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2004/06/27 14:37:38
(R61NO8Yr)
脱いじゃいました。
前橋に行った帰り道、関越道の、路肩っていうの?ちょっと避難用に駐車できるスペースがあるんですよね。緊急用の電話があったりして。あそこで。
夕方だったんだけど、空が紫色でとってもきれいで、なんとなくロマンチックな気分になっちゃって、車のなかでノーブラになって、ちょっと長めでお尻ぐらいまで隠れるパーカーを着て裸足で駐車スペースに出ました。
まだ完全に暗くなってなかったからライトつけてる車とつけてない車がいて、みんなそれなりのスピードで走ってるからもし見えたとしても数秒なんだけど、なにしろ何十台も通る車に見られるのってサイコーでした。
ゆっくりとアスファルトの上を歩きながら、カーブでやや減速する車たちからの視線を意識しながらパーカーのファスナーを下ろすんです。
前を開けておっぱい丸出しにしてもパーカーを完全に脱ぐには時間がかかりました。
いったん車に戻って助手席にパーカーを投げ入れ、パンティ一枚になってまた路肩に出ました。風とコーフンで乳首は痛い程とんがり、ものすごく濡れました。
なかでも大きなダンプやトレーラーはスピードが遅いのと、運転席が高いため、絶対見られてることを意識しました。それにそうした車の運転手さんはたぶんたくましい男性ばかりだろうと思うと大きなトラックが来るたびに視姦されてるようなすてきな気分でした。
ヘッドライトに照らされる前で白いレースのひもパンのサイドのリボンを引き、全裸になったときにはコーフンでした。
暗がりの中、白い女の裸体はくっきり見えてたでしょう!
だんだん大胆になった私は自分の車のライトをつけ、その前に全裸で立ったりしてみました。こうすると車道からは「あれ、あの車どうしたんだう?」とかならず注目するのです。
ところが!しばらくして急に一台の車が路肩に入ってきました!夕方でだんだん高速が渋滞してきていたのです。自分の行為にコーフンしていた私は全然気づきませんでした。その車はカーブで減速したさいにはだかの女を見てとっさに入ってきたのかもしれません。
私ははだかのまま走って車に戻りました。そのときその車は私の車のすぐ後ろに来てたからその車のライトにも至近距離で映ってたはずです。
なかなかエンジンがかからなくてどきどきしました。その車にはなんとなく2、3人の男性が乗っていたみたいだったからもうちょっとおそければ輪姦されてたかもしれません。
心残りはひもパンを落としてきちゃったことです。あれ、高かったのになぁ、でもあのときの車の人が私が汚しちゃったパンティを拾ってくれてたら嬉しいなぁ
ゆっくり