1
2005/07/07 23:51:40
(2GiZKQ2G)
今日の午後にしてきたことを1つ。
とある小学校の校庭のトイレは隣接する公園(というか敷地内に小さな公園があ
る)の利用者も使うトイレで誰が使っても怪しまれることはありません。
お昼休みの時間にトイレ付近で軽めの露出をしていると(これは後ほど詳細を書き
ますね)女の子が一人トイレにかけこんできました。
チャンス!と思った私は以前から計画していたことを実行しようと思いました。
それは“女の子にイカせてもらうこと”です。
ひとまずその子がトイレに入っているうちに準備をしました。
持っていた包帯を両手に巻いて怪我をしてるように見せて準備完了です。
女の子が出てきて手を洗ってる時に話し掛けました。
「ちょっと薬を塗るの手伝ってもらえる?手を怪我してて自分で塗れないの」
両手の包帯を見せながらいうとあっさりOK。
個室に入ってまずは下着から脱がせてもらってドキドキ。
「ちょっと指でそこ開いてみて」とオマンコを見せて「おしっこの出る場所の下に
あるの見える?そこに塗って欲しいの」と指示してから
かばんの中に入れておいた薬(ただのローションですけどね)を取り出してもらい
ました。
「指にいっぱいつけてから、ゆっくり中に入れてね」
女の子の指が奥まで入ってると思っただけで興奮も最高潮でした。
最初お任せでいじってもらった後今度は「薬のヌルヌルがなくなるまでこうやって
しっかり塗ってね」とピストン運動になるように指示を出しました。
もちろんヌルヌルがなくなるわけがないので時間の許す限り堪能することが出来ま
す。
だましてエッチなことをさせてるので罪悪感が無いといえばウソになりますが自分
が気持ちいいのが優先?(笑)
イクときに思わず「んっ」と声を出してしまったら「あ、痛かったですか?」と聞
いてきたので
「大丈夫、薬が効いてきたみたいで気持ちよくなってきただけだから」と返事をし
ておきました。
だんだん慣れてきてスムーズな動きになってくる彼女の指が本当に気持ちよくてお
もわず
「ちょっと声出ちゃうと思うけどいい?出来るだけ我慢するけど」と聞いたら「わ
かりました。でも我慢しなくていいですよ」と言われたので、もうあとは喘ぐ喘ぐ
(笑)
結局お昼休みが終わるまでずっとしてもらっちゃいました。
最後のほうは私も腰を動かしてたけど彼女は薬を塗るためにと一生懸命になってく
れてたなぁ。
学年を聞いてみたら5年生とのこと。まだオナニーを知らないのかぁ、と思いまし
た。
時間になったので「ありがとう。とっても気持ちよかったよ~」とお礼を行って分
かれましたが
時間制限のあるお昼休みじゃなくて放課後だったらどうなってたんだろう(笑)