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2007/08/01 22:04:18
(geQHt0ul)
子供のころからの露出狂です。
小学生のころから、お習字の教室や、放課後の学校でよくパンツを脱いで、
オナニーしていました。オナニーと言っても、膣の存在も分からないころだ
ったので、クリトリスを両脚をぐっと締め付けて圧迫すると気持ちいいこと
に気付き、毎日何度もしていました。
裸でするともっときもちよく、外や誰かに見られてしまう場所でするとさら
に気持ちよく・・・・。
私の通っていた習字の教室は、和室に長机がたくさん並んでいて、ふたつの
部屋がありました。二つの部屋はメインの部屋と、渡り廊下を渡った向こう
側のサブの部屋があり、サブの方は、混んでいるとき以外はあまり人が来ま
せんでした。
私はその奥の方の部屋で、よくパンツを脱いで、まくりあげて、脚をぎゅう
っと締め付けてクリを刺激して、はぁはぁしている子供でした。そして、そ
んな現場を見ている男の子や、先生がいることを知っていて、わざと止めず
に全裸になってしまうのです。今と変わらず、興奮すると歯止めがきかず、
無茶なことをしていました。
いつも私が奥の部屋で、裸になってはぁはぁしていることを知っている一学
年下の松永くんという男の子がいました。私はその子に見てもらうのが、な
んとなく好きでした。私が小4、彼が小3くらいから、そのプレイは始まっ
ていて、彼はだんだん近くにきて私の悶える姿を見るようになり、机の下に
もぐって、私は一枚一枚脱いで、全裸になり、松永くんは私の脚を広げて、
私が自分の脚を締め付けてきもちいいところを舐めてくれるようになってい
ました。
帰り道も、一緒に帰り、公園の芝生のところで私が下半身裸になると、クリ
トリスを舐めてくれたり、まだ小さい胸を揉んだり乳首をしゃぶったりし
て、私をイカせてくれました。思うと、私はそんな小学生のときからそうい
うことを男の子としていて、イクという感覚も知っていたのです。