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2005/11/19 18:03:55
(nsa48NzV)
さちこです。ここに書いたら反響がすごいですね。これから。後日談、、私がいな
いとき主人が、少し寒くなったと、タンスの中を物色して冬のコートをさがしたら
しい。で、、私のあのスカートを発見。。そうです、太腿まで、裂けた?スリット
スカートを。それと超ミニのすスカート。私に「このスカート、はくの?」「い
や、独身の時はいてたけど、今は、はけないわ、」「ふーーーーーーん」「ちょっ
と、これ、はいてみてくれない?」「いまーーー」
「「こんな、スカートはいたおまえ見たことないから?」「でも。。。」そういっ
て 超ミニのスカートを。。。「恥ずかしいなー」「ちょっと着替えてくるわ」
「いや、ここで。着替えて。。」
私は主人に背を向けてはいてたスカートを脱ぎその超ミニのスカートをはきまし
た。「あーーー今でもウエスト変わってない」さも、久しぶりにはいたというよう
に。。。「これでいい?」主人に向かって、、「でも。もう、はけないわ。短すぎ
て」「でも、綺麗だよ。おまえは脚きれいだから。」「。。。。。。。。」「今日
はこれはいていてくれない?」「。。。」「はい」家では従順な妻ですから。。
「私、晩御飯の用意しますから?」「うん。。」台所に立つと、主人時々私の後姿
見てる。まー前にかがまないかぎり、パンツは見えないはず??「ご飯できたわ
よ」「今日はこっちで食べようか?」ソファーに腰掛けて食べるのは、私と一緒に
お酒を呑みたい時だけです。「ビール飲むか?」「ええ、いただくわ」お酒は主人
の担当です。お互い向かい合って・・乾杯―――「今日はなんだか、新鮮だね」
「なにが?」「いや、おまえがそんなミニスカートでいるから。」そう言って主人
は私の太腿のあたりを見て。。。たぶん、主人は私のパンツは見えてるはず。。だ
ってーーー座ったら私からでもパンツ見える。
「ちょっと、膝を広げてくれないか」「え、、」ソファーに腰掛けているので、ス
カートの奥が気になるらしい。「パンツ見えるから、いやよーー」「俺、興奮して
る」「もう、やーね」
でも、少し膝を開いて「こう」「いや、こうしてパンツが見えるのって、興奮する
なー」
男ってそうなんだーーー内の主人も例外じゃないんだ。で。。「ごちそうさま」
片付けが終わって。。。「ちょっと、こちらに来てお酒を飲もうよ」「はーい」私
も好きなので。。。主人のお隣へ。。「今日のおまえ、色っぽいよ」「そう」そう
言うと私の太腿に手が。。。。
その手は、だんだんと上に。。。「お風呂入ってないからだめよー」「待てない」
「もうーーー」
それから、ソファーの上でパンツを脱がされ、、これって、スカートはいたままだ
と、卑猥
主人も興奮して、大きく膝をひらかされて。指があそこの中にーーーー私も突然
で:うれしい;主人、私の手を。。。主人のあの上に。。あーーー大きくなって
る。私もジッパーを下げてパンツの中から大きくなったあれを。。あーやっぱりこ
の前の方が興奮したな?
これって、いつも見慣れてる?「元気いいね。」「ああー今日は特別だよ」「ここ
でするの?」
「したいねーー」「お風呂入らない?」「風呂でしたいのか?」「私、お風呂はい
りたい」「うん」そう言って主人は私の服を脱がしはじめた。こんなことって久し
ぶり。。「私も脱がしてあげようか?」「うん」私は主人の上着から。。。。ズボ
ンを降ろして。。パンツの前大きくなってる。。パンツも降ろして。。。あっーー
目の前に。。。少しサービス。。少し咥えてあげました。お風呂では、お互い洗い
っこ。「あのスカートはいて出掛けたことあるだろう?」
えっーー「あるかなー」「この前**が駅前でミニスカートのおまえ見かけたって
いってたぞ」「あっ。その時一回だけよ。暑い時だったし」「今度、あれはいてデ
ートしようよ」「えーー恥ずかしいなーー」だんだんと露出してもいい環境になっ
てきたぞーー
お風呂でHして
お休みーーー