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色仕掛け体験談

※女性から誘惑してエッチした体験談
2026/03/15 08:19:13 (WeJNPvaD)
私はお菓子作りくらいしか趣味のない平凡な専業主婦。四十そこそこで許してください。

高二の娘がいます。
友達三人がよく遊びに来ます。食べるものに困らないからかなと思いますが、うちが彼女らの集会所になっています。
時折後輩の男子を一人だけ連れてきます。
まだ中学生の名残がある少年。
華奢な体つきでも男の子。たまに買い出しの荷物持ちを頼んでも素直に手伝ってくれます。
生意気盛りの娘達より全然かわいらしいです。

部活の後輩らしいけど、ちょっとしたパシリ君的な扱いを受けているみたい。
見るからに強制的なら注意もしますけど、娘らも姉貴分的な感覚でかわいがってはいるみたいでした。
それと、自分達に従順な性のペットとして。

私がそれに気づいたのは掃除の時に偶然見つけたチェキでした。
そこには男性器まで剥き出しの彼が写ってました。
娘達四人に囲まれて恥ずかしいそうに映る彼の男性器は平常時のままでしたが、娘達まで全員ヌードでした。

中には彼氏持ちの子もいると聞いてましたから、あくまで性的な目的で彼は使われているのだと思いました。
娘達に目をつけられるのもわからなくはなかった。
彼の男性器は思わず息を飲むほど大きかったんです。
体に不釣り合いなくらいに。
体のいいディルドにされてるんだって想像するのも無理はないです。
私だってあんなの見たことない。
ですが、今時の高校生の女子はすごいなあと変に感心してしまいました。


彼が私に対していつも恥ずかしそうにしてるのは、私に気があるから。
よほど鈍くなければわかります。
それがただ単にマザコンなのか?
それとも女としてなのかは半々くらいに感じてました。
ですが、娘よりもさらに年下なんて恋愛対象としてはリアリティーが無さすぎました。
でも、あんなあらわな姿を見てしまったせいで、私はあわよくばなんて欲が出てきてしまったんです。

56
2026/03/13 11:55:43 (fgO28mYA)
私 乃利子 49歳バツイチの独身 近くのスーパーで
働いています。
5年前に離婚して言うより 離婚させられて 現在は
この町の安アパートに住んでいます。
今まで空いていた隣室に 半年前に同年代と思われる夫婦が
引っ越してきました。 
そして引っ越した夜から 夫婦のあの声。
私が寝ている部屋と 隣室の寝室とは隣り合わせのように
なっていますので 薄い壁を通しての奥さんの声。
忘れていた(?)女を思い出させます。
別れた旦那とは まあまあの関係をしていました。
週一くらいでしょうか。
その晩は寝不足で スーパーへ向かいました。
スーパーの仲間からは「どうしたの そんな顔して?」と
言われ 昨日の晩の隣室の話しをしました。
「まあ それはそれは」と言われ「別れた旦那の事 思い
 出したんじゃないの」とか 色々言われてしまいました。
夜 スーパーから帰って来ると たまたま隣室の奥さんと
会ってしまいました。
「こんばんわ」「こんばんわ」と挨拶を交わしました。
そして言わなければいいものの「昨晩は 大はりきり
 でしたね」と嫉妬を含めて言ってしまいました。
「えっ それはご迷惑をかけました。 すみませんでした
 これからは気をつけます あっこれもすみません」と
言いながら 自分の部屋へ入っていきました。
私は《これからも》私が独り身なのを馬鹿にして。
ようし そっちがそういう事なら あの旦那を寝取って
やるから。
私は 心に刻み込みました。


  
57
2026/03/08 11:15:31 (O2X8fzq6)
高一になった息子の新しい友達。

礼儀正しくてかわいい子。
それでいて幼い息子にはまだないオスを感じさせる。

土曜日の深夜…

息子の部屋のドアに耳を当てると二人はまだ起きているようだ。
時折、気持ちいい…とか言葉が漏れてくる。
エッチな動画でも観ながら二人でオナニーでもしてるのかもしれない…
もっともそれを期待して盗み聞きをしにきているのだけど。

最初に気づいたのは偶然部屋の前を通った時で、それ以来息子の友達が気になってしかたない。

彼が私に好意を持ってくれているのはわかった。
時折突き刺さるオスの視線。
姓に餓えている中年女が気づかない訳ないでしょ…
もちろん悪い気なんてするわけなかった。


二人がエッチな動画を観ながらオナニーしてるという私の想像は外れていた。


ある夕方。
知り合いとお茶をして少し遅れて買い物から帰ると、とっくに帰宅していたらしい息子がシャワーを浴びていた。
私は洗濯物を取り込みに行く際、何気に息子の部屋を覗くと、オナニーしていたと思われる残り香があった。
ベッドサイドにあるパソコンの画面の向きからして何かの画像を見ていたのを察した。

息子の友達が裸で映っていた…

いわゆる細マッチョっていうんですか?
しなやかな体つきは均整が取れていて美しかった。
その黄金色に輝く中心にある黒い茂みには、猛々しいほど上向く男性器がもろに映っています。私は生唾を飲み込み凝視しました。

なんておいしそうなの…


息子は女の子の話なんてほとんどしないし、もしかしたらとは思ってました。
母親のカンはやはり満更でもないですね。
でも彼もそうなのか…?
私の体を見つめるあの目は嘘だったのか…
ちょっと残念でしたが、とりあえず後ろ髪を引かれながら部屋をあとにした。


悶々と推測で推理するのももどかしくなったあるお泊まりの夜。


私はやはり寝れない夜を過ごしていた。

今頃二人は何をしているのか…

でもチャンスが訪れた。

彼が静かに下に降りて行くのに気づいた。
ドアの開け方や静かな足音からして息子ではないという予感があった。

私は急いでガウンを羽織り部屋を出た。


「あっ…!ごめんなさい!息子かと思って…」

私はノックもしないで浴室のドアを開いて言った。
もちろん芝居だった。

彼は慌てて恥ずかしそうにしてたけど怒ってる感じはなかった。
むしろ緩く結ばれたガウンの合わせ目が気になったようだ。
私は全裸オナニーをしていたから裸でガウンをまとっていた。

その反応に勇気が出た。

「息子は?寝ちゃってる?」
「は、はい…もう完全に寝てると思います」
「じゃあいっか…ねぇ…おばさんちょっと聞きたいことあるんだけどな…息子には内緒で。一緒に入ってもいい?」
最後だけ小声で言いました。
彼は驚きながらも拒絶する様子もない。
「おばさんとじゃつまんない?ねぇ...いつも二人でなあにしてるのかなあ…フフフ」

私は全てお見通しですよって言ってるのと変わりません。

私はガウンの帯をほどいた…


58
2026/03/02 09:58:28 (yBdQYDgz)
夏の海で妻31歳にTバックのビキニを着せ若者の多い場所で遊ばせました。
始めは皆、遠くから見るだけでしたが段々近くに、声を掛けて来る若者もいました。
仲良くなった若者が妻にこれに乗りませせんかとイルカ型の浮き輪に誘うのです。
いいんですかかと言いながらそれに跨る妻のTバックの尻が彼等の眼前に。
妻は大胆にも大きく足を広げ跨るとビラビラが食み出ていたのです。
彼等は目くばせしながら妻を人のいない場所へ、1時間後帰った妻の陰部には2人分の精子が注がれていましたが妻は彼等に金3万円を請求していました。
そうです妻はデリバリー売春婦だったのです、その日だけで12人のお客を取り僕等は税務署に申告して帰りました。
59
2026/02/15 23:50:06 (N.hlU.fy)
34歳未婚、ひとり暮らしをしていて、昨年の夏に5年付き合った彼氏と別れました。
私は性欲が強く、痴漢に遭っても濡らしてしまうぐらい淫乱です。
Mっ気が強く、彼氏に性処理をさせられていると思うと興奮していました。

昨年の12月、事務所にユーザーの部長さんが来られ、私が対応しました。
その部長さんとは以前から面識があり、冗談半分で『今度、ご飯に連れて行って下さいよー』と言うと
部長さんは『いいけど、俺は変態さんだから危ないよ笑笑』とやんわり断られたような気がしました。
確かにその部長さんは強面で見るからにエロい雰囲気でドSだろうなーと思いました。

その部長さんの言葉が頭から離れないまま、新年を迎えました。
彼氏と別れてからエッチする機会もなく、部長さんとのエッチを妄想しながらオナニーをする日々を過ごしていました。
そして、2月の頭に部長さんが来社された時にご飯へ行く約束をしました。

2/14(土) 20:00待ち合わせ。私は大胆にもかなり短いタイトミニを履き、胸元の開いた服にコートを羽織り、派手めの化粧をして待ち合わせ場所に向かいました。
部長さんの第一声が『事務所の雰囲気とは全然違うね』と言われ、目つきが物凄くいやらしく、私は心の中でヨシ!と思いました。
部長さんの顔には似合わないおしゃれなフレンチに行き、次のお店もおしゃれなラウンジでした。
0:00を回り、部長さんが『ぼちぼち帰ろうか。タクシーで送るよ』と言われました。私はエッチしてくれないの・・・と思いながら『もう一軒、お願いします』と甘えながら言っていました。
次のお店まではタクシーで移動したのですが、私は酔った振りをしてタクシーの中で部長さんのおちんぽをズボンの上から触ると部長さんが『おいおい。ヤバいよヤバいよ』と出川哲郎風に言って誤魔化していました。
でも部長さんのおちんぽはムクムクと大きくなり、その大きさにびっくりしました。
郊外のお店に着くとそこは隠れ家みたいなお店で店内は薄暗くふたり並んでソファに座りました。
飲み物が提供され、スタッフさんが居なくなると私は大胆に部長のおちんぽを触りました。部長さんも太ももを触ってきました。
途中で部長さんが私の耳元で『俺、変態だから相性が合ってしまうとヤバいことになるよ。いいのかな?』と言って来たので私は頷きました。
お店を出ると少し離れたところにラブホの灯が見えました。私はラブホでエッチと思いながら歩いていると、部長さんがいきなり激しくキスをしてきて私はそのキスで軽く逝ってしまいました。
部長さんはキスをしながら胸を荒々しく揉み、スカートの中に手を入れ、オマンコが濡れている事を確認すると立ちバックの格好をさせられ、スカートを捲くり上げられパンストを破られ、おちんぽをねじ込んできました。
オマンコはぐちゅぐちゅだったので普通なら簡単に入るのですが、部長さんのおちんぽは太すぎて本当にねじ込まれていると言う感じでした。
根元まで入れられるまでに私は何度も逝ってしまいました。初めて味わうおちんぽの快感でした。
部長さんは『俺のはちょっと太いけど順子ちゃんのオマンコには合うようだね』と言いながら腰を振り続けました。そして部長さんが『いくぞ』と言うとおちんぽを抜き、私のお口にねじ込み、大量の精液を放出しました。私は部長さんの精液を全て飲み干しました。
そして、その場で服を剥ぎ取られ下着にコートを羽織らされている格好でラブホまで歩かされました。
途中で前を隠そうとするとお尻を叩かれ、すれ違う男の人に私の恥ずかしい姿を見られました。
初めても露出でした。男の人に見られる度にオマンコが熱くなり頭が真っ白になりました。ラブホに着く頃にはいやらしい愛液が太ももまで垂れていました。

まだ興奮が冷めていないので、詳しく書き過ぎて長くなってしまいました。
つづきは中に書かせていただきます。
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