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2007/12/01 15:55:00
(ouN11RP4)
あたしが、見られることに感じてオナニーしてしまうようになったのは今大学生の娘が中学生の頃でした。当時息子は9才で何でも話してくれる可愛い子でした。
子供達とお買い物に出かけるたびに、娘は痴漢にあったりトイレで覗かれたりしていました。
それまでは女子トイレに男性が入っているなんて考えたこともなかったので始めは娘の勘違いだと思っていました。
でももしそれが本当で、今まで気付かなかっただけで、あたしも何度もあそこを知らない人に見られていたことがあったら、なんて考えるようになっていきました。
想像するだけでドキドキして濡れていく感じに、自然とオナニーしているのに気付きました。
妄想が膨らんで一日に何回もするようになっていました。
息子が学校から帰ってくる前なら行ってみてもいいかな。そんな気持ちになるのに時間はかかりませんでした。
前に娘が覗かれた所に行ってみたら、トイレは全部開いていました。
娘の話しでは先に誰かが入ってる後ろに入ったら下から髪が見えて手が床に着いていて、こっちを見ているのがわかったみたいでした。あたしは誰もいないトイレに入って前から覗かれている想像をしながら前からよく見えるような位置にしたり開いて弄ったりしてました。頭が真っ白になるくらい感じていきそうになった時、足音が聞こえてきました。あたしの妄想と心臓は破裂しそうなくらいになって緊張しました。足音はあたしの入ってるトイレ斜め後ろで一瞬止まってからしゃがむような音がしてから足早にあたしの前にきてドアがしまりました。
物凄く興奮して、たった今本当に覗かれるのねって考えたら、ドアの鍵が閉まる音と一緒に今まで感じたことのないくらいにいっちゃっておしっこが勢いよく出てしまいました。あたしの足は痺れてて動くことができないし余韻が凄くて手がクリちゃんから離せなくてそのままいき続けていました。もしかしたら声もでてたかもしれません。
余韻が薄らぎ始めた時、前で物凄い勢いでシコシコしてる音がしてました、慌てて立とうとした時に痺れていた足が動かなくて後ろに手をついて倒れてしまいました。その時、前から覗いていた人の目が見えました。その人はあたしのあそこから目を離さなくて、あたしが何とか起き上がろうとした時に前の人はでちゃったみたいでした。それからしばらくは自己嫌悪して半年近く我慢してましたけど、二回目は偶然に覗かれて、それからは近所の公園とかスーパーから郊外のお店にまで行くようになってしまってます。