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2004/10/26 22:43:17
(DkiKxU3g)
あの日は今日のような雨でした。
ご主人様のS様に喜んでいただきたいと思い、ひかるはブラもパンティも履かずに待ち合わせの場所に急ぎました。
車に乗り込んだとたんS様は下着着用を確認されましたが、下着をつけてないのがわかるとS様は「厭らしい格好だね」といいすべての服を脱ぐように言われました。
ひかるはS様の言われたとおりすべての服を脱ぎました。
外は雨といってもすれちがう車からは丸見えだったと思います。
S様は手を頭の上に上げて足を開くように言われました。
今まで味わったことのない恥ずかしさで心臓はどきどき。
乳首は立ってきて、ひかるのおまんこは濡れてきました。
S様がひかるのクリやおまんこをいじりはじめると、
ひかるのおまんこからぐちゅぐちゅ音が出はじめました。
(もっとかき混ぜて欲しい)
ひかるはあまりの気持ち良さに大声を出していました。
何台もすれ違う車のライトに照らされ見られる快感に体が自然に反応していきます。自分がMなんだと実感しました。
その後S様のおちんちんをおいしくいただき、ひかるのおまんこに入れていただきました。
少しの時間でしたがひかるは見られる快感にはまってしまいました。
ひかるはS様の言いつけは絶対守ります。
今度はどんな命令をしていただけるのでしょう。
それを思うだけでうずうずしてくる厭らしいひかるです。