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2005/04/01 13:41:00
(3deMcBPt)
前にももさんが、銭湯で体験した事を投稿していましたが私も同じようなことがあったので報告します。
私は都内に住む中学生なのですが、8月の真夏にお風呂のガスがうまく通らなくなってしまってお風呂に入れなくなりました。2、3日は我慢していたんですがさすがにつらくなってきて銭湯に行こうと思いました。近所には最近できたスーパー銭湯と違うクラスの同級生の家の銭湯がありました。もちろん思春期の私には同級生の家の銭湯に行くというのはとてもいやだったのですが、母に「スーパー銭湯に行くなら高いから料金は自分で払いなさい」と言われしぶしぶ、部活帰りに普通の銭湯に行くことにしました。
さすがに、中学生の男子が番台に立っていることはないだろうと思い軽い気持ちで銭湯に向かいドアを開けました。「いらっしゃいませ~」と低い声が聞こえ、はっと思い番台を見るとそこには同級生の男子がいました。その瞬間、しまった~と思い帰りたくなったのですがここまで来てしまって帰るのもかえって失礼なので入ることにしました。恥ずかしくて顔を見ることができなくて、ドキドキしながら彼に250円を払いました。
脱衣所に向かい、なるべく彼に見えないところで着替えようと思ったのですが、おばさん達がたくさんいて比較的彼に近い場所になってしまいました。番台からは2メートル近くあるのですが番台は全体が見渡せるように高い位置に設置してあるので丸みえです。
しかも、部活帰りなので制服から脱がなければなりません。普段見られている格好から脱ぐことになると思うとよけいとも恥ずかしくなります。真夏なのでYシャツとミニスカートでした。Yシャツのボタンを上から一つ一つはずしていきます。夏はシャツは着ていないのでゆっくりオレンジ色のブラが露出します。そしたら、番台にいた彼が下に降りてきてモップで掃除してきました。明らかに視線がこちらにきているので私の乳首が立ってきてしまいました。その後スカートのフックに手をかけチャックをゆっくりおろしました。今私は、同級生の男子の前で下着姿です。手を後ろにかけブラをはずしました。私の乳首が痛いほど立っています。恥ずかしくて彼の方を見ることができず、彼に背を向けたままパンティーをゆっくりおろしました。最後に靴下を脱ごうとしました。脱ごうとしたそのときはっと気がつきました。靴下に手をかけるとき前屈の姿勢になってお尻がつきだしてしまうことを。ちらっと彼を見てみると、私が気づいてないと思いじっと見ています。手が震えてなかなか靴下が脱げません。私のあそこにはエアコンの風がひんやり伝わってきてびくびくしてきました。やっと脱いでタオルを取り出しロッカーを閉めました。
安心して後ろを振り返ると、彼と目が合ってしまいました。彼はにんやりして「ごゆっくり~」といいました。私は恥ずかしくて悔しくて、あまりお湯に入っても極楽できませんでした。
あまりにショックだったので、彼が男湯の掃除をするのを待って急いで着替えました。制服姿に戻った頃彼が戻ってきて「またどうぞ~」とにやついて言われました。すごく悲しくて真っ先に家に帰ったのですが、部屋に戻ってから、同級生に裸を見られたという何ともいえない快感を覚え、もっと彼の前でありのままの姿を見てほしい。もっと私で感じてほしいと思ってしまい、思春期の私は銭湯に通う日々を続けるようになりました。この後の体験はまた投稿します。