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2005/04/05 01:02:02
(D.R5Yd9u)
<旅行の続き>お互いのオナニーをし終わった後、とりあえず朝食を食べ
に行きました。朝食を食べ終わって8時過ぎ、まだチェックアウトまで時
間があったので再び砂湯へ朝風呂に行きました。砂湯に行くまでの間、従
姉が「昨日、陽子ちゃんの裸を結構男性が見ていたよ」と言うので「え~
、本当かな?」と言うと「これから成長していく陽子ちゃんの体に興味が
あるんだって。陽子ちゃん、石原さとみに似てるしね」と言いました。「
友達にも言われるけど似てるのかな?お姉ちゃんのボン、キュッ、ボンの
体の方をみんな見ていたと思うけど・・・」「じゃぁ、確かめてみようか
?陽子ちゃんはオチンチンにも慣れないとね。よく見とくんだよ~」「お
姉ちゃんはカッコいい子のを見るんでしょ」「よく分かってるじゃん」と
小声だけど楽しい会話が続きました。今回はすんなりと湯船まで行くこと
が出来ました。案の定、後ろから付いて来る人がいたけど「見てる、見て
る」と心の中で思いました。湯船の中でもすんなりと浸かってることが出
来ましたがお年寄りの方や年配の方だけで若い子らは居てませんでした。
慣れてきたのと朝からオナニーもしたこともあって大胆でいることが出来
ました。まぁ、ず~と私達を凝視するのも明らかにアレですし1通り見た
ら離れて行きました。しばらくして若い子らのグループ(私よりは年上の
方達ですが)が来ました。私達の浸かっている湯船に浸かりに来ました。
彼らは私達と向かい合うように(離れてはいますが)淵沿いに座りました
。従姉は半身浴のように淵の石の腰掛に座りました。胸は丸出しです。彼
らはチラっと従姉の胸を凝視し始めました。私も対抗して同じようにしま
した。すると私の方にもチラッと凝視してくれました。がすぐに従姉の方
に視線が・・・。う~ん、ちょっと悔しい。恥ずかしいけどここは・・・
私は浸けていた足を石の腰掛に上げて体育座りになり少し股を広げました
。すると彼らの視線が私の股間の方に。心の中で「やだ、私のアソコを見
てるぅ」と思いました。ず~と凝視はしませんがチラッと見ています。彼
らは満足したのか他の湯船に行きました。立ち上がった時にしっかりとタ
オルで股間を押さえていました。従姉が「そろそろ戻ろうか?」と言いま
したが私は「最後にぬるい湯に浸かる~」と言いました。「じゃぁ、私、
此処に居るから。9時になったら脱衣所に集合!」と言いました。ぬるい
湯へ行くと先程の男性たちの1人が浸かっていました。彼と向かい合うよ
うに私は淵でしゃがみ足から浸かりました。しゃがんだ時は彼にアソコが
見えるように。彼は凝視してくれました。彼を見てみると湯の中でタオル
を押さえています。時間が少ししかなかったので肩まで浸かり上がりまし
た。置いたタオルを取る時に前屈みになりお尻を突き出しました。振り向
きはしませんでしたがきっと彼には見えてるんだなぁと思いました。今回
の旅でかなり大胆になりました。今回も長くなってしまって御免なさい♪