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2005/09/26 19:05:23
(NGUAi3x6)
しばらく控えていたのですが、最近になってまた露出の虫が騒ぎだしてしま
っています。
この前も金曜日に露出してしまいました。
行くあてはなかったのですが、とりあえずNBNPに薄手のワンピースを着て
車で出かけました。
ちょっと曇り空でしたが、露出するにはいい天気です。
しばらく車で流しましたが、いい露出方法が見つからず2時間くらいブラブラ
と車で走っていました。
途中あまり車の通らない通り沿いに古本屋さんがあったので入りました。
本当に小さな古本屋さんで入ると棚が2列に並んでいて、一列はコミックで
もう一列が半分が文庫本で、もう半分はHな本が陳列されていました。
店番はおじいさんが一人で、レジの前で本を読んでいました。
「ここなら露出できるかも・・・」
そう思うとすぐに店の奥のレジから見えないところに行き、持っていた安全
ピンでワンピのスカートの丈を短くしました。フレアのワンピの裾をお尻が
見えちゃうくらい短くして、Hな本をしばらく立ち読みしました。
Hな本が置いてある場所はおじいさんからも見える位置です。
たまに振り返りましたが、おじいさんはずっと本を読んでいました。
Hな本と、自分の今の格好に興奮してアソコが濡れてきているのがわかり
ました。
いよいよHな本を2冊もってレジへ向かいました。
おじいさんは「はい、いらっしゃい」と本を傍らに置いて値段を確認して
いました。
「はい。1,200円ね。」と言われ、私はわざと一万円札を出しました。
そしておじいさんがレジを打ってお釣りを数えている間にワンピの裾を腰ま
で引き上げました。
おじいさんが「はい。お釣りね。」と言ってこっちへ向くとちょっと驚いた
顔をしていました。
私はお釣りを受け取るのに、ワンピを離すとワンピはまた元に戻りアソコを
隠してしまいました。
私はお釣りを受け取り、財布の中にしまった後「ティッシュ借りれますか?」
と聞くと、唖然と私を見つめていたおじいさんは「ああ、はいはい、どうぞ」
と箱のティッシュを貸してくれました。
私はティッシュを3枚引き出し、もう一度ワンピの裾を引き上げてアソコを
露出して濡れたアソコをティッシュで拭きました。
「すみません。濡れちゃって・・・」と笑いながら言いましたが、おじさんは
ジロジロと私のアソコを見ながら「いや、いいんだよ」と少し照れ笑いを
しながら答えてくれました。
最後に「サービスしてあげますね」と言って後ろを向いて、おじいさんに
腰を突き出すようにしてアソコとお尻の穴を見せてあげました。
そしてお尻を丸出しの格好で店内から出ようとすると「またおいで」と声を
かけてくれました。
その後車の中でそのことを思い出して思いっきりしてしまいました。