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2007/10/28 23:43:55
(HoeRw.pR)
最初に、コメントを頂いた皆さん有り難う!
他に投稿している方に比べたら、興奮度に欠ける書き込みなのに、有り難う
御座います。
あの夜の続きですが、
カーテンを開け、部屋の電気を消して様子を伺っていました。
その間も結構時間がありましたが、ドキドキしながら興奮している私にはほ
んの数分のことに感じていました。
私の部屋からは右向かいの1階上の部屋に男性の姿が確認でき、あとは離れ
すぎているし、この人しかないと思い実行することにしました。
私は浴衣に着替え、電気を付けたままベッドに横になり様子を伺いましたが
全く築いてない様子でした。
そのうち気づいてくれると思って窓の近くを行き来したり、いろいろ試行錯
誤しましたが、そのうちに部屋の電気が消えてしまい見事に失敗でした。
残念だけど仕方ないわって思いましたが、時間が経つにつれ不完全燃焼が居
ても立っても居られなくなり、どうしようもない気分でした。
ドアから廊下を覗くと誰も居ません。
一階下に自販機のコーナーがあることに気がつき、ノーパン、ノーブラで行
きました。
でも、結局誰とも遭遇することがありませんでした。
今から考えると、それがかえってこの結果になってしまったのではないかと
思っています。
自販機コーナーでビールを買い部屋に戻り、部屋に置いてあったノート
(?)
部屋の引き出しの中にホテルの説明書(?)があって、それにはいくつかの
サービスが書いてありました。
その中に、マッサージと書かれた文字を見つけました。
受付終了時間は午前0時までとなっていました。
時計を見ると11時過ぎです。まだ間に合う時間です。
アルコールが入っていたからかも知れませんが、後先考えずに直ぐに電話で
申し込んでいました。
私が電話をすると、ホテルの人は
「予約があって私の部屋に来るのが2時を回ります」
「男性のマッサージ師でよければ20分ほどで伺えますがいいですか?」
と言ってきました。
私は、マッサージ師は男性だと思いこんでいたので、エッって感じでした
が、「遅いと辛いので、男性で構いません。よろしくお願いします。」
と答えました。
待っている間、下着は着けた方が自然かな?とか色々考えて、ショーツだけ着
けることにしました。
浴衣姿にショーツというスタイルです。
「ピンポーン」
遂にやってきました。
ドアを開けると、40代後半から50代前半くらいの白衣を着た男性が立って
いました。
「マッサージに来ました。」
「はい、よろしくお願いします。」
部屋に入れると、「うつむせでベッドに横になってください」
その言葉をきっかけにマッサージが始まりました。
私が考えていたのは、浴衣の胸元からおっぱいをチラ見せすることでした。
マッサージ師の方は、紳士的でエッチな気配は全く感じられず、期待はずれ
で終わると思っていました。
でも、うつむせから横向きに変わった頃から変化が始まったように思いま
す。
横向きの時、浴衣の隙間からおっぱいは完全に見えていたのが判っていまし
た。
それだけで私は満足でした。
でも、それが大変(?)する原因の一つだったと思っています。
横向きから再度うつむきに変わったとき、マッサージ師の方が肩を揉み終え
たくらいに、いきなり何も言わずに浴衣の襟元を横に開き下に引っ張って背
中の半分くらいまで下げられました。
そのまま直接背中をマッサージされ、脇腹から脇下までもさするように触っ
てきました。
感覚的には、これまでのマッサージからは全く違うように感じました。
それでも、私が何も言わなかったからでしょうか、仰向けに寝るように言わ
れた時も、タオルを掛けてくれるような気遣いは全くありませんでした。
あまりにも直接見せることには少し抵抗が合ったので、浴衣を戻してから仰
向けになりました。
マッサージ師 の方も何も言わずそのままマッサージをしていました。
肩から腕と、順々にマッサージは進んでいきました、
気がつくと、浴衣の前ははだけおっぱいもむき出しでした。
ごめんなさい。
また、続きを書きますね
じらすほど、皆さんみたいにすごい内容じゃないですけど…。
本当にごめんなさい。
PS,たくさんの方にメールやコメントいただいて有り難う御座います。
居酒屋で着ていた服で写真撮ってみました。(ノーブラで)
紐を解いてきわどいカットも…。
また、少しの間ですが、写真載せます。
いつものごとく、直ぐに消しちゃうからごめんね!
それでは、お休みなさい。