1
2005/05/11 20:16:15
(HzyBmJ0U)
おひさしぶりです。ニコです^^
この間書き込みしたんですが、なぜか消されてしまいました;;
消されてしまった書き込みを見てくださったかたもいると思いますが、
GWの警備員さんへの露出以来、いろんなことがありました。
昨日は、その中で一番刺激的だったので、そのことを書きます。
今週は毎日千代田区のとある会社まで仕事の手伝いでいっていました。
1日目から気づいたのですが、そのオフィスは管理事務所があって、決まった清掃員さんが毎日トイレとかフロアの掃除をしているんです。
私が行っていた会社のフロアのトイレで、初日から管理事務所の人と鉢合わせをしてしまい、私の頭はその人への露出の計画でいっぱいになりました。
だってここで露出しても、もう毎日通うところではないし、今月いっぱいしか私はこないから、大胆なことをしても安心だと思ったんです。
そのオフィスに通って2日目、一日目に管理事務所の人と鉢合わせした10時を待ってトイレにいくと、案の定「清掃中」のフダが下がっていました。
わたしはかまわず駆け込むように中に入ると、「すみません!どうしてもガマンできないんでいいですか?」と言い、相手の返事を待たずに個室に入りました。
隣の個室で清掃をしていたらしい人が、「はい、今出ますんで・・・」と言っている間に、スカートを撒くり上げて和式の便器にむかって思いっきり放尿しました。
隣の個室に人がいる・・・どんな人なのかも見てないけど・・・そう思いながら音消しもしないでオシッコを出します。
「あーん、あたしのオシッコの音聞かれちゃう。薄い板一枚向こうに男の人がいるのに、お尻を丸出しにして恥ずかしい音を聞かせてる~」ってわざと意識すると、勝手にアソコがヒクヒクして、オシッコがジョボッジョボッと途切れるようになってしまいます。
隣の個室にいる清掃の人(というか、管理事務所の人)は固まったように動かず、出て行ってもいないのに、ジっと物音ひとつ立てません。
「きっと私の行動と、オシッコの音に聞き耳を立ててるんだ・・・」そう思った私は、わざと相手の人がもう出て行ったと思っているフリをすることにしました。
ドキドキする胸を両手でギュッと締め付けたまま、声を出して言いました。
「んぅん・・・いっぱいでたぁ・・・」
そんな声を聞かせてるって思うと、それだけでドキドキして顔が火照ります。
隣のトイレからは小さくカサッという音がします。でも気づかないフリをして、カラカラカラと音を立ててトイレットペーパーをとり、念入りにアソコを拭きます。もうヌルッとした液が出てきてる・・・。
私はタイトスカートを腰のところに上げたまま、パンティは膝のところまで下ろしたままで立ち上がりました。
この後どうしようかと思っていた時、胸ポケットに入れた携帯が着信音を立てました。電話ではなくて、メールの着信音です。
とっさに私は電話に出たフリをしました。
「もしもしぃ?今おトイレ中だよぉ(笑)」
さも相手がいるかのように話します。
「清掃中なのに駆け込んじゃったの(笑)。ガマンできなくて・・・ん?今?今は清掃の人は出てってくれたみたいだよ(笑)大丈夫♪」
「えぇ~。エッチィ。まだパンティ上げてないよぅ。そそ・・・アソコ丸出しなの・・・いやぁ・・・言えないよぅ」
「お・・・おま○こ・・・丸出しですぅ・・・ああぁん。いやぁ」
隣の個室から小さな衣擦れの音が聞こえます。でもかき消すように声を出します。
「ぇぇ・・・ここでぇ・・・いやぁ~恥ずかしいよぅ。うん・・・うん・・・やだ!・・・えっ・・・あ、はい・・・ごめんなさい・・・クリ触ります・・・あはぁ・・・」
自然に自分の息が荒くなってきます。電話の相手にオナニーを強要されたかのように装って、命令に従うように話します。
「はい・・・クリ今さわってます・・・はずかしいよぅ・・・人がきたら・・ああん・・・もう・・・濡れてますぅ。あーん・・・ガマンできなくなっちゃうよぅ」
隣の個室からチャックの開く音が聞こえた気がしました。余計に興奮した私は、もっと淫乱なことを電話に向かって独り言で言います。
「ああん・・・もうアソコがグチュグチュなのぉ。あはぁ・・・感じる・・・おま○こキモチイイよぅ。あーん。あーん。」
隣の個室の男性に、どうしても私でイって欲しくなりました。
絶対今、私の声でオナニーしてるはず。絶対・・・絶対・・・
「ねぇ・・・もうイきそうです・・・イっていい?イっていい?えぇ・・・お願い・・・いやぁ・・・このままの格好で?このまま個室出るの?・・・ううん・・・誰もいないけど・・・でも人がきたら・・・こわいの・・・はい・・・そうです・・・余計感じてます。グチュグチュにしてます・・・うう・・・わかりました・・・」
そう言いながら、個室の鍵を外します。
その頃にはまた悪い癖で、普通に女の人が入ってきたら・・・なんて意識はもうなくなっていて、とにかく隣の個室の男性に見られたい一心でした。
膝に絡まるパンティで歩きにくい・・・いやらしい毛を丸出しにしたわたしは、携帯に集中したふりをしてうつむきながら洗面台に向かいます。
でも下を向いていても、前方にある鏡に映った自分の姿が見えます。そしてそこに映る背後の個室も・・・。
私はおぼつかない足取りで洗面台の前に立ち、お尻を個室にむかって突き出します。
「アハァ・・・外出ました・・・洗面台の前で・・・恥ずかしい・・・下半身丸出しですぅ・・・ああーん。もうガマンできないのォ。」
そう言いながら洗面台に上半身をつっぷして、クリを思いっきりこね回します。もうエッチな液が大げさではなく、太ももの内側をグショグショにしてます。
突っ伏して髪の毛が覆いかぶさった中から、鏡を盗み見ると、後ろの個室からベージュの管理人服を着た男性がソッと見ているのがわかりました。
本当に人がいた・・・!そのことをしっかり確認したとたん、私のアソコは勝手にヒクヒクと動き出し、もっと長く楽しみたいと思うのに、上り詰めようとしてしまいます。
「アアアアアアアア~オマンコイイ~アア~アア~グシュグシュなのぉ!」
声を出しながら思いっきり腰を突き出して、お尻の穴もすべて晒して、腰を振り、足をパンティが許す限り開き、コレでもかとクリをいじり倒して、私はとうとう上り詰めました。
「アァァァァァァイクゥゥゥゥゥ!ウォアアアアァァァ・・・ァァ・・・」
勝手にヒクついてるおま○こを晒して、私は顔にかかる乱れた髪もそのまま、ピクン、ピクンッと腰を突き出していました。
鏡に映る、管理人さんの手の動きを見ながら・・・。
私はけだるく身支度を整えにかかりました。
イったあとは一人のお芝居がとてもバカバカしく思えます。でも、明日のために頑張って続けました。
「ハイ・・・イっちゃいました・・・えっ・・・明日?明日もやるの・・・はい・・・えっそれは・・・清掃の人は10時にいるみたいだけど・・・ハイ・・・その人がいるところで?イヤッできない・・・うん・・・うん・・・はい・・・頑張ってみます・・・人いるかわからないけど・・・明日ですね。10時にまたこのトイレで、清掃の人がいてもオナニーします・・・。ハイ・・・じゃあ仕事戻ります。うん・・・気持ちよかったぁ・・・ふふっ」
イッて少し落ち着いてしまうと、もう後ろを確認する勇気はもうありませんでした。
私はそのまま下着をきちんとはくと、個室を後にしました。
もう人に見せるオナニーにすっごくはまってしまっています。
明日管理人の人はいるでしょうか。すごい楽しみなのと、怖いのとまじった気持ちです★