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2005/06/16 18:26:10
(nMw4/E9.)
例の温泉に車はついた。もうすでに到着している人もいる
みたいだった。
あの恥ずかしい網タイツと黒のミニワンピース姿で脱衣所まで歩く。
脱衣所で短いタオル一枚になって裸でルパンと一緒にぬるい湯のほうの湯船
に行くと前回と同じ場所に4~5人ほどの男の人の気配がして視線
がした。2×5(人)=合計10個の眼で下から上へ脚先から胸・おしり
まで舐めるように視姦された。
わたしは湯船に入ってルパンのそばへいくと周りは男の垣ができた。
そしてすぐさま男たちは各々のそれまでの
欲望の赴くまま私の両太ももをこじ開け大開きにしたあと、
先ほどまで湿っていた秘密の部分を指でこじ開け、ある人は
膣に指を入れ、ヌメり気を気が済むまで確かめたりしたり、
クリトリスに指で触れては大きくし、その男のモノの硬く興奮した
感じだった。私の姿は大股開き両方の知らない男性の一物を
握り締め、上下に動かしていた。さっきまで濡れそぼっていた
おまんこがだんだん感じてきて陰唇が大きくなってくる。
『あ・・ん・・すごく感じる。。。。そおっとタッチして』
感じ始めたころにルパンは子宝の湯に行った。少しでも長くルパン
の身体に触れていたい気持ちもあった。それもよそにルパンは
子宝の湯に行ってくるといい、行ってしまった。
ルパンはすこしはなれた場所からこちらを視ているようだった。
『放置・・・・?』
ルパンがいない間、寂しくもあったがせっかくこうして掲示板
の方とも会ったのも何かの縁。楽しくしようと思い。
じゃんけんゲームで抱きつける・触れるというゲームをした。
私の背後からおっぱいを揉んでもらったり、またあるいは私が
うつ伏せの状態でおっぱいを揉んでもらったり、おまんこを
指で開いたりした。うつぶせの状態だとか背後から抱きつかれ
ると、結構ドキドキする。後ろで何を考え何をしようとするのか
事前に見えない、察知できないからだ。
しばらくしてルパンが子宝の湯から戻ってきた。ルパンは何を
視て何を思っただろう・・・知らない男たちにおまんこをこじ
あけられて、クリトリスの皮を剥かれ指で擦られてあえぎ声まで
出ているのに、助けに来ない。ルパンはわざと放置して
男にいたぶられるところを見るのが好きなのだ。
私がある男の背後にまわり、逆に抱きついてみた。背中におっぱいが
あたって、そのうち擦られて乳首が立った状態でわざと男の背中に
押し付けてみた。すこしづつ男の一物が大きくなってきて調子が
出ていたみたいだった。私が首や耳の後ろにキスをして
「ねぇ・・・どこが感じる?」と意地悪な質問をしながら、
男の乳首を親指と人差し指を使ってやさしく愛撫した。男は
興奮した状態ではあったが、ルパンの存在もかなり気にしていたに
違いない。
「・・・・。あそこが、感じます」
というので私の左の手は男の乳首・右手は鋼のように硬く反った
一物を握って上下した。男の一物は容積がいっぱいになっていた。
そして男が、
「あああ、もうヤバイです」というのでここで手の動きを止めた。
それから、戻ってきたルパンは私の背後に回り、おっぱいを揉んでもらった
周りの男たちは大股開きになった私のおまんこのGスポットをゆっくり
かき回し逝かせようとした。
「ここのざらざらしている盛り上がったところがGスポットなんだよ」
と恥ずかしいことを言われ、顔を伏せたかった。
それからお尻のあたりから、さらに手が伸びてきて
別な人の指を挿入され、膣の周りがひくひくしそうになった。
膣の奥がきゅーんとして何度か膣は大きく深呼吸をした。
またある人は、私の陰毛をかきわけ、クリトリスにタッチして
そのまま、ずうっと擦りつづけるのであった。身体がもう変に壊れそう
な気がして身体は遥か彼方に浮いていたような感覚だった。
潤んだ瞳は遠くを見つめて、今、自分が
何人の男の人の玩具になっているのかさえ、数さえわからなくなっていた。
自分の腰はゆらゆらを上下に揺らして不二子のおまんこは限界に来ていた。
『ルパン、もう放置はいいでしょう?もうクリトリスも限界だし・・・
ご褒美欲しいよ。。。。我慢できないよ』
思ったときにルパンは私の顔に手を伏せた。ちょうど目隠しを
した状態になった。ルパンはどんな景色を見ているんだろう・・・。
何も見えない・・・。きっとルパンはあそこもを硬くしてるんだろう
な。。。
至福の時間を味わっていると察した。
どんな表情でルパンは、
周りのギャラリーを視ているんだろうと思った。
目隠し状態のまま、なにをされるのか不安になりながら、引き続き、おまん
こやクリトリスを刺激されて
そろそろ絶頂を向かえるころになった。
周りに人がいるのも忘れてすすり泣きそうな声で
「あっ。あっ。逝きそう。(おまんこ)むずくなってきたよ。あ~ん・・・
あーん。。。あ、逝くっ!逝くぅ~☆」と逝ってしまいました。
(続く)