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2004/11/02 10:00:25
(QAsj32YW)
前回は、長い文章を読んでいただきありがとうございます。(今回も長いですが…)
改めて、報告の前に、簡単に自己紹介を書いておきます。
22歳、167cm-40kg 76(AA)-50-78(いわゆるガリガリです。)
普段は、OLです。元彼に露出のクセを見出され、別れた後も単独でしています。
【今回の報告 -ここから-】
或るサイト(露出調教系)でみつけた、そこの管理人さんの定番(?)の指令…
『内側のクリにあたる部分に、丸ボタンを縫い付けたショーツを穿いて過ごす』
というのを、やってみました。
じつは、結構前に作ってあったんです。でも、作った当初は穿いて歩くと、凄く感じちゃって、ちゃんと歩けないんです。マンションのゴミ捨て場までで、限界でした。
で、前回も登場したネットの露出仲間(?)の桜ちゃんに話したら、やってみるとの返事が!(半分強制だったかも…!?w)
会社で朝着替える時に穿き替えるということにお互いしました。
私は、ちょうど、或るイベント会場での仕事でした。(就職説明会)
会場に着いて、ブースの裏で着替えました…やっぱり、歩くとボタンがクリを擦って、下半身に力が入りません。どことなく湿って…いえ、明らかに濡れてるようです。やっぱり、止めようかとも思いました。
が、すでに学生さんが来てるから、『資料とアンケート配って!』と、社員さんから言われ、しかたなく、出来るだけ平静を装って、ブースの表に出て、資料とアンケートを配り、ブース内を忙しく動き回りました…(途中、軽く逝った感じで倒れそうになるのを我慢するのが大変でした。)
また、最終日ということもあって、沢山の学生さんが集まったようで、凄く混んで、忙しかったです。
『お昼休憩の時に脱ごう!』と、午前中頑張ってたのですが、ちょうど、学生さんが切れたため、昼休みの看板を出して、社員さんと一緒に食べに行くことになってしまって、脱ぐチャンスが無くなってしまいました。
食べ終わり、ブースに戻ると、2,3人前に居たので、そのまま午後の部スタートです。(ショーツは漏らしたようにグッショリに…もしかしたら、溢れた分が脚を伝わって垂れてたかもしれません。そこまで確認する余裕は無かったです。)
午後も混んで忙しく、途中からは、もう、分けが分からなくなって、頭の中真っ白になりながら、資料とアンケートを配ったり、回答を回収したりしてたみたいです。軽く逝っただけじゃなく、本気でも何回か逝ってしまった時がありました。しゃがんで机につかまったりしてなんとか、耐えました。
イベント(説明会)が終了し、最終日なので、後片付けです。脱ぎたい…でも…脱いだら、溢れ出そう!(ちょっとズレてボタンが栓をしたような感じになってたので…でも、歩くとクリにも擦れてる…)溢れ出るのが、怖かったので、そのまま、作業続けました。
車に、あまった資料と、アンケートなどの備品を積み込んで、一緒に会社に戻ることに…(イベント中は、電車で直行直帰でした。)
車が発進して二人っきりになった時に、
「どこか、具合悪いの?大丈夫?」って聞かれました。
「ちょっと疲れただけ…」って答えるのが精一杯でした。
窓をそっと開けて、麻里亜の匂い(コレだけ濡れてると…)に気付かれないように…
(社員さんは、まだ女性経験の無い新卒社員だったので、何の匂いか解ってなかったみたいでした。)
あまりにも、具合が悪そうだったので、
「あとは、一人で片付けられるから…」と駅前で降ろしてくれました。
電車乗って帰るのも、なんだか、怖かった。(痴漢さんにこの状態がバレたら…って思うと…)
で、友達に電話したら、迎えに来てくれるとのことだったので、ひとまず駅のトイレで脱いで、溢れ出たものを、何回も何回も全部、拭き取りました。
さすがに、昼間、何度も逝ったので、トイレでする元気はありませんでした。脱いだショーツを見ると、ボタンのところが、白く泡立っていました。
また、お尻の方までビッショリと濡れていました。洗面台でショーツを(匂いが分からない程度まで)洗って、袋に入れてバックに入れて、NPで友達を待ちました。その頃には、友達には気付かれない程度まで、落ち着いていましたが、送ってもらい、家でバックからショーツを出した時にまた、思い出して、恥ずかしくなってしまいました。
その日一日で、一ヶ月分のオナをした感じです。あれから10日ほど経ちましたが、ボタンショーツも、オナもしてません。