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2005/02/17 18:44:59
(2IeHrKcg)
じつはネットの旅行モニターに応募したら宿泊券が当たっちゃった(ラッキー!)のでひさしぶりに京都に行ってきたのです。。観光地なら女ひとりでも安心だしウキウキ!と思ってたらうわさ以上の寒さにびっくり!これではお外での露出なんて無理・・・。
ガイドブックによると京都には町屋っていうのがあってふつうのお家のなかがお料理屋さんになってるのがありその一軒に入ってみました。二階のお座敷に通され、4つある席に奥に座りました。コースを注文したけど女性の店員さんはなかなかもどってきません。(京都の人ってやっぱりおっとりしてるのかしら)ようやくビールがはこばれてきて・・・でも最初のお料理はなかなか運ばれてきません。和室にひとりきり。向かいの窓はすりガラスなので景色も見えず退屈しちゃったちほはついついいたずら心を起こしてしまいました。
この日私はコートのしたにニットのスカートを穿き、上はキャミソールと長そでのTシャツの上に黒いカーディガンを着ていました。ヒーターも効いてて暖かかくなってきたので店員さん(仲居さんていうの?)がいないすきに長Tとキャミを脱ぎいそいでブラジャーの上のカーディガンをはおりました。
脱いだインナーをバッグにしまっていると新たにお客さんがつれられて来ました。若いカップルで、私のななめ後ろの席に女性が背を向け、彼氏さんがこちらを向いてすわりました。やがてお料理が運ばれて来てそのつど仲居さんに上から胸元を見られないよう気をつけたけど仲居さんはきちんとひざをついてからお料理を置いてくれるので大丈夫でした。
ちょっとお酒が入って良い気分になったころうしろの席の女の人がトイレに行きました。私はそっとカーディガンの胸元をひらいて、お部屋に飾ってある生け花を見るふりをしてちょっと横をむきました。彼氏さんの熱い視線を胸に感じ、ますますエッチな気分になりました。
彼女さんが帰ってくると交代で私もトイレに行きました。カーディガンの胸元を直したのに彼氏さんはよこを通る私のバストに視線を投げかけてきました。
トイレから戻るとこんどは5人組の家族連れがとなりの席に座りました。続いて中年のご夫婦が私の後ろに座り満室に。家族連れさんたちはコースでなく軽いお食事して帰り、特に予定のないちほはめずらしく日本酒とか注文してゆっくりと京料理をたのしみました。家族連れさんたちが帰ったあと片付けで仲居さんが行ったり来たりしてるすきにちほはそっと座卓のしたで足をのばしニットのスカートの下のペチコートを脱ぎました。編み目がそんなに大きくないもののショーツの白いレースがすこしだけ透けてるのがわかります。うしろのご夫婦のうち奥さんが私のすぐうしろに座ってるので緊張!同性はこういうとき敏感なので男の人より気をつかいます(あ、なんか男性が鈍感みたいな言い方ね・笑・ごめんなさーい)そうして後側に注意しながら今度はゆっくりとブラジャーのストラップははずせるやつだったのではずし、ホックもはずしてノーブラに。胸元をぎりぎりまで開いて横を向くとさっきの彼氏さんがたばこを吸いながらじっと見てきました。その視線に先っぽが急に堅くなるのが解りはずかしくて感じました。。
後ろの二組がおしゃべりに熱中してるのをいいことにカーディガンの前をひらいて自分でおっぱいを触ったりお箸で乳首をつまんだりして興奮!やがてカップルさんたちも帰り座敷はちほとうしろのご夫婦だけに。奥さんがトイレに行ったすきにまた後ろを見ると旦那さまはちらちらとちほのバストに視線を送ってきます。お酒が入ってダイタンになっちゃったちほは「よーし!最後にすごいことやっちゃおう!」と思い、奥様が帰ってくるとそーっ、とスカートの下に手を入れパンティのサイドのひもをほどきノーパンになるとカーディガンのボタンをまん中へんのひとつだけにしてその上にコートを羽織りました。これで奥さんからお尻は見られないけど胸の谷間も見えるしおへそも出てるからそこから視線が下がればニットの下になんにも穿いてないのを見られちゃウかも!そしてバッグ(脱いだ衣服でいっぱい)を持つと立ち上がりゆっくりと歩くと奥様のちょっと前あたりで一回とまりました!旦那さんは50cmほどの至近距離からちほの下半身をじっと見てた・・・ように思う。。
階段であわててコートの前を閉め会計をすませて外に出たら寒さでお乳が痛いほどきゅーっとなり、そのままタクシーでホテルに帰りました。そしてその夜はお風呂に入り全裸で寝ました。