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2007/07/25 20:50:57
(buUdnAc3)
今回は会社での露出を書きます。露出っていうより変態行為です。
変態なことしてる自分によってるだけのような気がするんですが、ひかないで読ん
でもらえたらうれしいです。
前回の社内ノーパンの続だと思ってください。
すでに脱いだパンツとストッキングは引き出しにしまってあります。スカートも脱
いで、そこにしまいます。そこは鍵がかかるので、鍵をかけてフロアの一番離れた
場所においておきます。
下の階には働いている人がいるのに、下半身裸になってしまいました。しかも、誰
かが来ても、スカートすら咄嗟にははけない状態にしちゃっています。
夜の窓ガラスは鏡みたいで、上半身は普通の制服姿。下半身は何一つ身につけてい
ない姿。普段、みんながいる場所で、恥ずかしい格好をしている自分が、映ってい
ます。
あそこは、濡れています。指なんて簡単に入り込んでしまうくらいです。
私は、その姿で机の上に上ります。誰かが来たら、足音でわかるように、廊下への
ドアは開けたままです。
狭い机の上で四つん這いみたいな姿になり、準備したコンドームにマジックを入れ
ます。黒と赤。太さは親指くらい。それをあそこに差し込みます。硬く冷たい異物
の感覚が奥まで届くと、声が出てしまいそうですが、こらえます。
このオナニーを覚えてしまってから、私は、会社にあるいろんな備品がオナニーの
道具に見えてしまいます。これを入れてみたい、こんな形のを入れたらどんな感じ
がするんだろう、これは太すぎるかなって。
変態の私は、マジックだけでは我慢できません。ペン立てから細めのペンを取り出
します。蛍光ペンやボールペン。それをあそこに追加していきます。変態行為に感
じてだらしのなくなったあそこは、マジック2本じゃものたりないんです。
2本の蛍光ペンを差し込みました。今度は、ペンの間に割り込ませるように、ボー
ルペンを追加します。ボールペンに押されて、挿入されたものの太さが増していき
ます。もう一本いけそう。あそこの入口がぐぐって広がって、そこの輪郭が意識で
きるくらい熱くなります。
あそこが限界になったら、次はお尻です。あそこに使ったのと同じ太さのマジック
をコンドームに入れて、差し込みます。マジックと指でお尻の穴をこねると隙間が
できます。そこに更にペンを。全部で3本。それでペン立ては空になってしまいま
した。
(ごめんなさい。引かれてしまってそう…)
私自身がペン立てになった気分です。身体を動かすと、がちゃがちゃとあそこやお
尻の中でペンが音を立てます。
限界まであそことお尻にペンを詰め込んでしまうと、肉体的な気持ちよさはあまり
なくて、じんじんとした熱さが下半身にあるだけです。けれど頭の中は、会社の机
の上で変態になっている自分に酔って、気持ちよくなってしまいます。
あそことお尻からペンを抜いて、机からおり、私の中にあったものを机に広げて指
でオナニーします。椅子に座らず中腰でするのですが、すぐにいってしまい、床に
座り込んでしまいます。
最後は、下半身裸のまま後片付けをして、更衣室に向かいます。
こんな残業をしてしまうと、帰りが10時過ぎてしまうこともあり、ひかえめにし
ようと思っています。