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2004/05/29 00:52:31
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露出に目覚めました。小さい頃から水泳をやっていたので高校に入ると迷うことなく水泳部に入りました。これはうちの学校の水泳部のしきたりなんだけど(当時は知らなかった)入部したその日に先輩の見ている前でスッポンポンになってアソコの毛を自分で剃る。そして一日おきに伸ばしていないことを先輩に見せる。(つまり一年生のときは毛を伸ばすことができない)
当時、入部したのは私だけで何かにつけて三年生にいびられました。会議などで顧問がいない日は水着を着ることが許されず、私だけスッポンポンのまま練習。しかもフォームのチェックといいながらその様子をビデオに撮られるありさま。それ以外にも色々と恥ずかしいことをさせられました。その中でも私が印象に残っているのは夏合宿のとき(学校に寝泊りしてた)夜中に顧問の先生が寝た後(宿直室で)私だけスッポンポンで校内の散歩(それも犬のように四つん這いで首輪をされた状態でバイブをアソコに入れたまま)私が言うことを聞かないと定規でお尻を叩いたり、無理やり浣腸されたこともありました。先輩の行動が日に日にエスカレートしていくなか、いつのまにか私の心の変化があり、辛さよりも喜びになっていました。ただ残念なことに私が二年生になったとき顧問が退職して部がなくなってしまったのです。(これはつい最近知ったことなんだけど、顧問の先生{なっちにそっくり}も先輩に私と同様に可愛がられていたんだって)その先生の誕生日会
をするからと先日、先輩に呼び出されて驚きました。二次会の席で先生が服を脱ぎ始めたのです。スッポンポンになった先生は私たちの前でアソコの毛を剃り落とし、先輩にオムツしてくれないかとねだっているのです。オムツは二つ用意されていて一つは先生に、もう一つは高校に入学してからアソコに毛がない私に。そのあと私と先生はオムツ姿でカラオケで盛り上がりました。自分で書いていて変な文章になっちゃったけど、寝るときと先輩の前ではスッポンポンの私、これからオナニーして寝ます。おやすみなさい。