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2005/07/15 02:27:01
(E5xYbVBX)
31歳のOLのようこです。今日も出張がありました。いつものようにビジネ
スホテルに泊まります。チェックインしてすぐに用意してきたブラウスに着替
えました。レース柄でその部分がかなり透けるんです。ブラのラインがくっき
りと分かり、正直、着るにはかなりの覚悟がいります。それを着てジャケット
を羽織っていよいよ外出です。
例のように電車に乗ることにしました。駅のトイレでジャケットを脱ぎ、そ
れを腕に架けるようにしてホームに行きました。たくさんの人がいました。ホ
ームで電車を待っているときも、後ろから見られているような気がしてドキド
キしていました。電車がホームに入ってきて乗り込みました。隣の人と肩が軽
くぶつかるぐらいの混み具合でした。私はドアの脇にドアを見るように立って
いました。するとちょうど私の正面に向かい合うようにして中年の男性が立ち
ました。その男性はすぐに私のブラウスが透けていることに気が付きました。
最初は遠慮がちにチラチラと私の胸のあたりを見ていましたが、やはりだんだ
んと大胆に見てきました。至近距離で私の胸を凝視されて、それだけで私はド
キドキでした。
とある駅についてかなりの人が下車していきました。私は既にドキドキ状態
で次の電車に移りました。ボックスタイプの椅子の車輌です。さっきとはうっ
て変わってすいていました。車内を眺めていると優しそうな男性を見つけまし
た。私はその男性の正面に座りました。その男性も私を見ると視線は胸に・・。
例のように眠った振りをして前髪の隙間からその男性の様子をうかがっていま
した。その男性は私が眠ったと思ったのか露骨に私の体を見ていました。座っ
ているのでスカートもかなり上にずり上がっており、太ももも露出しています。
私はそういう状態でドキドキです。その男性もとある駅で降りていきました。
私は(行っちゃった・・・)と思っていると若いカップルが座りました。私は
また眠った振りをしていました。私はその男性にじろじろと見られました。す
ると、いっしょにいた女性が小声で「そんなにじろじろ見ちゃぁだめよ」とひ
じでつついていました。そうされてもその男性は「大丈夫だよ・・・」。私は、
座りなおすような振りをしてスカートを少し上にずりあげました。そして、膝
の上に置くように持っていたジャケットをたたむようにして腰のほうに引き寄
せました。当然眠っている振りをしたままで。多分、その男性に私のショーツ
が見えていたと思います。小声で話をしていた男性も言葉がとまりました。そ
のころ私はすごく興奮していました。そして、その女性のほうに何気なく膝を
少し開きました。多分、その女性にも私のショーツが見えたはずです。その女
性は「ねえ、いこっ」その場を離れようと声をかけました。「いいからいいか
ら」と男性は動く気配がありません。そのころ私の興奮はピークでした。次の
駅で降りるつもりでもいたので電車が減速し始めたぐらいに、目を覚ましたよ
うな振りをして何気なくその男女を見ました。するとその人たちは私と目線を
外しました。その直後、私は、足をさらに手の幅ぐらいに開きました。明らか
に意識的に・・・。ショーツが丸見えになっていたと思います。その状態でシ
ョーツの上からですがあそこを中指であそこを触りました。明らかに濡れてい
るのが分かりました。
するとその女性は一変し目つきがこわばりました。「行くわよっ」と言って、
男性の腕を引っ張るようにして席を立ちました。そして、さげすむような目つき
で私をにらんで、小さな声ではありましたが、はっきりとした声で「変態っ」
と言いながら歩いてきました。私が電車を降りたらその人たちも降りてきまし
た。私はホームにあったベンチに腰掛けていて、その人たちが私の前を通り過
ぎるときも、その女性が私に「変態女っ!」と投げ捨てるように言いながら男
性の腕を引っ張っていきました。その男性が時折、振り返りましたがその女性
は制するようにして歩いていきました。
そのあとはおとなしくまた電車に乗ってホテルに戻りました。いつものよう
にそのときのことを思い出しながら恥ずかしいことをしちゃいました。
女性の方のコメントも欲しいです。