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2005/08/07 14:26:44
(OVn0srtj)
昨日はHな体験にたくさんのレスありがとうございました。
みなさんは胸が小さくても露出したほうがいいと言ってくれるんですが...。別
に乳首が黒いとか大きいとかはなくても、コンプレックスはただ小さいだけ。人に
お見せ出切る代物ではないのですが、いずれ回数をこなせば考えます。実は今日も
露出しに外出しようと思ってたのですが、従兄妹が遊びに来てしまい、子守りを親
に頼まれてしまいました。昨日の服装ではまずいので、白のTシャツに黒のロング
スカートで露出を控えました。でもこの服装では、ここの主旨に反するのですが、
結果的に従兄妹にプチ露出(プチレイプ?)してしまいました。
朝10時過ぎ、従兄妹の子達がやってきました。今では珍しい4人兄妹。上から中
1、小4、小3の男の子に小1の女の子。みんな、真奈美お姉ちゃんと寄ってきて
くれてたのに、中1の男の子は年頃になってて一人離れてこっちを見てるだけ。下
2人の男の子はいたずらが大好きで、いつもスカートを捲くられてしまうので、今
回はロングスカートで防御しようと思ってました(従兄妹に露出するわけにはいか
ない)。唯一の女の子は私から離れません、可愛くて可愛くてたまりません。それ
ぞれ上からA君、B君、C君、Dちゃんとしますが、いきなりC君がスカートをし
つこくめくって来ました。太腿ぐらいまで見られちゃったけど、「駄目よ!」と言
って「何して遊ぶ」と言いながら、近くの公園に行きました。
公園では朝早くて誰もいなかったので、B君C君はすべり台で、Dちゃんと私とA
君は砂場で遊びました。Dちゃんが「お山を作って」と言ったのでA君と2人で作
り始めました。15分くらいしてお山やトンネルなど作った頃、A君の様子がおか
しいのに気付きました。私をチラ見してるのです。砂遊びで、しかもロングスカー
トだったので私も油断していました。A君からは見えていたのでしょうか?でもな
んだかA君が可愛く見えて、膝の裏にスカートの裾を入れないでパックリ中が見え
るようにして、わざとA君のほうを向いて遊び続けました。M字の形で閉じたり開
いたり、ジャージを着ていたA君の大事な所は盛り上がっていました。私はわざと
「A君、どうかしたの?」と言って、A君のそばで足を開いて中が見えるようにし
ゃがみました。「あっ!ぱんつ見えてた?」と言ってわざとショーツを隠して、
「A君ってHね。ずっと見てたんでしょう。」とA君を責めると「すみません」と
謝るんです。私はA君に「いいのよ、ぱんつ見られても」と言って、白いショーツ
をわざと見せながらDちゃんと遊び続けました。
おうちに戻ってお昼を食べて、Dちゃんとお人形で遊んでるとなんとB君とC君が
裸でこっちにやってきて水鉄砲で撃ち合いを始めました。私はびっくりして、B君
とC君のおちんちんを見入ってしまいました。皮を被ったウインナ-がブラブラし
てて、お互いがそのおちんちんめがけて水鉄砲を撃っていたんです。すると少しず
つおちんちんが大きくなっていくのがわかりました。「おい、C。お前大きくなっ
てきたぞ。」「B兄ちゃんだって」C君はいきなりB君のおちんちんを握ってる
と、なんとB君のおちんちんの皮がめくれてピンク色の亀頭が顔を出しました。私
は小学生の勃起したおちんちんを見て、アソコがじゅんとなってしまいました。
「なんかリップみたい」B君のおちんちんは、私が今までみたことのない素敵で純
粋そうな神聖なモノに見えました。
「真奈美お姉ちゃんに見られちゃったぞ!C、離せ!!」「こうしてやる!B兄ち
ゃん!」C君はB君のおちんちんを擦り始めました。B君のおちんちんはみるみる
うちに大きくなっていきました。小さなリップが私が使っているバイブに変わって
いくのです。それを見て私は完全にショーツを濡らしてしまいました。
B君はおちんちんを大きくしながら悶えはじめました。そうしてるC君のおちんち
んも皮を被っているものの、凄く大きくなっていました。まだ皮がむけてないので
痛そうでした。私は2人のおちんちんがいつ爆発するのか見てると、2人は私に気
付いて「真奈美お姉ちゃん、H!」と叫びながら私に近づいてきました。
「お姉ちゃん!食らえ!」とB君が水鉄砲で、私を撃ってきました。C君も続けて
撃ってきました。B君は私の顔めがけて、C君は胸めがけて撃ってきました。顔を
攻撃されて気が付かなかったのですが、C君の攻撃で白のTシャツは完全に濡れて
しまい、ブラジャーが透けてTシャツが体に張り付いてしまいました。顔を攻撃し
てたB君も、透けたTシャツに気付くと胸に集中砲火してきました。そして代わる
代わる水を補給しては、私を攻撃するのです。「やめて!助けて!」と言ってもB
君C君が止めるはずもなく、「おちんちん見すぎだよ。」「お姉ちゃん、透け透け
だよ」「もう脱いじゃおうよ」と言って、2人がかりでTシャツを脱がそうとする
んです。Dちゃんも面白がってキャッキャッ喜んでいます。私は脱がされまいと必
死にTシャツの裾を押さえていました。B君が後ろからTシャツを脱がそうとし
て、無意識にブラジャーをつかんで引っ張ってきました。「外れちゃう!」C君は
前からTシャツの裾をめくってブラジャーを見ようとしたら、私の足に当たってこ
けて、今度はロングスカートをめくってきました。B君は力まかせにブラジャーの
ホックの部分を引っ張ってきたのでいつ外れるか心配でしたが、真後ろの背中だか
ら防ぎようがありません。それよりもC君がロングスカートの中に頭を突っ込んで
中を覗こうとしてきたのです。「下は駄目!パンツ見ないで!」白のショーツの大
事な所はすでにビショビショだったから、C君に見られるわけにはいかない。臭い
おしっこ臭を嗅がれるわけにはいかないのです。
B君の強引さでブラのホックはとうとう外されてしまい、肩紐も肩からずれて今に
もブラジャーが落ちそうです。B君は外れたブラジャーを引っ張って私の胸を見よ
うと両手で必死に脱がしにかかります。ブラジャーが引き抜かれてしまい、私は両
手で押さえていたので胸は隠せても、スカートがどんどんC君に捲くられて、白い
ショーツが見え隠れしています。「白いパンツだよ、B兄ちゃん!脱がしちゃおう
か!」なんとC君がショーツに手をかけて引っ張って脱がそうとしてきたので、「助
けてえ!」と叫びました。私は片手で引っ張られたショーツを押さえ、片方は胸を
押さえて体を丸くしました。「全部脱がされちゃう!」
私の声を聞いてA君が助けに来てくれました。B君C君は風呂場に連れていかれま
した。私のTシャツはボロボロでビショビショ。ブラジャーは脱がされて放置され
ていた。スカートは完全に捲くられてショーツもC君の引っ張ったせいでゴムが伸
びきってしまいビショビショ。でもアソコの部分も濡れてたのに全身ズブ濡れでわ
からなくなっていました。脱がされてしまったブラジャーを付け直してるところ
で、A君が入ってきちゃったので、A君には胸を見られてしまいました。
そして従兄妹達はさっき帰っていきました。A君にはショーツと胸を見られてしま
いましたが、今までとは違う興奮を覚えました。
今度B君、C君には仕返しをしてア・ゲ・ル。