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2005/07/03 23:43:03
(jdZuer9k)
こんばんわ。
たくさんのレスありがとう、です。
体調を崩してしまって時間がかかってしまいましたけどお言葉に甘えて?続き
をカキコさせて頂きますね。
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全裸姿のままアカスリの代金を支払い、おじさんにじっくり視姦された興奮が
下腹部にじんわり残ったまま友人と浴室に向かいました。
入口横に体脂肪を計れる体重計も以前のまま置いてあり、友人が目ざとく見つ
けました。そして手にしていたタオルをわたしが持っている洗面具に乗せ、そ
そくさと体重計に。わたしは友人の横から体重計の表示を覗き込むような仕草
をしながら、以前おじさんの息子が番台に座っていた時の事を思い出していま
した。番台から見られていることをまったく意識せず、ひざを曲げず立位体前
屈のような格好で洗面具を床に置き、お尻の穴と局部を直接見られてしまった
ことを。
いま同じ格好をしたら・・・。あの時は本当に無意識でした。無意識のうちに
見られてしまい後で気がつくのと、見られてしまうのがあらかじめ分かってい
て見せるのとは恥ずかしさが全然違います。しかも今日はおじさんです。さす
がに出来ないと思う反面、見られたいという欲求も押し寄せます。体重計は番
台の真正面5メートル位でしょうか、多少距離はありますが明るいこともあり
ハッキリと見えてしまうはずです。
友人が体重計の上でバランスを取り静止しています。体脂肪の計測には少し時
間がかかりますがそんなに迷っている時間もありません。
結局、もう銭湯に来る機会もないかも知れない、おじさんにはもうすべて見ら
れている(鏡越しですけど)、とよく分からない言い訳をして欲求に従うこと
に決めました。友人の横の位置から後に並ぶように回り込み、さりげなく番台
に背中を向けました。軽く足を開いて・・・。
そして少しだけ深呼吸するように息を吸い、おじさんの視線をおしりの辺りに
ハッキリと感じながら、ゆっくりと上半身を曲げていきます。そしてお尻を高
く突き出したまま立位体前屈の格好で洗面具を床へ置きしまた。
この体勢をとると、お尻の肉が両側に引っ張られるような感じになり、
局部がこれ以上ないほどムキ出しになってしまいます。その局部を冷房の冷た
い空気がなでてゆき、明るい照明の下でお尻の穴と局部がおじさんの目に直接
晒されてしまったことを認識させられます。
顔が熱くなり心拍数も早くなります。下腹部全体が更に熱を帯びた感じです。
すぐ近くで見たら濡れていたのがわかったかも知れません。ひざが少し震えそ
れにつられて手が滑って、ドンッという音を立てて洗面具が床に着きました。
勢いよく置いてしまったのでシャンプーやブラシが飛び出しそうになりまし
た。それを手で押さえ位置を直したりしたためすぐには体勢を戻せず、その間
わたしのムキ出しの局部はおじさんの目に晒され続けたことになります。文章
にすれば長いですけど、実際には4,5秒のことでしょうか。それでもわたし
にとってはとても長い時間に思えました。
友人に続いて体重計に乗っている間も心拍数が早いままで、羞恥と興奮、そし
て“すべてを見られちゃった”という征服されたような気分と屈辱感も湧いて
きました。長く銭湯を営んでいるおじさんには別に珍しいことでは無いかも知
れませんけど。
浴室ではジェットバスやアカスリをして純粋に銭湯を楽しみました。広い銭湯
は家のお風呂では味わえないリラックス感がありますね。ただそこで友人を見
ていて思ったのは、女性の体、特に局部は前からは案外見えない反面うしろか
ら見ると本当に無防備だということです。わたしに限らず
女性は前からの視線は警戒しますけど、後方には注意を払わない傾向があるか
も知れませんね。あんなに見えているとは思いませんから。
友人を見て、体重計の前での自分の姿がおじさんの目にどう写ったか想像して
また興奮が込み上げてきました。
お風呂から上がる頃にはおじさんとおばさんが掃除を始めていて、番台には誰
もいない状況でした。おばさんは誰も入っていない女湯の浴室に入り
鏡や洗面器を片付けています。おじさんは男湯の方で常連さんらしきお客さん
と話をしています。
友人が『銭湯来たらやっぱりコーヒー牛乳飲まなきゃ』とわたしに言い、
二人ともバスタオルを首からかけた状態で商品棚の前に立ちました。コーヒー
牛乳を手にお金を払おうとしておばさんの方を見ると、浴室の奥の方で掃除し
ています。おじさんは男湯の方に・・・。おじさんを呼ぶと当然
番台の前の扉を開けてこちらに来ることになり、数秒ですが男湯の脱衣所から
丸見えになります。おじさんとお客さんは扉からそれほど離れていない所にい
る気配がしたので、男性客にも全裸姿を見られる可能性が当然高くなります。
それも至近距離で。
それを期待しながら、そして友人に悟られないように番台の前の扉に近づいて
行き『すいませーん、飲み物買いたいんですけどぉ』と男湯の方に声をかけま
した。いま行きます、と言うおじさんの声とこちらに向かう足音が聞こえ、そ
れにつられて鼓動が早くなります。そして扉が大きく開きました。
予想した通り向こうから丸見えになりました。予想と違ったのは、常連さんら
しき男性客(40代後半でしょうか)との距離が思ったより近く、そして二人
だったこと・・・。
一人は丸イスに座り、もう一人は立ったままロッカーにひじをつくような感じ
で、二人ともしっかりとこちらに顔を向け扉が開く瞬間を待っていたようでし
た。
二人の男性客の目に入った光景は、3メートルくらいの近い距離でバスタオル
を首からかけただけの全裸姿のわたし・・・。扉が開いて二人の男性客に見ら
れた瞬間、下腹部を軽くなでられたような錯覚を覚えました。反射的に手で隠
そうともしたのですが、財布とコーヒー牛乳で両手が塞がっていたため隠すこ
ともできず、扉がゆっくり閉まるまでの数秒間、呆然と全裸姿を晒してしまい
ました。
男性客二人も遠慮なくわたしの全裸を直視して、目をそらすようなこともあり
ませんでした。
おじさんにお金を渡して友人がいるロッカーに戻るとき、男湯の方から
『今日はいいもの見れたなぁ』という話し声が聞こえ興奮と同時に悔しさも少
しこみ上げてきました。
銭湯からの帰り道、友人に『さっき扉が開いた時、男湯の客に裸見られた』と
言うと『別にいいじゃん銭湯ならよくあることよ、で、あんたは見たの?』
と逆ツッコミされました。(ちなみに見てません)
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これが1ヶ月ちょっと前の話です。その後、両親が泊まりで法事に行った時、
一人であの銭湯に行きました。一人で行く前、半年前に初めてカキコしてたく
さん頂いたレスを参考に色々考えて。
全裸で物を買って小銭を床に落とすアイデアや、逆に長年番台に座っているお
じさんに見られたがりの行動が見抜かれる可能性も考慮する必要があるとか。
そのことはまたカキコさせて頂きます。体調がイマイチなのとバイトもあるの
でまた時間下さい。ゆっくり思い出して、あの瞬間を楽しみながら書きたいの
で。みなさんも体調には気をつけて下さいね。