2026/08/21 15:03:49
(07FdkjOs)
開く脚には割目から粘液が垂れてもいました…
「江梨ちゃん 2人も江梨ちゃんに興奮してるみたいだから… 気持ち良くしてあげようね?」と言わました……
手を引かれるままにすると物音がしていて 男性が机の上に座っている様でした…
「見えないだろけど おっきくなってるよ? どうするんだっけ?」と言われ
「咥えさせて 下さい…」と答えると
頭を持たれて唇に当てられ 咥え始めました… 言われた様に既に固く勃っていて
咥え舌を絡めていくと ピクン ピクン
生き物みたいでも有りました…
首を前後に振りながら咥えていると身体が揺れてしまい クリップが動き私も刺激を受けてしまっていました…
激痛から刺激に変わっていて動かす度に
気持ち良さが高まり また 咥えてる物を強く刺激する形になってもいました…
そして男性が腰を浮かせ始めると微動が始まり 一気に私の中に熱いのが溢れて来ました… ドクン ドクンと出されている中でも舌を絡めていました… 数回に渡り発射されると口の中に独特の味が広がっていました…… 口から抜かれると 「見せてあげようね?」と言われて口の中の精子を舌で集めて 舌に乗せて見せました…
すると「頂きなさい」と言われて喉に流して飲み込みました… 何度しても慣れなく
美味しいとも思えない味です……
1人が終わると2人目も同じ様にしていきました… 違いがあるとしたら 2人目方が精子の量が多いのと粘度と言うか味が濃く
飲み干すのも辛く有りました……
「2人も気持ち良かったみたいだよ?
嬉しいでしょ?美味しく頂けて?」と言われ 「はい… ありがとうございます…」と言葉が出てしまいました…
「それにしても 2人も江梨の本性…
実は変態だって事に驚いてるよ?
普段とは全く違うってね? いやらしい事好きなんだって」と言われてしまうと
恥ずかしさが込み上げていました…
誰なのか分かりませんが、見られて知られてしてしまっている… もう考えてもどうにもならなく 「はい… 私はいやらしい 変態… です」 と答えてしまいました… 周りが薄っすら笑っている様に聞こえましたが、それでも声の特定は出来なく
私の中では、誰かに知られた… だけでした…
「そろそろ アレしてあげるよ?」と
手を引かれて歩かされました
着いた場所は応接スペースでテーブルに乗せられて仰向けにされ 付いていたクリップを外されましたが 「はうっ」と吐息が出ました… ギチギチにされていたのが開放されると痛みが戻り悶えて居ました…
「直ぐに気持ち良くなるかね?」と
再び別なクリップを付けられました…
そして両腕両脚をテーブルの柱に粘着テープで固定されると いつもの低周波が身体を刺激し始めました… 初めは弱くくすぐったい感覚で安堵すらある刺激でしたが
次第に強まりピリピリ ビ