。
車の中に入れておいた長袖の、前がチャックで開く露出用のワンピに着替え
て
車の外に出ました。
ひっそりと静まり返った住宅街は人気がなくて、遠くで時々車が通る音がし
ます。すぐにワンピを脱いで、駐車場の隅に隠して全裸で歩きました。
誰かが見ていないか周りを気にしながらゆっくりと歩くこの瞬間がたまりま
せん。
あまりにも人気がなく、少しつまらなくなってしまい、最後なんだし少し冒
険
したいと思って、大きめの通りに出ることにしました。
こっそりと小さな路地から通りに出ると車は通っていなかったのですが、こ
こは
先ほどの小さな通りとは違い街灯が明るく夜道を照らしていて、私の裸体も
暗闇に照らし出されていました。
少し歩いても車が通る気配はなかったので、2車線の道路に出て真ん中で足
を
開いておしっこをしました。チョロチョロと出ていたおしっこが本格的に
出始めたころ、こちらに向かって車のフロントライトが向かってくるのが
見えました。慌てて歩道に戻って路地に身を潜めましたが、おしっこがすぐ
に止まらなくて足にかかってしまいました。
路地の電信柱に隠れるようにして、車をやり過ごすと、車が私が立っている
少し先で停まって助手席から若い女性が出てきました。おそらくデートの帰
り
なのでしょう。しばらく運転席に座っている人と話してから、車の扉を閉め
て
その車は行ってしまいました。その女性はしばらく車に手を振っていました
が、
その車が見えなくなると私の立っている方へ歩いてきました。私には気づい
て
いないようでした。
私は路地裏に逃げようとしましたが、相手は女性だけだし、誰かに見られた
い
欲求が膨らんでいて、その場に通りに向けて足を開いてしゃがみました。
そしてクリちゃんをいじりながら、下腹部に力を込めて先ほど最後まで出せ
なかったおしっこを出そうとしました。
コツコツと足音が近づいてきます。彼女が私のところを通り過ぎる少し前に
おしっこが出始めて、勢いを増して道路をぬらしていきました。
彼女は気づいていないのは足音が変わらないことでわかります。
私は目を瞑って彼女を待ちました。そして彼女が私の目の前に来た瞬間に
足音が止まりました。私は興奮の最高潮にいました。目を開くと片手に携帯
をもって、固まったように私のほうを見ている彼女がいました。
私は「あん、見て~」なんて卑猥な言葉を口にしながら、おしっこを出して
いました。すぐに彼女は踵を返すように早足で去ってしまいまいたが、私は
興奮で足がガクガクになりながら、その場で果ててしまいました。
正気に戻ってすぐに服を置いた場所に戻り、車でその場を離れました。
家に帰ると興奮で中々眠れずに、何度もオナしてしまいました。
今年最後となると寂しい気がしますが、取りあえず最高の形で締めくくれて
うれしく思います。