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2004/06/06 02:48:10
(Rt3lv6ry)
昨晩、親友の美咲が遊びに来ました。私は最近、家ではスッポンポンで生活をしているのですぐ服を着て何事もなかったかのように美咲を家に入れました。先日、美咲の妙な話を聞いてたこともあり私は目のやり場に困りながら話を聞いているとき私は自分のおろさかさに気がつきました。私はオムツ(新しい)をベッドに用意してたのです。この時点ではまだ美咲と同様に私もオムツをしていることは知られていなかったので私は焦りました。知られたくないと思う私の心配をよそに、すぐに美咲にバレてしまいました。ここで隠していても仕方ないので私は自分でアソコの毛を剃ったこと、オネショをしたことなど数日前とは反対に今度は私が告白するはめになりました。私の話が終えたところで美咲が目を輝かせて
「私も脱ぐから、彩も脱いで」
と言いながら、服を脱ぎ始めました。そして先日と同様に美咲はオムツを身に着けていました。私が止めるまもなく美咲はオムツもはずしスッポンポンになりました。そのあとで私も服を脱ぎ、無毛のアソコを美咲に見てもらっていると
「剃り残しがないかチェックするね」
などと言いながら、美咲は私のことを床に寝かせオムツを取り替えるような姿勢にして、近くにあった紐で私の足が閉じないように縛りつけました。私が手でアソコを隠そうとすると
「この手も縛るよ」
と言いアッという間に後ろ手に縛られ、私は身動きがとれなくなってしまいました。いくら同姓とはいえ今までこんなことしたことはありません。美咲に言わせると自分がしたことを彩にも体験してもらいたいだけというだけで紐をほどいてくれません。そのうち美咲は私を玄関に連れて行き、携帯でどこかに電話しています。やがて電話を終えると
「出前を頼んだから、お金はここに置くから。店の人が来たら彩のパイパンのアソコじっくり見てもらいな」
と他人事のように言うとお金を無毛の恥丘に置き、玄関の鍵を開けました。店の人が来るまで私は紐をほどいてくれるよう何度も頼んだけど美咲は最後までほどいてくれませんでした。そんなやりとりをしていると玄関のチャイムが鳴り、美咲のどうぞの声に玄関が開き私のアソコは見られてしまいました。好きな人にも見せたことのないので私の身体は震えていました。それは店の人にも言えたことで、お金をとるときの手がかなり震えていました。店の人が帰ったところで美咲は紐をほどいてくれたけど、私のアソコはビショビショに濡れて美咲がオムツをしてくれなかったらカーペットが染みになるところだった。正直なところ、美咲にされたことはむかついたけど、今回のことは病みつきになりそう。露出経験の少ない私(家ではスッポンポン、大学にはオムツ着用)の最寄り駅は東中野です。明日、白のブラウスにミニスカート(ノーパン、ノーブラ)をはいて近くのデパートに出没したいと思っています。