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2005/03/09 23:33:21
(BQ4LYiNq)
私のいけない過去の告白をします。今から7年前、私はある特定の人にだけ恥ずかしい姿をみせる露出癖のある女でした。それは、トイレ姿を他人に見せる露出行為に夢中になっていたことです。サイトで同様の書き込みをたまに見かけますが、実は私も以前に排泄行為を見られることに快感をおぼえた女性の一人なのです。過去の記憶が薄れる前に是非書き込みしておきたくて、思い出しながら書き込みいたします。何卒長文になりますがお許し下さい。
私が一番はじめにトイレを覗かれるきっかけとなったのは、8年ほど前の冬まだ学生だった頃、冬休みを利用し信州にあるスキー場へ訪れた時のことです。ロッジの共同トイレで小さな覗き穴から、私はオシッコ姿を見知らぬ男の人に覗かれてしまったのです。その時に私は覗かれている怒りよりも一人の女として覗かれていることの喜びを感じてしまい妙な快感をおぼえてしまったのです。元々、心の中にあった露出願望がその事を機会にめばえてしまったのでしょうか?
それからというもの私は男の人にトイレ姿を見せることが自身の快感となってしまい常日頃の願望となってしまったのです。その後、私が決まって露出するトイレは当時のオフィスから車で10分ほどのところにあった地元の古いスーパーマーケットのトイレでした。そのトイレが見つかるまでは公園のトイレや駅にある男女共同のトイレなど覗き穴のあるトイレを探していましたが、どこも身の危険を感じるような物騒な雰囲気で場所によっては覗き穴はあるもののあまりにも白々しく露骨でいかにも露出をするためのトイレのようなかんじで正直なじめませんでした。やがて私は就職しオフィスの場所柄、車通勤を余儀なくされたことによって、普段は駅に行くことがなくなり、行為をするためだけに自宅から駅に行くにはあまりにも遠い距離に感じられ、結局スキー場での出来事依頼、トイレでの露出行為は実現できずあきらめかけていました。
そんなさなか、入社から数ヶ月たったある日のこと、私はスーパーマーケットにあるそのトイレを見つけたのです。そのトイレはそれまでのトイレに比べるとごく自然に露出行為を楽しむことができました。おまけにオフィスから近いことが一番の利点でした。こんなに近くにありながら今までまったく気づかなかったなんて・・・スーパーマーケットの手洗い場は店内の一番奥で比較的目立ちにくい所にありました。勿論そこも古びた男女共同のトイレで男性用便器が二つとその向い側に掃除用具置き場の個室と並んで和式トイレの狭い個室が二つあるごく普通の配置でした。はじめはまったく気づかなかったのですが真ん中の個室に入ると後ろの壁には後方隣の和式トイレから見える覗き穴が腰の高さに一つとその下10cmのところにもう一つありました。そして、当然の事ながら二つ並ぶ後方側の和式トイレに人が入った場合は逆に前方隣つまり真ん中の個室からその覗き穴を反対向きに利用することで人の前側を覗くこともできるのです。二つの穴はいずれもよく見ないとわからないほどで、古いつくりのためか壁が汚れているのを良いことにまるで汚れ模様の一部かと思うぐらいの実に目立ちにくい穴だったのです。それらの穴は間違いなく誰かが覗きのために意図的に作ったものなのです。巧妙な手口とでも言いましょうか・・・いつもは利用することの無かったそのトイレですが、たまたまそのスーパーマーケットに立ち寄り、トイレを利用し覗き穴がある事を(幸運にも?)発見してしまったのです。スーパーマーケットなら安全で襲われる心配もないし、なによりも覗き穴がわかりにくいことで自ら気づかぬふりをしながら、より自然な露出が楽しめると思い、スキー場でオシッコ姿を覗かれた時の快感が再びよみがえってしまい、またいやらしい姿を覗かれたいといういけない願望が強くわいてしまいました。
私がそのトイレを利用する時間はいつも決まっています。仕事の昼休憩の時間に私は決まってお弁当やパンを買いに車でそのスーパーマーケットに行きます。そして、買い物の前には必ずそのトイレを利用することにしました。毎日利用するようになって最初の2・3日は誰からも覗かれる事がなく、なかばがっかりしていました。ところが、5日ほどたったある日のことです。ついにその日がやってきたのです。
その時の事は今でも鮮明に記憶しています。私はいつものようにそのトイレを利用し真ん中の個室に入りました。すると少し遅れてから静かな足音と同時に後ろの個室に入る物音がしたのです。もしかして?というエッチな期待と不安を感じつつ私は覗かれているつもりで覚悟を決めたのです。緊張のあまり私は喉が渇いていました・・・いつものように和式便器の上で大股になり制服の青いスカートをウエストのところまでまくり上げます。ベージュのパンスト越しに水色の下着姿があらわとなります。ナイロンですべりの良いショーツに指を掛けパンストと一緒にひざのところまでゆっくりと下ろしました。下着を下ろすことにこんなに意識したのは初めてです。下半身を包む空気と淫靡で刺激的なこの開放感・・・もしも見られているとしたら腰の位置にある後ろの覗き穴からは私の白くて大きなお尻が見えているはずです。そして、ゆっくりと腰を下ろし、いよいよ見られてはいけない放尿行為がはじまります。ドキドキしながらも「恥ずかしい姿を覗き見してほしい」「私のはしたない部分を見つめてほしい」といういやらしい「悪の気持ち」が頭の中をかけ回りました。ところが、緊張しているせいか我慢していたはずのオシッコが中々出てきません。
直前になって「本当に恥ずかしい姿を自ら見せてしまう・・・」という理性とためらいの気持ちが、まだ心の奥底に残っていたのです。そのわずか数秒が私にとってはとても長く感じられました。やがて私の理性とためらいの気持ちをかき消すかのように「シャー!・・」という音と共にすごい勢いで黄色いオシッコが出てきました。見られていることよりも音が室内に響きわたることの方が恥ずかしいぐらいの勢いでした。実際に覗かれていたかどうかは最初はまだわかりません。偶然にトイレにいあわせた人だったのかもしれません。でも、私は覗かれていることをいずれ確信したのです。なぜなら次の日もまた次の日も私がお昼にそこの個室に入り扉を閉めるとすぐ後にその静かな足音が近づいては隣の個室に入ってゆくのです。私が真ん中の個室に入ればその人は後ろの個室に、私が後ろの個室に入ればその人は真ん中の個室に、必ず決まって私の後にどちらか隣の個室に入っていくのです。おそらくスーパーマーケットの店員さんが私のことを店内のどこかで待ち伏せしていたのです。私はその決まった足音が忍び寄るたびに激しい興奮をおぼえました。それからというもの毎日のその行為が私の日課となってしまいました。ある時は前からヘアを・・・ある時は後ろからお尻を・・・緊張感の高まるトイレの個室でいつも見知らぬその人の気配といけない視線を感じていました。当時の私は「覗かれてしまった・・・」という嫌悪感よりも欲望を満たすのために「覗いていただいた・・・」という奇妙な達成感が私の脳裏を支配していたのです。色々な角度から色々な恥ずかしい部分を覗き見される私・・・そして自宅でそれを思い出しては自分を慰めてしまいました。時には耐え切れず夕方にオフィスのトイレでその事を思い出してイッてしまったこともあります。私はたとえ午前の仕事中にトイレに行きたくなってもオシッコを我慢してオフィスのトイレには決して行きませんでした。なぜなら、すべてはお昼の「覗かれる喜び」のために「今日は前後どちらを見せようかしら・・・」いつもその事を考えては「下半身をむき出しにしたOLの私が見知らぬスーパーマーケットの店員さんに色々な角度から目でイタズラされている」自分をさらし者にしていることを思っただけで感じて濡れてしまうほどでした。
その人はいったい私をどんなふうに見ていたのでしょうか?実は私もどんなふうに覗きが行われているのか、一度だけその穴から実際に覗き見し確認した事があります。その時は真ん中の個室に入っているおばさんのオシッコ姿でしたが、小さい穴のわりに中にいる人はしっかり見えるまさに覗き穴でした。人が入っているとエッチな雰囲気がさらに高まります。おばさんの大きなお尻や顔がしっかりわかるほどで特に下の覗き穴からはお尻を拭くときの中腰の姿勢をとる時などは、かなりきわどい部分まで、それも狭い個室なだけにかなりの至近距離で見えることがわかりました。その時はむしろ覗き見している私が恥ずかしいほどでした。でも、同時に私自身もそのきわどい部分を普段は見知らぬ男の人にさらしているのかと思うと異様な興奮に包まれました。そして「覗かれる喜び」を誇りに思うほどでした。
その後も私の排泄行為とその人の覗きは来る日も来る日もほぼ毎日のように続き時が経過していきました。日を重ねるごとに私は理性を失うように、はじめの頃よりも更に大胆な行動をとってしまいました。私はまるで「エッチな呪い」にでも掛かっていたのでしょうか?オシッコ姿はもちろん時にはウンチ姿もその人に覗き見させてしまったのです。更にその話しは続きますが何卒長文ですので続きはまた後日に・・・失礼いたします。