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2007/09/02 00:44:30
(VCwxTn9s)
今朝、剃毛してNPで外出しました。
デニムのミニで、電車で座ると股間の突き当たりまで丸見えでしょう。
黒いの見えないから、わかりにくいと思って膝を開き気味にしていました。
車内の冷房で割れ目がひんやり感じます。
胸バクで、下半身は変な感じです。
正面に座っている、年配の男性が、眼鏡を直しながら凝視しているみたいで熱くなってきました。
膝を閉じたいけど、なんか気持ち良くて閉じられません。
膝の内側にヌルッとしたモノが?・・手を入れたり出来ないし、
脚は硬直してしまって、気持ちは大胆になっていました。
割れ目まで見られたい、そんな気持ちで腰をやや前に出して、体を後ろに添わしていました。
いつのまにか、乳首までが痛いほど突起していました。
年配の男性の隣に座った若い男性は携帯を覗いているようにして、私を写メに撮ろうとしています。
ライトでわかりました。私は思い付きで、バックからリップクリームを取出し、
恥ずかしさが交差する中で、膝の内側に手を添えアソコへ挿入して見せてしまいました。
呑み込まれてしまったリップは視界から消えて、割れ目とアノ位置が確かめられたはずです。
中指には汁がまとわり着いて少しの時間、艶を帯びていました。
正面の人達は完全に気が付いていて、じっと私の方を見ています。
会話もなく・・駅に着くたびに、人の出入りがあるのに、
私の周りだけが、時間が止まっているようにも思えます。
無表情で演じていましたが、やはり顔まで火照ってしまいました。
親子連れが傍に乗ってきた所で、席を立ち下車することにしました。
立ち上がった瞬間、膝の内側を濡れたものがふくらはぎ迄走るのを感じると、
一瞬頭の中で記憶が途切れる様な不思議な気持ちになりました。
降りるまでの短いはずの時間が長く感じられ、降りた間もない場所でしばらくボーッとしていました。