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2007/08/04 23:24:15
(Gz0hom1z)
今日は高校時代の話を投稿します。ただ、報告できるようなネタがそろそろなくなってますので、おもしろくなかったら、ごめんなさい。
私がオナニーを覚えたのは、小学生の中学年の頃だったと思います。友達とよく歩道橋の手すりで遊んでました。手すりにまたがって、滑り降りていくんです。
踊り場のところで手すりは平らになって、そこをすぎるとまた階段にあわせて下っていくんですが、その変わり目の角の所を通過したときに、気持ちよくなったんです。
それを覚えてから、ますます手すりを滑り降りるようになって。友達が降りてくるのを待ってる振りして、角にあそこをこすりつけてました。
高学年になる頃に、それがオナニーなんだと気づいてしまって、やらなくなりました。友達の前で、それ以前に多くの人たちが通る道路で、公然とオナニーしてたんだと気づいて、かなりショックでした。
そんなふうにオナニーを覚えたので、階段の手すりやガードレール、工事の時の柵なんかは、私にとって性の対象なんです。ちょっと表現おかしいですね。
手すり系のものをみると、つい、ここにまたがったらどんな感じになるのかと、想像したり、手で撫でたりしてしまいます。
②に続きます。