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2005/04/24 19:10:06
(XpYj2T5B)
A子の家にお泊りに行くことになりました。昼間はA子と出かけ、夕方A子の家族とバーベキューをして楽しみました。私は、ピンクのハート柄がいっぱいついているハーフカップのブラをつけていました。Tシャツ1枚だったので透けて見えていたと思います。学校でもみんないろんな色のブラをしてるし、A子も見慣れえているので、普通にしていました。家族で楽しくおしゃべりをしながら食べていました。そのうち、A子のお母さんが私の胸のことをいってきました。「マミちゃんはスタイルいいわねー」とか「胸おっきいねー」とか。私がびっくりしてはずかしいし、A子も「うらやましいよ」とか言い出して、まんざらでもないけど、そのときお兄さんやA子のお父さんの視線が胸にいっているのを感じていました。そんな話や学校の話などをしながら、食事も終わり花火をすることになりました。私は、始めテラスに体育座りのかっこうで、外で花火をしているお兄さんの方を見ていました。ミニスカートですから、パンティーは見えていると思います。私は花火を見て、気づかないふりをしていましたが、ときどきお兄さんはこっちを見ていました。おじさんも気がついたみたいで、こっちを見ています。A子とお母さんは片付けをしていて、こっちにはいなかったので、私は外に出て、一緒に花火をすることにしました。しゃがんで花火をしたので、パンティーはよく見えるはずです。お兄さんとおじさんは私の前で花火を見ていました。線香花火のときは、花火の火がちょうど私の股と視線が合うので、2人は花火を見るふりをして、私のパンティーをずっとみていました。私は花火を見ていて気がつかないふりをしていました。この日は、レースで半分透けているパンティーをしていました。私は、Hな気分で花火をしていました。花火も終わり、みんなでテレビを見たりして、その日は終わりました。A子の部屋でおしゃべりしてお風呂に入ってねることにしました。A子のうちは、お風呂が空いているときに、それぞれが入るみたいでした。でも最後に入るのは、A子かおにんさんみたいでした。2人とも寝る前にはいるからみたいです。A子の家のお風呂は、洗面所が広くでそこにトイレの入り口とお風呂場のドアがあるんです。3畳ぐらいの部屋の変わりにトイレやお風呂場があるっていう感じなんです。だから、そこが脱衣所にもなっているんです。トイレに入るときは、その部屋にきてからトイレのドアを開けるわけです。私は脱衣かごに脱いだ服をいれ、下着を一版上にして、お風呂に入ることにしました。トイレに来るお兄さんやおじさんの目に触れるようにと思いました。お風呂のドアは半透明なので、ドアに近いと中が透けて見えてしまいます。しばらくしてお兄さんがトイレに着ました。トイレに入った後、私はドアの近くで体を洗うぷーズをしていました。トイレから出たお兄さんは、すぐに出て行かなかったので、多分見ていたと思います。透けているから、私からもお兄さんの様子は分かりました。下着のそばにもいて立ち止まっていました。そのうち、お兄さんはいなくなりました。私は、お風呂からでて体を拭いていました。その部屋のドアを少しあけておくことにしました。少し離れたところに台所があって、そこからこの部屋が見えるからです。私は、気がつかないふりを して、体をふいたり、頭を拭いていました。台所には、おじさんがビールをのんでいました。ドライヤーをかけ、気がつくようにしました。思ったとおり、おじさんがこっちを見ています。私は、裸のまま、タオルで頭を拭いていました。そのうち、おじさんがこっちに着ました。トイレにきたようです。入ってもいいかな、ってドアのそばでいうので、ちょっとまってくださいといい、慌ててタオルで体を巻きました。いいですよ、というとおじさんが入ってきました。おじさんは私の姿をみて、びっくりしていました。まさか、バスタオルを巻いているとは思わなかったのでしょう。一瞬止まっていましたが、私をみてトイレに入って行きました。私は、おとうさんが出てきた時、どうしようかと考えました。わたしはバスタタオルをとり、着替えました。途中で、トイレのドアが開いてもいいやって思っていました。トイレから出てきた時、私はTシャツにパジャマの下をはいているかっこうでした。ブラはしません。おとうさんのほうを振り向き、おやすみなさいっていいまいた。ノーブラなので、乳首が透けて見えていたと思います。おじさんの視線を感じましたから。この日は、部屋に戻ってねました。でも部屋でも、A子と男の子の話やHな話をして寝ました。